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ToLOVEる【校長の裏風紀指導③モモ・ネメシス:お仕置き編②】

「校長~、持ってきたよ~」 モモくん、ネメシスくんのお仕置きを開始して次の日の朝。 ララくんは昨夜頼んだ発明品を持ってきてくれましたぞ。 彼女が取り出したのは、二組の無線式のイヤホンと 大きめのリング状の首輪。 わしは彼女に確認をとる。 「これが例のものですかな?」 「そうだよ~、取り合えず首輪をつけるね」 そう言いながらわしの首にリングを取り付けてゆく。 「はい、完了~。じゃあ、喋ってみて?」 「・・・こほん、どうですかな?」 「ひゃうん♡ああ、予想よりすっごくいいよ~♡」 リングを付けた状態でしゃべると突然、ララくんはその場で 身悶えています。顔も火照っているようですぞ。 どうやら予定していた機能は発揮してるようですな。 このリングにはわしの声をチャームボイスに変える力がある。 以前、電話機を修理した際にそいった機能が間違って付いた 話を聞き、頼んで作ってもらったのだ。 ちなみにリングにはボリューム調整機能があり チャームボイスの効力の増減を調整できるんですぞ。 そしてイヤホンは、わしの声を常に耳に直接届ける効果がある。 つまり、これを付けているものはわしの声から逃れられないのだ。 当然モモくん、ネメシスくんに着けてもらいますぞ。 今回わしの頼んだ発明品はこれだけじゃない。 「あの装置のほうも用意はいいですかな?」 「ひゃん♡も、もちろん大丈夫だよ~」 おっと、チャームボイスの効力をいったん下げておきましょう。 そんなやり取りをしていると、涼子くんが二人を連れてきてくれた。 すでに準備はばっちりの様ですな。 二人には学園の制服を着てもらっていますぞ。 彼女たちに着せたのは、こちらも以前ララくんが作った 簡易ペケバッチによる改造制服をよりエロくしたものですぞ。 上着は袖なしで中のシャツ及びブラは付けない仕様で、 おへそが丸見えになるくらい裾を短くしてあります。 さらにスカートはパンツが丸見えになるくらい短く、 そもそもパンツは紐としか呼べないもので 大事な場所をギリギリ隠せる程度のものをはかせていますぞ。 流石にモモくんは恥ずかしそうにしていますが ネメシスくんは堂々としていますな。 「お二人とも、準備は出来た様ですな」 「っ・・・?最悪な準備だがな」 「ん・・・今何か?・・・こんな格好で何するつもりですか?」 弱めているとはいえチャームボイスに違和感を感じつつも 流石に気付かないですな。せっかくなのでイヤホンを付けてもらい このボイスの力を体験してもらいましょうか。 「ララくん、二人に例のものを・・・」 「は~い!・・・二人ともこれを付けてね」 「お姉さま・・・やはり校長に・・・これは?」 「ふむ、この様子では金色の闇も墜とされているのかもな・・・  しかし、こんなもので何をするんだ」 困惑した様子の二人だが、イヤホンはしっかり付けましたな。 ボリュームをまわし威力を上げておきますぞ。 ただここで予想外の事態になりますした。 「こほん」 わしは軽く咳をしただけのつもりでした。 しかしイヤホンをした二人にはそれだけで その場で絶頂するほどの影響を受けた様です。 「はうん♡ああ、なんですかこれ♡」 「ひゃん♡はああ、今何が・・・♡」 流石にこのままでは話が進まないので再度威力を弱める。 「すいませんな。想像以上に影響が多いようですな」 「ああん♡なんですかこれ♡校長の声が・・・なんでこんなに、  やあん♡魅力的に感じるんですか♡」 「んん♡これは・・・まずいな。声を愛おしく感じてしまう♡  しかも、ひうん♡まるで全身を愛撫されてるように、ああ♡」 威力を弱めても、二人は影響から抜けられないようですな。 仕方なくこのまま、チャームボイスやこれからのことを話してゆく。 「お二人も感じているようにララくんの発明で  わしの声はチャームボイスに変わっています。  この状況で二人にはある仮想世界で生活してもらいます」 「チャ、チャームボイスですか、ですから・・・ん♡  ですがこのまま仮想世界で?」 「あ♡この状態で生活か・・・この、声に逆らえる気がせんがな♡」 わしらはララくんの用意した転送装置を使い仮想世界へ移動する。 