JK退魔師性処理オナホシリーズのおまけ。 状態変化(オナホ化)なんでハード向けね。 メインの単体女優以外にもサブがヤられるのが大好きなオレとしてはモブ的に犯し潰されるキャラをいれたいところなので 今回はパイセン競泳水着退魔師のつかさちゃんに謎パワーでオナホになってもらった次第である。 こう、がっしがし鷲掴みでヤらっれるのって燃えるー。 強キャラ雑魚扱いで犯されまくるのたまらんスキー。 とは言っても今キャラデビューさせてから悲惨なヤラレ方しかしてねぇな。たまにはイイトコみさせてやるかとか思わなくもない。 この後、当シリーズは静ちゃんの本格的なオナホ化になだれ込む予定っす。 以下はテキストね。 シーン1 「ホルホルオナホ~ン♪キシ、キシキシキシシシ♪」 謎の呪文とともにつかさの体がピンクの煙に包まれる。 ボトっとした音とともに地面に転がっていたのは、凛々しく妖魔と対峙したJK退魔師ではなく。 頭と体だけを残した少女の姿だった。両手両足のあった部分は丸くぷにっとした質感になっている。 「う、うそ?、わ、わたしの腕がぁ、足がぁっ!?」 「おっなほ~んの出来上がり~♪」 そう、それはまさに男性が性処理のためだけに使う道具、オナホール、 それの女性の顔と体を模したものにそっくりの何かだった。 シーン2 両手足を失い縮んだ彼女の体を汗やらなにやらでねとつく手が掴み上げる。 その下に短小包茎チンポが充てがわれる。だが、今の彼女にとっては相対的に入るわけもない巨根だ。 「う~ん、モノが何を言ってるんですか~?さぁて使い心地はっと?」 「いや、いやぁぁぁぁぁ、助けてぇぇぇっ!」 つかさの悲鳴が夜の職員室にこだました。 シーン3 むち、めちめちめちぃぃぃ… ずぶぼぉっ!! 「んぎっっひぃぃぃっ!!」 シーン4 「おごげぇ…」 ほぼオナホ化されたつかさの体と同じ大きさ妖魔の包茎チンポが、文字通りねじ込まれている。 「んっふ~、このチンポに絡みつく肉ひだの感触、柔らかくありながら、程よく鍛え上げられたスポーツテイストがたまりませんなぁ」 「おげべぇ、ぬい…ぬいで・・・ぐる・・・」 妖魔の勝手な寸評に途切れ途切れの哀願でしか返すことが出来ない。 「だからオノが何言ってるんですかね?でも喜んでこの使い心地!ア◯◯ンでも星5つ!キシ、キシシシ、」 「いぎぃ、だ、だすげ、いぎ・・・あ」 「じゃぁ、思う存分シコらせて貰いますよぉ。つかさ先輩ぃぃぃ、」 シーン5 「ん~、で、どう、JK退魔師オナホ褐色Verの使い心地は?」 「やっぱ、いいわ~、競泳で鍛えているだけあって腹筋の締まりがチンポにがっつり来るよねー」 「おげ、あぼ、あげぇへ…」 生きたままオナホにされたつかさは、無茶苦茶にチンポをシゴくための道具として使われ続けているのだ。 苦痛と絶望によって彼女の精神ははもうほとんど壊れていた。 「つかさ先輩もまさかオナホになって人生終了とは思わなかったっすね、ギャハハハ」 「だよねぇ、僕達をB級男子みたいな目で見てたキリっと女子が今はオナホだななんて人生皮肉だねぇ」 シーン6 「使い終わったら水泳部の連中にでも上げちまおう、アイツラつかさ先輩おかずにシコってたから喜ぶよぉ」 「オッケー、じゃぁ最期にもう一回出して終わりにするわー」 がっしゅ、がっしゅ、がっしゅ! つかさを握った手だけを動かして、オナニーを再開する妖魔生徒。 「んが、えげ、えべげへぇっ!!」 自分をモノとしてしか扱わない凌辱につかさはブザマな声しか上げることは出来ない。 シーン7 「おごっげへ…………」 どぶんっ!どぶりゅりゅりゅっ! 言葉にならない声を発し下をだらりと垂れ下げて数度痙攣したままオナホつかさが動かなくなる。 「あれ、壊しちゃった?」 「まぁ、良いじゃん、どうせゴミ箱行きだろ? それよりあの静ちゃんを捕まえて等身大オナホにしたから、一緒に遊ぼうぜ」 「マジ?ようし、張り切っちゃうぞぉ、おっひひひひひ」 色めき立つキモデブ達の足元に転がるJK退魔師つかさ…だったモノ。 彼女はこの後水泳部の連中達に使い潰され、彼らの言う通りゴミ箱へと捨てられるのである。
エア
2023-03-08 11:35:32 +0000 UTC