圭ちゃん、オナホにされてザコ妖魔にグッポグッポされるの図。 ラフで要望あったのと、オレも描きたかったので描いてみた。 合作ストーリーで大活躍中の圭の仇のマシラというオレの化身のようなゲス妖魔ね。もう、この後メタンコ使い切って、その後も丹念に事後処理までするような最低最悪なヤツ。 ちょいと、変化球も入れて置きたかったので乳首ピアスつかんでのひねり上げとかも入れて見た。パイオツ滅茶苦茶にイジんのエエな。ニプルファック以外にも可能性追求したい。 GW大放出もこれで終わり、明日からはオレも仕事だぜぇ。 で、こっからはテキストパートね、前回いれんの忘れてたので後で入れとくっす。 シーン1 「おご、えげ、おげべぇぇぇっ‼」 「いぎぃ、あがあぁっ、んげぇぇ、や、やめろぉぉ。いぎぃぃぃっ⁉」 「ひひ、ひひひ、良いねぇあの七瀬圭を生きたままオナホに出来るなんざ、役得だぜぇ」 圭はマシラの文字通り手中にあった。 最強の格闘退魔師であった七瀬圭を打ち倒すために卑劣な罠を張り巡らせたこの妖魔に 褒美として妖魔の秘術によってオナホにされた圭が与えられたのである。 「こんなことでもしなきゃ退魔師を犯せないなんて、このクズ妖魔・・・」 この期に及んでの圭の虚勢にマシラはにんまりと残酷な笑みを浮かべる。 シーン2 「ああん?まだ、力関係ってのがわかってねぇのか? もうお前は退魔師じゃねぇ、ただのオナホなんだよ、わかってんのかゴラァッ‼」 ガシュガシュガシュッ‼ 「おげぇ、おぶ、ああがぁぁぁぁげべぇぇぇ⁉」 完全に逆転した力関係にこの矮小な妖魔は力任せに圭を使って自分のチンコをシゴく。 「おご、えげぁ・・・」 だが、感覚を残されたままオナホにされた圭にとっては溜まったものではない。 あまりに痛苦に圭は気を失った。 シーン3 「んだ、こらぁ?オナホの分際でイク前に気ぃ失ってんじゃねぇぞ‼」 そうそうに気を失った圭の不甲斐なさにマシラがブチ切れると 乳首にはめられたピアスに指を伸ばす。 ギリリリリリィィィッ‼ 圭のピアスを掴むと思いっきりねじ切れんばかりにひねり上げる 「んぎっひぃぃぃぃぃっ⁉ちぎれぇ、ちぎれるぅぅぅやめてぇ‼」 「ギヒヒ、元が丈夫だとオナホになっても丈夫だよなぁ?」 シーン4 「さぁ、気付けだぁ、思いっきりしごいてやっからなぁ」 シュゴシュゴシュゴッ! 再び始まる圭を使ったオナニー。マシラは憎き退魔師をオナホにできる快楽に酔いしれている。 「おご、えげぇ、やべでぇ、もうオナホにしないでぇぇぇえげ」 シーン5 「おぅ、イクぞぉぉぉ、思いっきりだしてやるぜぇっ‼」 どぶ、どぶちゅ、どぶちゅるるるっ‼ 「出て・・・出てるぅぅぅ、マシラのザーメンがわたしの中にぃぃぃ⁉んんっ⁉」 射精量が自慢のこの低級妖魔の大量のザーメンが 体内構造まで作り変えれた退魔師オナホたる圭の体内で暴れまわる。 「おうんぶぅぅぅっ?んぶっ⁉」 シーン6 「おぶ、んぶぅ、どぶりゅろぉぉぉぉっ‼」 「ぎゃははは、ザーメン噴水だぜぇ、最強の格闘退魔師(笑)も惨めなもんだなぁ?」 シーン7 「おぶげぇ・・・」 体のあらゆるところから吹き出したザーメンが圭の体を垂れていく。 ザーメン化粧を施され再び気を失った圭。 「ひひひ、まだまだだぜぇマンコ擦り潰れるまで使ってやるからなぁ、 使い物にならなくなったら、もっと低級のヤツらの餌か便器にしてやるよ、ひーひひひ」 マシラのチンコはまだ圭の中でギンギンに勃起している。 この後圭は更に何十回もオナホとして使用され、 退魔師としての尊厳を全てを奪われて妖魔の性処理具と使い潰されたのだった。
mrman_mr
2023-05-07 20:20:41 +0000 UTCloveicyaero
2023-05-07 13:43:43 +0000 UTCFive
2023-05-07 12:54:01 +0000 UTCエア
2023-05-07 11:18:20 +0000 UTCドアノブナガ
2023-05-07 10:47:12 +0000 UTC