⚪︎シチュ
・残酷な処刑方法で処刑されるアンナ。特殊な器具を肛門から挿入して腸を肛門から引きずり出す「抽腸」が執行されるがギリギリで救援が間に合う助かる。
⚪︎表情と処刑の進行具合
①意識を失った状態で分娩台の様な拘束台に拘束されている。
②アナルに器具が挿入されて意識を取り戻す。
③器具がアナルの中へ全て挿入されて棒だけが出てる状態。執行官の一人が挿入された返しの出た器具を指差して見せつけて、それを見て動揺するアンナ、もう一人の執行官が巻き取り機をゆっくり回して紐を巻いている。
④紐に引っ張られて器具の返しが出て腸に返しが食い込み始め両目と口をつむり「うっ…」という表情になるアンナ
⑤ジワジワと紐が強く引っ張られて腸に返しが食い込む痛みで両目と口もつむったまま涙目になるアンナ
⑥投げナイフで紐が切られて痛みから解放されると同時に安堵の表情を見せる。
⚪︎構成・備考
・イメージの様な分娩台の様な拘束台に拘束されている状態でイメージより体の部分は起きてる状態で巻き取り機が見やすい姿勢
・お股の正面に手巻き式の巻き取り機が設置してある(イメージの巻き取りを小型化して簡素な感じにして欲しいです)
・器具はイメージの様な、お団子型のアナルパールで引っ張ると返しが出て腸に引っ掛かる仕組みになっていて、挿入時には既に巻き取り機と紐で繋がれている。
・視点はイメージのような感じで今回はお腹やオヘソ辺りも見える感じにして欲しいです。
・イメージの様に手や足の先まで描かななくても大丈夫ですがお任せします。
・執行人は手のみで大丈夫です。
・今回も地下の感じでお願いします。