そこは間違いなく彩南高校そっくりの場所ですぞ。 しかも大勢の生徒が歩いてるように見えます。 といってもこの生徒たちは現実の生徒の行動を コピーしたホログラムらしいんですが。 「ここって、学校じゃないですか。こんな格好で大勢の前で・・・」 「いやまて、生徒の挙動や輪郭が僅かにおかしい。  実際の生徒ではないのではないか?」 「その通りだよ〜、学校のみんなの行動を元に動いてる  ホログラムなんだ〜」 そう二人に説明するララくんも彼女たちと同じ格好ですぞ。 そろそろヤミちゃんがゲストを連れてくる頃ですな。 そんな風に考えたタイミングで、ちょうどやってきました。 「お待たせしました。結城リトを連れてきました」 そう、連れてきてもらったのはリト君ですぞ。 「リトさん!?」 「結城リト・・・いったい何のためだ?」 驚きの声を上げる彼女たちに今回のルールを伝える。 「この学校での生活は基本的に自由で構いません。  ですが授業間の休みにどちらかに結城君が伺います。  そして彼にはいつも通り転んでもらいますぞ」 「は?・・・何のためにそんなことを?」 「彼が転べば近くにいるあなたたちを巻き込むでしょう。  その際に触られた場所を、そのあと私が触ってあげます」 「わざわざリトさんを巻き込んで、何の意味があるんですか?」 「ふふ、なに簡単なことですぞ。結城君とわしの愛  どちらが雄大か比べてもらうためですぞ」 「そんなの比べるまでもなく、リトさんへの愛情が  負けるはずありません」 「結城君へのね・・・まあいいでしょう。  それから結城君ですが、わしらのことに疑問を抱かず  協力するように暗示をかけてるのでご安心を」 まあそんなことを言われても安心などできる状況ではないでしょう。 それでも問答無用でこの仮想学園での生活を開始しますぞ。 * とまあこの仮想世界での生活は始まりましたが、 わしがまずやることはララくんへのねぎらいですな。 彼女を校長室へ連れ込み、早速愛してゆきますぞ。 「あ、あ、あ♡校長ぉ、いいよ、もっと強く、おっぱいも、ね♡」 「では激しくいきますぞ。おっぱいももっと揉んであげますぞ」 腰を激しく打ち付け、おっぱいも揉みまくる。 わしは肉棒が締め付けられる感覚と、おっぱいの弾力を楽しみ そのまま愛らしい彼女の唇を奪う。 「んちゅう、あ、ちゅ、ぱ、れろれろ、んん、はむ・・・へへ♡」 「どうしましたかな?」 「えっとね、校長に触られたり、キスされるのって  幸せだって、愛されてるなって感じるの~♡」 「当然、ララくんのことを愛してますからな。  もっともっとわしの愛を教えてあげますぞ」 「ああん、校長。嬉しいな~♡」 喜びの嬌声をあげるララくんをもっと激しく攻めてゆく。 ちなみにこの状況のわしの声や息遣いまで、 モモくん、ネメシスくんはイヤホンを通じて聞いていますぞ。 チャームボイスの掛かったそれらは、まるで自身が抱かれてるような そんな錯覚を引き起こしてるかもしれませんな。 わしの愛の言葉で彼女たちのココロを埋め尽くしてあげますぞ。 * ララくんと愛し合ってる間にあっという間に休みの時間ですな。 まず結城君はネメシスくんの方に向かった様ですぞ。 わしも追いかける。どうやら屋上にいるようですぞ。 屋上に上がると既に彼がネメシスくんの胸に 顔を突っ込んでいました。相変わらずの早業ですな。 しかし直ぐに恥ずかしがって、彼女に謝ると逃げるように離れる。 いけませんね、そんなことでは。 わしはネメシスくんのおっぱいに飛び込む。 そのまま顔を擦り付けるように動かします。 「んん、そんなに動かすな」 「くふふ、嫌ですぞ。わしは結城君と違います。  時間いっぱいたっぷり楽しませてもらいますぞ」 そんな風にしゃべりながらも顔を動かし続ける。 「はああん♡まったく何の意味があるんだ、こんなことに・・・」 彼女の疑問ももっともですな。実は意味はありません。 この生活はモモくんを墜とすためのものでしかないのです。 そもそもこの状況を甘んじて受け入れてる時点で、 ネメシスくんは堕ちてるようなものですぞ。 彼女は自身を兵器と断じるほどの存在です。 そんな彼女が暗示薬程度で言いなりになるのでしょうか。 もちろん強力な薬を使っていますが、どれほど有効はわかりません。 そんな彼女が言いなりになっている。 