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阿琉爬歌屋
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下のお世話

「さぁ、身体を拭きましょうね。」 看護婦さんがさつきちゃんのパジャマのボタンを外すと、ふくらみかけのかわいいオッパイが露になりました。 朝はいつも、看護婦さんが温かいタオルで身体をきれいにしてくれます。 「あ、あの・・・、看護婦さん・・・、」 「なあに、どこか痒いトコとかある?」 「あの・・・」 さつきちゃんは、なんだかモジモジして落ち着かない様子です。そういえば、さっきからフトモモをこすり合わせて、少し身体をこわばらせているみたいです。 「あ・・・。」 看護婦さんには、その理由がすぐにわかりました。タオルを置いて、ベッドの周りのカーテンを閉めました。 「今日、夜ちょっと寒かったもんね。ごめんね、すぐ気が付かなくて。ちょっと待っててね、すぐ用意するから。」 棚から透明な容器を取り出し、お布団をめくりました。よく見ると、さつきちゃんのパジャマの股間の部分が、ちょっぴり湿って黄色くなっています。さつきちゃんは、少し下が緩くて、時々粗相をしてしまう子なのです。 「ごめん・・・なさい・・・。」 「ううん、大丈夫大丈夫、気にしなくていいのよ。じゃあ、下、脱ごうね。」 そう言って、看護婦さんは濡れたズボンと下着を脱がせ、おしりの下にシートを敷いてあげました。 両脚を開いた姿勢になり、うっすらと柔らかい毛に包まれた股間が露になりました。陰毛がおしっこに濡れてツヤツヤと光っています。幼さの残る性器ですが、ふっくらしたワレメの中には、ピンク色の生殖器がしっかりと発育しています。看護婦さんはさつきちゃんのワレメを少し開いて、おしっこの出口にそっと尿瓶をあてがってくれました。 「はい、いいわよ。身体を楽にして・・・。おシッコ、いっぱい出していいからね。」 お腹に添えてくれた看護婦さんの手のひらはとても温かく、さつきちゃんは安心しておしっこを出しました。 ジョ、ジョボ・・・、ジョボッ、ジョボボッ・・・ 透明なガラスの容器の中には、少し濁って黄色くなったおしっこが勢いよく注がれていきます。 ふぅーっと、さつきちゃんは気持ちよさのあまり吐息を洩らしました。 「こんなに我慢して・・・。ダメでしょ、身体によくないんだから。恥ずかしいことじゃないんだから、おシッコしたくなったらすぐブザーで呼んでね。」 「・・・はい。」 ジョボ・・・、ジョボ・・・・・・ さつきちゃんの排尿が終わり、尿瓶の中は温かいおしっこでいっぱいになりました。お腹に溜まっていたモノを出して、スッキリです。看護婦さんは、さつきちゃんの股間とおしりをきれいに拭いてあげました。 女の子の患者さんに、おしっこをさせてあげる看護婦さんでした。年頃の女の子だと、下のお世話を他人に頼むのは少し抵抗を感じてしまうと思います。そうした患者さんの緊張をほぐし、気持ちよく排泄できるようにケアしてあげるのも、看護婦さんの大切な役目ですね。

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