「あん…♥んっ…♥はぁっ……すごっ…♥出てるぅ…♥たっくさん♥」 (ぱちゅ……♥ぱちゅ……♥) 「(ん……何だ……この音?それに股間が…熱い……?)」 「…一体何が……?こんな夜中に……ってええええええぇええ!?」 「んっ♥あら、ゆーしゃクン♥起きちゃった?ごめんね♪寝ている間に勝手に始めちゃった♥」(くちゅっ♥くちゅっ♥) 「ちょっ!?エ、エレインさんっ!?なにやってんですか!?ちょっ、抜いっ!?うぁあっ!?」 「何って……。見て分からない?ナニよ♥それともこう言って欲しい? セッ・ク・ス♥」 「そうじゃなくてっ!?何でこんなっ!?何考えてるんですか、貴女は!?出会ったばかりでこんなっ!?やめっ!?」 「何よ……そんなに動揺しなくたっていいじゃない?そりゃ、確かに勝手に始めちゃった私も悪いかもだけど……。こんなに大きくってたくましいおちん○ちん…♥我慢できるわけないじゃない♥」 「だ…ダメですっ!!俺たちはまだ出会ってから3日しか……!それに俺たちには魔王討伐の指名がっ…!!こんなことをしている場合じゃ…… 「カタイこと言わないのっ♥だって魔王討伐のための旅よ?長丁場よ?若い男女が2人でそんなに一緒にいたら、身体だけにせよいずれはそういう関係になるんだから……♥遅いか早いかの違いしかないじゃない? 四の五の言わずに楽しみましょっ♥……大丈夫よ。避妊しなくてもどうせ『半魔』の私はデキにくいからっ♥」(ぱんっ♥ぱんっ♥ 「がぁっ!?やめっ!?動かないでっ!?お…俺の精子はヤバいんですっ!?本当に確実に相手をっ……!?」 「あはっ♥気持ちいいっ♥もっと♥もっと♥お姉さんの膣内に注ぎ込んでぇ♥」(グチュっ♥グチュっ♥グチュっ♥) 「はっ、話を……!?ってもう出て……!?あぁあああっ!?」 正式タイトル 『新たなるパートナーを得て、今度こそ魔王討伐に燃えており王都での準備期間を経て明朝旅立つつもりの勇者VS魔王討伐自体には今までのパートナーの誰よりも協力的で真面目な性格だが、貞操観念に些か問題があり、とりあえず旅立つ前に勇者との身体の相性を確かめようとして熟睡中の勇者を襲った出会って3日目の半魔の大魔導師。』 *このシリーズはもうちょっとだけ続きます。