それは、この状況をどこか望んでいるからではないでしょうか。 兵器とは使われる存在。自身が誰かに使われることを望んでいる。 そう考えるのは間違っているとは思えません。 まあ勿論、人の心情など予想することしかできませんがな。 しばらくすると授業開始の鐘が鳴る。 わしは名残惜しくも彼女のおっぱいから離れる。 「ふむ、ほんとにわからんな。私の身体を楽しみたいなら  好きにすればいいだろうに」 「ふふふ、それはあなた自身が  わしのモノになりたいと望んだら考えますぞ」 「誰が・・・」 そんな風に拒絶しながらも、どこか寂しそうにわしは感じましたな。 * ネメシスくんと別れ、今度はヤミちゃんと愛し合い あっという間に時間は過ぎ、休み時間ですぞ。 当然次はモモくんですな。 結城君が後ろから彼女のおっぱいを揉んでいます。 しかし、慌てて手を離すと飛んで逃げ去っていく。 まったく、ダメダメですな。彼女は喜んでたというのに。 わしは残念そうな彼女のおっぱいを遠慮なく揉んでゆく。 「ひゃあ♡こ、校長!」 「まったくなっていませんな、結城君は。  モモくんは待ち望んでいるのに。こんな風に」 「ああ♡そんな強く揉まないでください。  やあ、ん、私は・・・リトさんに・・・」 「わかっていますぞ。ですが結城君はこんな風にしてくれますか?」 「それは・・・や、ああ、私、私は・・・」 「わしならもっと愛してあげれますぞ」 「んん♡こ、校長♡・・・いえ、私は、リトさんを・・・」 拒絶の言葉も、もはや弱弱しいですな。 もう一押しといったところですぞ。 それからしばらくわしは涼子くん、ヤミちゃん、ララくん と抱き合い、愛し合いながらも休み時間だけ モモくん、ネメシスくんと接触するというサイクルを続けました。 <SIDE:ネメシス> この仮想世界での生活も三日たった。 私は普段屋上にいた。窮屈な教室は性に合わんからな。 しかしどこに居ようとも、奴の声が聞こえてくる。 荒い息、何かを舐め吸う音、愛を囁く言葉。 それらが私の耳に直接、魅惑的なものとなって聞こえてくる。 「はああ♡んん、ああ、校長♡」 求めてしまう、この声の主を。愛しているとかではない。 唯々、あの男のものにされたいと願っていのか。 自身の心が分からなくなる。私は兵器、そう言い聞かせる。 ココロなどあってないようなもの。だから・・・ そこまで考えて自身の思い違いに気付く。 私は兵器として生まれたきた。 だから戦いの中で生きるのが当然と考えていた。 そもそも兵器の本質とは何だろうか? 戦うこと。それも一つの答えだろう。 だが所詮はもの、人に使われることが本望なのではないのか。 きっとそれがわしの願いなのだろう。 そう考えた時、結城リトを思い出す。 奴に興味を持ったのは、 私を使ってくれるのではと期待したからなのでは。 様々な異星人、そして金色の闇すら虜にする男。 奴になら・・・いや、今更、もしもなど考えても仕方ない。 そもそも私ならこんな状況になってもどうにかできたはずだ。 勿論、薬の効力は高かったし時間はかかるだろうが 脱出することや、反撃だってできたのだ。それらをしなかったのは、私自身が奴のものになりたいと望んでいたからか。 ふふ、そうか・・・本当に下僕になったのは、 いや、なりたかったのは私の方だったのだな。 そこまで思考すると結城リトがやってきた。 もうそんな時間か。奴はいつもの通り私に向かって転んでくる。 私ごとひっくり返り、奴が私の股に顔を突っ込んでいるのが 確認できた。本当に器用な奴だ。 そんな状況に奴が気付くと慌てて逃げ出してしまう。 ふむ、もはや結城リトの言動に何も感じない。 以前なら感心と驚き、そして若干の嬉しさも感じていたのだがな。 むしろ今は彼の登場にこそ、期待している自分がいる。 「お待たせしましたぞ。今回も素晴らしい格好ですな」 そう言いながら、彼がいつものように近づいてきてくれる。 私はあえてそれをいったん止めさせた。 「ちょっと待ってくれ!」 「おや、どうしましたかな?」 疑問には答えずパンツを脱ぐぎ、見せつけるように私の性器を捧る。 「さあ、私をあなたのものにしてくれ」 彼は突然の私の行動にも驚いた様子はない。 当たり前のように宣言を下す。 「それではネメシスくんはわしのもの、わしの女ですぞ」 「随分とあっさりだな」 不満げな私を諭すように彼は続ける。 