「い、いやあああアアアアアアッッッッッッ!!!!!!!」
曇天の下、人気のない路地裏に少女の叫び声が響き渡る。
「やめてぇッッ!!!!やめてえええええええええッッッッッ!!!!!!!!!」
悲痛に叫ぶ制服姿の女子高生…
その前が開かれたブラウスから覗く瑞々しいお腹に顔を埋めるようにして一人の金色の髪の幼女が抱きついていた。
虎縞の水着、怪しく光る金の瞳、そしてその頭から生えた一本の角…明らかに異様な外見の幼女。
少女は何か超常的な力で拘束されたかのように一切の抵抗も出来ず、なすがままその怪しい幼女から辱めを受けていた。
「お、お願いだから"取らない"でぇぇぇぇぇぇぇぇッッッッッ!!!!!!!!」
その言葉を聞いて一瞬"ソレ"から口を離す幼女。
「でも僕も"コレ"取っていかないと生きていけないんだよねぇ…」
そう言いながら、目の前の少女のお腹の中心部に飛び出したピンクの肉塊をピンと弾く。
「はぁうウウウウウッッッッ!!????」
「もうここまで引っ張り出しちゃったし…このまま取っちゃった方がいいって!このお・ヘ・ソ」
幼女が指で弄る目の前の肉塊…それはこの少女のお腹の中心で可憐に凹んでいた臍の成れの果ての姿であった。
「僕、前々から君のおヘソに注目してたんだよね。部活でこの美味しそうなおヘソ、いつもウェアの裾からさらけ出していたし…」
「あ…アぁ…い、いやぁ……」
ほとんど放心状態で体を震わせる少女
幼女からしゃぶり吸い続けられたことで、今やお腹から3cm近く飛び出してしまったおヘソの肉も艶めかしくプルプルと震えている。
「それじゃ、最後の仕上げだよ」
再び目の前の肉塊に吸い付こうとする幼女。
「そこまでだッ!!」
「!!」
突如、響き渡る声。
幼女はその声のした方へとゆっくりと、そしてうんざりとした表情で振り向いた。
「…また君ぃ?」
「"ライトニングハンター・リオ"だッ!お前たち悪しき雷共は私が倒すッ!!」
【続く】
ポロシャツ
2021-08-28 10:10:58 +0000 UTCポロシャツ
2021-08-28 10:06:22 +0000 UTCなな
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2021-08-28 09:27:05 +0000 UTC