「あぁあああ……。頼む…。もうやめてくれ……。」 「調子いいこと言わないで下さいよぉ。先生は私がやめてと言っても、やめてくれなかったじゃないですかぁ?」 「ゆ……許してくれ…!ほんの……出来心だったんだ……!償う…。君の気が済むようにどんな罰も受けるから……!」 「えぇ……。許しますよぉ。先生は私に、こんなに気持ちいいことを教えて下さったのですから……♥」 「じゃっ……、じゃあ…!!」 「だからね、先生。これは私のお礼なんです。この白いおしっこを出せば出すほど、気持ちよくなれるんですよね?…だから……コレが、出なくなるまで…。一生分の白いおしっこ、私が出させてあげますね……♥」 「い……嫌だ……!?た……たすけ……」 (原寸サイズ+ラフ)
サイバイ人
2020-03-01 14:03:47 +0000 UTC黒鴉
2020-03-01 13:05:33 +0000 UTC