(同名タイトルの原寸サイズ+ラフ) 「ねぇ、お兄ちゃん♥もっと♥もっとしようよ♥」 すでに4度も僕の精液を膣内で受け止めているにも関わらず、里緒奈ちゃんはまだまだ足りないと言いたげな表情で腰を揺らし始めた。僕と里緒奈ちゃんの性器は未だに強く結びついており、接合部分からは里緒奈ちゃんのS学生離れした肢体でさえ受け止めきれなかった僕の白濁液と里緒奈ちゃん自身の愛液が混じったモノでドロドロになっている。 それでも尚、里緒奈ちゃんの性器は切なそうに貪欲にもう一人の僕自身をきつく、温かく締め上げさらなる快感をねだり続けている。 僕は観念して、里緒奈ちゃんに少しでも気持ちよくなってもらえるように願いながら再び腰を再び動かし始めた。それに答えるように、二人の繋がった部分から『じゅぶっ…じゅぶ…』といった淫らな液体が奏でる音と男女の肉体がぶつかり合う音、そして里緒奈ちゃんの口からはとても1×才の子供が発するとは思えない官能的な吐息が漏れ始めた……。
サイバイ人
2020-05-17 07:49:01 +0000 UTC黒鴉
2020-05-16 19:44:46 +0000 UTC