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ToLOVEる【校長の裏風紀指導③モモ・ネメシス:お仕置き編①】

モモくんもネメシスくんも困ったものですぞ。 どうやらララくん、ヤミちゃんの様子を確認する為、 わしの家を嗅ぎまわっていた様ですな。 涼子くんが偶然発見し、上手く罠に嵌め捕らえてくれました。 元々、今の指導を続けるのに最大の障害になりそうな人物だった為、 簡単に捕らえられたのは運が良かったですぞ。 捕らえた当初は、ララくん、ヤミちゃんの指導に集中したかったので 地下の部屋で、暗示薬とお香を使って下準備を 涼子くんにお願いしていました。 一週間近く、仕込みをしたおかげで もはや身体はわしに逆らうことは出来ないですぞ。 それだけでなく感度もたっぷり上げてあるので まともに行動も出来ないはずですぞ。 二人の猿轡を外してやります。 「気分はいかがですかな?」 「その声は校長ですか・・・そうですね、良いとは言えませんね」 「まさか下僕から反抗されるとはな」 「そんなこともありましたな。  ですが今度はネメシスくんが下僕になるかもしれませんぞ」 わしはそう答えながら、二人の乳首を軽くつかんでみますぞ。 「ひゃああ、この!ああ、なんで、こんな・・・ああ♡」 「んん、分かっていたが、何か仕込まれて、あひゃああん♡」 「ふふふ、敏感ですな。二人にはこれから  お仕置きを受けてもらいまぞ」 「お、お仕置き、はああ、なぜそんな、やあ、ああん♡」 「貴様に何の権利が、くうう、や、やめろ、もう♡」 反抗的な彼女たちのおっぱいを激しく揉みまわす。 モモくんの育ち盛りのおっぱいも、 ネメシスくんのちっぱいもたっぷりいじめてやりますぞ。 「何の権利?わしの家に侵入しておいて、ゆうことですかな」 「それは、はああ、あなたがお姉さまに、あ、ダメ♡」 「んむ、この、貴様が怪しい行動を、んん♡」 「言い訳はいいんですぞ。ですが、受けるかどうかは  自身で決めるといいんですぞ」 そう言いながら、彼女たちの目隠しと拘束を外してゆく。 「・・・何のつもりですか?」 「拘束を解けばどうなるのかわかってるのか?」 「勿論わかっていますぞ。お仕置きを受けたくなければ  全力で逃げてもいいですぞ。無理でしょうがな」 拘束が完全に解かれると、当然二人は行動を起こそうとする。 逃げ出すためか、わしを打ちのめすためかは分かりませんが。 しかし、自身の身体の状況に気付き戸惑っていますな。 「・・・そんな」 「・・・これは」 「どうしましたかな?やはりお仕置きを受けたいんですかな?」 「そんなわけ・・・ですが動きませんね。  攻撃や逃げようと考える度、身体が制限されてるようです」 「う~む、トランス能力も使えないか・・・さてどうするか」 最初の戸惑いが過ぎると、二人は冷静に状況を確かめていますな。 しかし無駄ですぞ。どうあってもわしから逃れることは不可能。 必ず墜としてあげますぞ。そのための命令をしてゆく。 「では受けるのを承認したということで、  二人にはわしの肉棒を受け入れてももらいますぞ」 「な!そんなの嫌に決まっています」 「そうだな、どうして下僕のものなんざ受け入れる必要がある」 「ぐふふ、拒否権などありませんぞ。  しかし、ネメシスくんの現在の身体ではわしの大きなのものを  受け入れるのは難しいですからな。ですのでトランス能力で  変身してほしいんですぞ。大人の体型に、これは命令ですぞ」 「だからなぜ私が・・・なに!?何故勝手に能力が・・・」 既に彼女の能力すらわしの手の内。 わしの命令通り大人の体型へと変身してゆく。 そんな彼女のお尻を持ち上げる、 突然の行動に思わずわしに抱き付いてくる。 そのまま彼女の性器に挿入する。 「いきなり、なにを、く、まて・・・・あ」 一瞬の抵抗もむなしく、わしの肉棒は彼女の奥まで支配する。 「くう、こんな、大きすぎる、奥まで入ってきて・・・」 「これでわしの偉大さが分かりましたかな?  次はテクニックを味わってもらいますぞ」 あえてここでは腰を動かさず、おっぱいを愛撫してゆく。 大きくなった乳房を揉み、乳首を擦ってやる。 それだけで彼女を絶頂へと導いてゆきます。 「はう、な、に、感じすぎる、あう、揉むな、ひゃあ、  乳首を、擦るな、はああ、あ、あ、あ、ああああああ」 「思ったより大したことありませんな、ネメシスくん」 「はぁ、はぁ、うるさい、貴様、私の身体に何かしただろ?」 「勿論ですぞ。ですがその程度で屈服するなんて情けないですな」 「舐めるな!