「こっから先は体で分からせてあげますぞ」 「ああ、そうゆうことか・・・期待してるぞ♡」 その瞬間、一切の遠慮がなく肉棒を荒らしくたたきつけられる。 私の中を一瞬で支配するそれは、以前と同じで強引で独善的だ。 なのに違う。明らかに違う。私の身体はそれをしっかり受け入れる。 「はああ、すっごい♡なんだこれは。以前とは全然、ああ、ああ  もうイク、イってしまう、ひゃああ、はああ、ああああああ」 「当然ですぞ。わしを受け入れてくれてるのですからな。  身体の反応は違って当然ですぞ。さあ、まだまだイきますぞ」 「そ、そうか、はあん、いい♡こんなに違うのか、いいぞ♡  もっとだ、もっと、私にあなたを刻み込んでくれ♡」 「ではもっと激しくいきますぞ~~!!」 「んは、あ、あ、ひああ、んふ、あ、あ、あああ、  もうイクぞ♡イク、あ、あ、ああ、ああああああああ♡」 絶頂の衝撃とともに、熱い精液を注ぎ込まれたのを感じる。 でも足りない。私は絶頂の余韻に浸る彼をさらに求めた。 結果的に次の休み時間の鐘が鳴るまで、私は求め続けた。 誰かを求め、求められるのは、こんなにも幸福なのだな。 <SIDE:モモ> 授業開始の鐘が鳴っているのが遠くに聞こえる。 でも今の私にはそれ以上に気になることがあります。 校長が誰かと抱き合っているであろう声はずっと聞こえていました。 その度にチャームボイスの効果に苦しめられていたのです。 常に彼から愛の言葉を囁かれている感覚。 そしてそれが嫌ではなくドキドキしてしまう私に嫌気がさす。 何度、身体を自身の手で慰めようとしてしまう。 何とか我慢しているのですが、そろそろ限界かもしれません。 せっかくのリトさんとの触れ合いの時間も、 直ぐに謝ってどこかへいってしまう。 もっと触れてほしい、求めてほしい、そう思っているのに。 ですが、今日のそれはいつもと違う衝撃を私に与えたました。 話しの流れから校長の相手は、ネメシスなのが分かる。 彼女が屈服したのも驚いたが一番の衝撃は、 それに嫉妬してる自分に気が付いたことなのです。 校長相手にそんな感情を持つことに複雑な心情と そんな状況でも発情する身体に恨めしさが募ってゆく。 私は決断することにしました。この状況を打破できる方法を。 次にリトさんが来た時に、求めてみよう。 彼が私を抱きしめ、愛してくれるなら、きっと大丈夫だから。 そう信じて・・・拒絶された時のことは、考えないようにして。 しばらく待ってようやく休憩時間になりました。 リトさんも来てくれた。当然のごとく転んで私にぶつかる。 ・・・本当に、どうやったらこんな格好になるのかしら? リトさんは私の下にいる。 彼は仰向けに寝転びその顔面を、私の股で押し潰しています。 彼の吐息が私の大事な場所を刺激してくる。 いつもは直ぐにリトさんは逃げてしまうけど こんな格好では逃げれないようです。 好都合だわ。私は彼に語り掛ける。 「リトさん、もう我慢できないんです。お願いします。  どうか私を抱いて下さい。恋人になってとか、  そんな風には言いません。都合のいい女でもいいんです。  ただ、慰めてほしいんです。お願い、リトさん・・・」 私の懇願を聞いてリトさんは・・・顔を真っ赤にさせながら、 それでも、もがいて私の下から強引に抜け出すと  いつも通り謝って逃げ出しました。 この時の私の表情は、失望だったのか何なのか分かりません。 何故ならそうなった瞬間に 唯一の下着を脱ぎ捨て、校長が来るのを待っていましたから。 校長は何時も通り、リトさんと入れ替わりでやってきました。 下着を脱いだ私に対して何も言わず、仰向けに寝転ぶ。 だから私も自身の意思で先ほどの格好を再現する為、 彼の顔を跨いで立つ。そんなことをすれば当然、 隠すべき大事な場所が丸見えになります。 「うひょひょ、あそこが丸見えですぞ、  よろしいのですか?モモくん」 「いいですよ♡たっぷり見てください、校長♡」 今の私は恥ずかしさや屈辱感を感じることはありません。 むしろ彼に慰めてもらうため、膝を折ることに躊躇いはない。 それでも思わず聞いてしまう。 「先ほどリトさんに抱いてほしいと懇願しました。  ですが彼は望みを叶えてはくれませんでした。  そして直ぐに、今度はあなたを求めている。  こんな私をはしたない女だと軽蔑しますか?」 