*前回 https://saibainin.fanbox.cc/posts/7111645 「はぁ…!はぁ……!!どうだぁ!?思い知ったかこのメ◯ガキぃ!」(バチュン!!バチュン!!) 「やだぁ♥らめぇ♥お願い、せんせぇ♥もっと優しくしてぇ♥」 「黙れ!散々人を煽っておいて、今更許されると思うなぁ!!」 「あぁん♥許してぇ♥まひるちゃんっ♥ただ、せんせぇのことが好きでぇ♥せんせぇの方から愛して欲しかっただけでぇ♥んあっ♥」 「嘘をつくなぁ!!誰とでも寝るクソ◯ッチのくせにぃ!!中◯生のくせに!子◯もの癖にこんなエロい身体で誰彼構わず誘惑してるんだろっ!?この淫魔がぁ!!」(バチュン!!バチュン!!) 「そんなっ♥ことないもん♥まひるちゃんっ♥エッチは大好きだけどっ♥ちゃんとっ♥相手は選ぶもんっ♥それにっ♥せんせぇはっ♥特別だもんっ♥せんせぇのことはっ♥ホントに好きだからっ♥処女あげたんだよっ♥」 「うるさいっ!!今更そんなデタラメに騙されるかぁ!!大人の恐さを思い知れ!!そのメスガ◯マ◯コに全部中出ししてやるっ!!」 「ふぇっ!?らめだよっ♥せんせぇっ♥今日はホントにっ♥アブナイ日なのっ♥ホントに妊娠しちゃうっ♥中◯生なのにっ♥ママになっちゃうのっ♥」 「もう遅いっ!!受け止めろぉ!!」(ビュルっ!!ビュルっ!!) 「やぁああっ♥せんせぇっ♥らめなのぉっ♥」(びくんっ♥びくんっ♥) (こうして2人は一晩中爛れた時間を過ごすのであった……) 注:言うまでもありませんが全て真陽瑠ちゃんの手のひらの上です。