私はまだ・・・」 反抗的な言葉を腰を動かすことで遮る。 「あ、やめ、動かすな、奥、突かれたら、あ、はあ、ああ♡」 「ほらほら、よわよわですな。これでわしを下僕呼ばわりですか」 「ああ、ああ、だ、黙れ、ああ、くそ、こんなあっさり、  また、イク、イってしまう♡やあ、あ、あああああああ」 再度、絶頂させる。ですが腰を止めることはありません。 わし自身、まだ満足しておりませんからな。 「ま、待ってくれ、はああ、本当にもう、んん、限界が・・・」 「ダメに決まってますな。さあ、出しますぞ!!」 「来る、また来る、あ、あ、イク、イかされる、  中に、熱いのが、来る、来るぅうううううううう♡」 たっぷりと精液を注がれ、ネメシスくんは三度の絶頂を向かえる。 しばらく動きを止め、彼女の表情を眺めていると 荒い息をようやく納めて、悔しげな顔でこちらを睨んでくる。 「はぁ、この程度で勝ったつもりか・・・私はまだまだ屈しないぞ」 「まさか、これからが本番ですぞ」 わしの肉棒は彼女の中で再度、大きくなる。 「そうか、私を本気で屈服させるつもりか・・・  いいだろう何度でも相手になってやろう♡」 わしの肉棒の元気さに驚きながらも、生意気な発言をやめない。 ですがそれが、彼女の必死の抵抗なのかもしれませんな。 わしは何度も何度も腰を動かし、そんな彼女の中に精を放った。 * ネメシスくんは疲れ切ってぐったりしている。 結局、体力の限界までお相手してくれましたな。 肉体的には屈服していても、最後まで憎まれ口をやめませんでした。 さて、次はモモくんですかな。 彼女はわしが振り向くと少し恐怖を感じてるようですぞ。 しかし目をつぶって呼吸を整える動作をすると、 決意を秘めた目でこちらを睨みつける。 「・・・ふぅ~、次は私ですか。  ですがリトさんへの愛がある限り、んんん!」 彼女の言葉を遮り無理やりキスをする。 動揺する隙をついて、舌まで入れ口内を蹂躙してゆく。 「ん、ちゅう、むう、れろ、やめ、あう、むちゅ、ああ♡」 キスを続けながらおっぱいを蹂躙してゆく。 更に彼女の股にわしの肉棒を突き入れる。 いわゆる素股を行ってゆく。 「やあ、まって、んん、おっぱい、れろ、ちゅう、揉んじゃ、  やあ、はむ、あむ、ちゅう、はああ」 わしのテクニックでモモくんをイかせる。 「んんん、ちゅ、あ、はあ、むちゅ、イ、ん、ん、んんんんんん♡」 絶頂した後も、わしの肉棒は彼女の性器を攻め続ける。 「ああ、まって、そこをそんなに刺激しちゃ、ひゃああ」 「リト君への愛があるから耐えられるのでは?」 「はああ、そ、それは、やあ、ダメ、また、ひゃあん♡」 「では、わしが本当の愛を教えてあげましょうぞ」 「こんなの愛じゃ、や、はああ、ああ♡」 わしはそのまま彼女の秘裂に挿入してゆく。 愛液に濡れているとはいえ、未成熟なモモくんの身体では わしの肉棒を受け入れるのはきついでしょうな。 ですからなるべくゆっくりと、 そしてその存在を刻み付けるように腰を動かす。 「入ってくる、私の中に、お願い、それだけは・・・」 「もうすぐですぞ。あと少しでモモくんの処女を奪いますぞ」 「ま、待って・・・」 制止の言葉を無視する形で、処女膜を無慈悲に破る。 わしを拒絶するのか、逃がさないようにか 肉棒を締め付ける感覚が気持ちいいですぞ。 その感触を楽しむため、わしは遠慮なく動かしてゆく。 「あ、あ、待って、今は、痛みが、あ、はん♡  うそ、うそ!気持ちいい、ひゃああ、感じる、感じちゃう♡」 「わかりましたかな?これが愛し合うとゆうことですぞ!」 「やあ、こんなの、違う、ひゃん、あ、あ、違うのぉ♡」 どんなに拒絶しようとも、身体は既に堕ちているんですぞ。 わしは更に早く腰を動かし、気を高めてゆく。 「そろそろイきますぞ。モモくんも一緒に!」 「嫌、嫌よ、あ、あ、あ、イク、イっちゃううううううう♡」 モモくんの絶頂の瞬間、わしも精を中には放つ。 肉棒を抜くと精液が中から零れ落ちてくる。 わしはその様子を見て、再度それを反り起たせました。 「ふ~、さて、一息ついて、第二ラウンドと行きますか」 「待ってください。私まだ・・・あ、あ、あああ、はあん♡」 その後もモモくんに愛を教え続けました。 最後のほうは、悶えることしかできないほど 喜んでくれたはずですぞ。 * 二人の身体を堪能した後、 気を失っていたのでベットで寝かしてあげます。 今日はここまでですな。 わしは次の準備のためララくんに連絡を取る。 明日からのお仕置きも楽しみですぞ。


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