「うあっ……!?あぁ……!?サ…サラさんっ…!?もうやめっ…!?な……膣内に…出っ……!?」 「……射精しそうなんですか?どうぞ。お気になさらず。ご自由に」(ヌプっ……♥ヌプっ……♥) 「だ……駄目だ!!知っているでしょう!?僕にはもう家庭が…!!こんなのは良くないことだっ……!!」 「存じておりますが?ですが、貴方様は勇者特権により重婚が認められているはず。大体、既に7人も奥方がいるのに説得力がございません」 「そっ…それは成り行きでっ……。妻たちのことはっ……全員っ…愛してはいるけどっ……!!これ以上、不貞を働くわけにはっ……!!お願いだからっ!サラさんっ退いてぇ……!!」 「大丈夫です。『英雄 色を好む』と言いますわ。少なくとも私は気にしません。ですからどうぞ、膣内にお出しになって下さい」(ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥) 「いや、何が!?どういうことなのっ!?大体、何でこんなことしてるんですか貴女はっ!?『半年くらい前の主の非礼のお詫び』とか言ってたけどっ!?何でこうなるのっ!?説明してくださいよっ!?」 「……これが一番お喜びになられるかと。私は魔界にも地上にも唯一無二の希少種ですから。それなりに容姿にも自信はありますし。世界にたった1人しかいない種族の女です。遠慮なくお受け取りください」 (ばちゅっ♥ばちゅっ♥) 「せっ……説明になってなっ……!?やっ……やめっ!?急に激しくしないでぇっ!?もうげんかっ………!!離れてぇっ!!出るぅぅ!!」 「いいですわ。射精してください。全て…受け止めます……♥」 「みっ……みんなっ…!!ごっ…ごめっ……!!あっ!ああああああ!!」(びゅるっ!!びゅるっ!!) 「んっ……♥♥♥♥♥♥」 *続きます。 関連1 : https://saibainin.fanbox.cc/posts/5616546 関連2 : https://saibainin.fanbox.cc/posts/5846614