「はぁ…♥はぁ……♥勇者様♥私のおっぱいは気持ちいいですか?」(むにっ♥むにっ♥) 「うぁああっ…!?や、やめて下さいルゼさん……!ダメです…!こんなことをしては……!!」 「遠慮なんてしないで下さい♥男の人は皆これが好きだと聞いていますから♥初めてですけど頑張りますから♥」 「好きとか嫌いとかじゃなくて…!?軽々しくこんなことをするべきじゃ……!?もっと自分を大事に……!!う、あああ……」 「正直こんな大きいだけの胸なんて邪魔なだけだと思ってましたけど…。側近……じゃなくて部下の娘にはよく『ムダな駄肉』とか『男のナニを挟むくらいしか使い道が無い』とか散々に言われますし…。 あ、重ねて言いますけど実際にするのは勇者様が初めてですからね? とにかく、奥様たちには及ばないかも知れませんがどうかご堪能下さいね♥」 「や…やめて……!これ以上は耐えられない…!!駄目なんです!もう不倫を重ねる訳には……!!」 「けど、本当に大きいですね勇者様のおちん○ちん……♥実物自体を間近で見るのは初めてすが……。ちゃんと挿入るのかなぁ……♥」 「話を聞いてぇ…!!お願いだからぁ……!!」 正式タイトル 『王国からの依頼を完遂し、7人の妻たちとその間に産まれた大勢の子どもたちが待つ故郷に帰る途中の勇者VS依頼の達成中に救出した謎の美女・ルゼ』