パリィっ パリィパリィ! いやぁようやく朝晩は涼しくなってまいりましたね パリィっ さてパリパリうるさいあたしですが どれくらいの方がご視聴になられたのでしょうか? 夏アニメ 「俺は全てを【パリイ】する 〜逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい〜」 先日無事に一期12話が終了したのですが いやー 好き// もう大好き// まぁ奴隷のショタが蹴られ殴られするのは正直そろそろ見たくない設定ではあったのだが 思っていた以上に楽しませてもらいました// あ 「もちろん思っていた以上に」 という個人的な感覚なので 普通に判断したら そんなにオススメ出来る作品ではないです笑 歴史に残る名作とかではないぞ/ そして特筆すべきも無いという笑 それはさておき 思っていた以上に、というか 普通に面白かった作品といえば 「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」 この 「〜さん」シリーズさあ、 正直なところ タイトルを見ればだいたいの設定がわかってしまうというか 良くも悪くもその予想を裏切ってくることがほとんどないというか ただあたし的に1番しんどいのが からかい上手の高木さん タイトル通り 同じことをずーっとやってんのよ。。 ずーっと、ずーっと まぁサザエさん感覚でみればみれないこともないのだけれど あたしの中ではあれはラブコメでもなんでもないわけで、、 で このアーリャさん あたしの予想では どーせ思わせぶりなヒロインが 主人公のあたふた系男子をちょいちょいロシア語でからかいながら勘違いさせながらめんどくさいペースでくだらない恋愛ごっこをやっていくんだろうな、 なんて思っていたのだが いや ごめん なかなか良く考えられた魅力的な設定でした。。 何が良いかって 主人公の「久世 政近」君 こいつのキャラ設定と色々なリアクションが 「丁度良い」のだ キザすぎず クールすぎず イケメンすぎず ドーテーすぎず エロすぎず 鈍感すぎず 性に対してストイックすぎず 実は天才ということを隠しているわけでもなくひけらかしているわけでもなく アーリャさんのデレにあたふたするところはあるが それが鬱陶しいと思うほどでもなく 何よりアーリャさんに対して 「ちゃんと優しい」 言うべき時に 言うべきセリフをちゃんと言える奴なのだ 基本的にラブコメというジャンルは 時代を遡れば遡るほど 主人公の男子が優柔不断でイラつき、、 ませんか? あたしだけでしょうか、、 先日Dアニの新着に 「きまぐれオレンジロード」 というなかなかに昭和な作品が上がっていたので視聴してみたのだが 主人公「春日恭介」という名のヤムチャ なんだあれは、、 嫌いすぎる、、 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い ヤムチャまで嫌いになってしまいそうでしたわあたくし ただ あーゆー昔の作画は好きですね らんま1/2とか3×3EYESとか なんていうんだろ 頭髪を盛って描くような画風? 昔のエロゲみたいな画風? なんかほんわかしますよね あ! 脱線した! で アーリャさんね えーと、、あれ? 特に無いぞ、、? まぁストレス無く疲れずにみれる 75点作品といった感じでしょうか ただ 「生徒会長選挙をテーマにした頭脳戦」 としての面白さは微妙だったかな もうちょっと久世政近君の智略無双を期待していたのだが、、 作者の方があんまりそーゆータイプじゃないのかな、、 なんか全然天才じゃないような、、 あ だめだ 頭脳戦というとどうしても例のノートをめぐる天才2人の激闘と比べてしまう、、 もしくは東京大学物語の村上君とか、、 あ、 頭脳戦といえば 「ようこそ実力至上主義の教室へ」 この作品って、、 なんかすごーい頭脳戦が繰り広げられているんだろーなー、とは思うのだが、、 あたしあんまり理解出来てないんですけど、、 何となく雰囲気を楽しんでいる感じ?的な? え みなさんは100%理解出来てるんですか? え あたしの頭脳レベルの低さがバレる系? バレる系女子? … なんそれっ⁉︎ 無いからそーゆー日本語! ふんっ 次は法廷で会うわよ! バタン 壁]´Д`) チラ 壁]≡3 ヒュッ
「冬子」
2024-09-21 05:00:56 +0000 UTCFDさん
2024-09-21 02:47:33 +0000 UTC「冬子」
2024-09-21 02:23:12 +0000 UTCFDさん
2024-09-21 00:51:27 +0000 UTC