あらすじ: 少し目を離したら、幼馴染の大切な女の子「御琴 月夜」が他の男に流される、誘われる、若しくは輪◯されて関係を持ってしまう…。 それに耐えられないので、彼女の一人暮らししている住居へ押しかけて、年末年始の間、絶対に離さなかった。 ……前半に飛ばしすぎて、年を越えた辺りから主導権を終始握られて、限界を超えて搾精される羽目になってしまった……。 「もうやめてぇ……月ちゃ~ん……出ないぃ…出ないよぉ……」 「ダメですよぉ、響音くん。キミのせいでもう体がうずいて仕方ないんです……♥あんなに激しくしたキミが悪いんです。年末から、ず~っと……♥そのせいで完全に火が点いちゃったんですから……♥ちゃ~んと、最後まで付き合ってもらいますよぉ…♥」(ずぷっ…♥ずぷっ……♥) 「許してぇ……あぁ……。」