「はしたない女、大歓迎ですぞー。 御安心なさい、  わしが結城君に変わってたっぷり愛してあげますぞ」 間髪入れずに答えてくれる。もはや迷いはありません。 わたしは大事な場所とお尻で、校長の顔を押し潰してあげます。 その瞬間、彼は私の足の根元を掴み動けないようにしました。 秘裂を舐められ、吸われる。思わず腰が浮きそうになりましたが 当然、しっかりと摑まれ逃れられません。 「やあん、ん、舐められるの良いいの♡  はうん、ああ、もっと吸ってください♡」 「れろれろ、ちゅうちゅう・・・  わしの愛情ある責めはどうですかな?」 「感じちゃいます♡校長の愛、すっごく良いんです♡  ああ、イきます、イっちゃいます♡ああ、あああああああ♡」 そのまま絶頂させられてしまう。 ああ、嬉しい。こんなに求められ愛される。 私が求めていたのはこれなんだと思わされてしまう。 余韻に引っ立ているといつの間にか体制が変わっていました。 目の前に校長が移動しています。 そして私を抱きかかえると顔を近づけてくる。 当然のようにキスをしてきて、私はそれを受け入れます。 「んちゅ、あむ、ちゅう、ん、校長♡校長♡」 「ちゅう、んむ、れろ、モモくん・・・  わしの肉棒を受け入れてくれませんか?」 校長の囁きに私はお腹に当たるソレを確認しました。 ゴクリ思わずつばを飲み込んでしまいます。 彼のそれは、以前見たリトさんのより明らかに大きかったのです。 私の中に入るのかという不安と、強い雄に愛されるという期待に ドキドキしながら、私は自分の意思で腰を動かす。 さすがに挿入の瞬間は若干の抵抗がありましたが 思いのほかあっさり奥まで入ってしまう。 「はうん♡」 それだけで軽く絶頂してしまいました。 ああ、これが愛し合うということなのね。 以前は圧迫感が強かった感覚が、今は受け入れ、愛しく感じます。 「校長♡め~いっぱい愛して下さい♡」 「むひょ~、勿論ですぞ~!!」 下から思いっきり突き上げられる。 痛みや恐怖はない。 唯々、昇ってゆく意識を繋ぎとめるのに必死で、 何度も何度も容易くイかされてしまいます。 それでもしがみつき彼を受け止めようとするのは 最大の愛をまだ受けっとっていませんから。 そしてその時がやってきました。 「モモくん、そろそろですぞ」 「はい来てください、校長♡・・・私も、もう  あ、はう、きて、中に、出して、あ、あ、ああああああ♡」 熱い精液を体内に浴びたと同時に、私も最大の絶頂を極めました。 意識は昇ってイキましたが、 その熱さに身体は喜びに震えていたのを感じています。 肉棒が私の中から抜ける。 その感覚にもはや寂しさすら覚えてしまう。 そんな感情が読まれたのか、彼のそれは再度、勃起してくれました。 「あ♡」 「まだまだ愛を受け止めてもらいますぞ」 「はい♡お好きにしてくださいね♡  私は校長のオンナなんですから♡」 その後も愛し合い続けました。 愛し、愛される喜びを噛みしめながら、 この人のオンナにされたことを実感してくのでしょう。 * わしは校長室で五人の美女、美少女を侍れせていますぞ。 ちなみにここは仮想空間ではありません。 モモくん、ネメシスくんへのお仕置きも完了し 無事二人を墜とせた記念に全員で楽しんでいるのです。 このわしにとっての日常空間に、裸の彼女たちがいる景色。 最高ですな。椅子に座るわしに対しララくん、涼子くんは 左右に別れ、腕をとっておっぱいを押し当ててきますぞ。 ヤミちゃんは後ろから抱き付いてきてキスの雨を浴びせてくる。 そして今回墜としたネメシスくんとモモくんは、 わしに傅きそそりたつ肉棒にお口で奉仕をしていますぞ。 「ぺろぺろ、どうだ?私の奉仕は♡」 「むちゅ、れろ、私の奉仕のほうが良いですよね♡」 「ぐふふ、どちらも素晴らしいですぞ」 競い合うような二人ですが、その口の動きは一生懸命ですぞ。 ハーレムの様相が出来上がってきたのを感じながら 次のターゲットに思いを馳せますぞ。 さて、誰にしましょうかな?

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最高です!ルンと恭子の調教も期待します!

片面ネコ@リクエスト受け付け中


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