Like those daysはおむつが必要になってしまった娘たちにとても人気のある下着ブランド。 同年代女性のエレガントで可愛いランジェリーを、おむつが必須になっても身につけられるように、ブラジャーに対応した柄のおむつを販売している。 おむつは用途に合わせて何種類かあり、使い捨てのパンツタイプやテープタイプの他、洗って何度も使用できるおむつカバーなども取り揃えている。 おむつが日常的な御睦学園の生徒たちの間でも使ってる娘も多いのだが、学園で交換するおむつは学園指定のものになってしまうので、学園内で履き続けることはできない。 ブランド名のLike those days(訳:あの頃のように)は、少しでもおむつをしてなかったあの頃のように過ごしてほしいという意味が隠れており、実際に同年代の女の子たちのように普通の下着で過ごしてみたいという娘たちの憧れとなっている。 ※非売品です 投稿が遅れ遅れになってしまい、すみませんでした…! 私ごとですが、8月の後半以降から急におむつが好きじゃなくなってしまう…という事件が起こっておりました。 自分の絵を描く原動力が「こんな風におむつをしている娘がいたらいいな〜」というものだったので、筆すら持てなくなってしまいかなり焦りました。 今では持ち直しているので、これからもかわいいおむつっ娘を描いていきたいと思います…! 今回のイラストは御睦学園の生徒たちのようにおむつが必要になってしまった娘用に下着風のおむつがあったらというものになっています。 現実でも下着風のおむつというものは存在していますが、ブラジャーと一体になってるものはあまり無いかなって思い、描いてみました。 描いてみてわかったのは、紙おむつは白い方がおむつらしく、おしっこしたのがわかっていいな!ということです。 柄付きのも可愛いんですけどね!