JK退魔師は僕達の性処理オナホシリーズEND 最期は定番の鷲掴みオナホ化でシメ。 一応、前回のソフトルートからの展開ね、ハードはそこでトドメさっしたから。 やっぱオナホってからには鷲掴みにしてガッシュガッシュが醍醐味よね。スカルファック風極太頭チンポでオナホ責めと言う鬼畜仕様。 今回は事後で腹部凹みまで。案外凄惨凌辱事後感あって好きなんだが、好みは分かれそうな。 しばらくやってたシリーズもここで一旦区切りなんで、次のネタを考えたいところ。またAVパロもおもろいやもしれんっす。 以下、テキスト シーン1 「んく・・・え?わたし、気を失って・・・え、体が、ま、まだ妖魔に拘束されて・・・」 苛烈な凌辱によって気を失った静の意識が戻り始める 体を動かそうとするがびくともしない。 静の体は野太い触手によって拘束されていた。 それは何本もの触手が束ねられまるで人の手のようになっている。 これで、まるで手で掴むかのように静の体を掴み上げているのだった。 シーン2 「こんにちわー」 妖魔の頭がろくろ首のごとく伸び、静のブルマ越しのアソコに充てがわれる その顔のエラは亀頭のように張り出し、さながら顔のついたチンポも同然のグロテスクな代物だった。 「う、うそ、冗談、冗談でしょ、や、やめて、そんな、そんなの絶対死んじゃう、 お願いです、や、やめてください・・・いや、いやぁぁぁ」 「おやおや、お察しぃ?そうよね、この形見たら何に使うかわかるよねー」 ここにきて、静の心は完全に折れた。恥も外聞も無く妖魔に許しを請う退魔師。 だが、このシチュエーションこそが妖魔の最も好むものであり、人が妖魔となりうる理由のひとつなのだ。 「冗談も何もキミはJK退魔師オナホであって、モノなわけですよ ボクがキミを使うかどうかであって、拒否権は無いの?アンダスタン?ギヒヒ」 シーン3 どずんっ‼どごぶどぶっちゅぅぅぅっ! 「あっぎゃぁぁぁ、ひぃっぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃいっ⁉」 まるで交通事故の衝突音を発しチンコ頭が思いっきり静のアソコへと打ち込まれる。 「おごぉ、ががががが、いぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ!?」 JK退魔師への凄惨触手スカルファックが敢行された。 シーン4 「んぎぃっ!いっぐぅうぅぅ、んぎ…いぎぎぎぎ!」 「ん~。JK退魔師の中、気持ちいい~、やっぱ直接入ってみないとこの良さはわかりませんなぁ」 妖魔のグロテスクな顔が静の腹越しにでも分かる醜悪な笑みを浮かべる。 「やめ、やめてでぇぇぇ、お願い、もうだずげでぇぇ、いぎがぁぁ」 「ん~、オナホが何言ってるんですか~?入れたらシコシコするのがオナホでしょー」 静を掴む触手ハンドに力がこもる。 シーン5 「ほうれ、シコシコ、シコシコ~」 ゴリュッゴシュゴッ!ゴリュッゴリュッゴリュッ‼ 妖魔が陽気に発するシコシコなどというかわいい擬音では済まされない凄惨な破壊音が響く 再び始まる静を使ったオナニー。妖魔はその全身にその快感をあびているのだ、 もう、こうなっては誰も妖魔を止める事はできない 「えげぇ、おご、やべ、やべでぇ、オナホやぁぁぁがぁぁぁぁぁっ‼」 静の悲鳴などもはや何の意味もなさなかった。 シーン6 「おふ、おふふふふ、いく、いくよほぉぉおぉ、メンズビーム発射ぁぁぁ~」 どぶりゅりゅりゅろぼぁぁぁぁぁあああっ‼ 「んっぎひぃぃぃぃいいぃいいぃぃいぃいっ‼」 静の腹に浮かんだ顔が一瞬で見えなくなるほどに大量の精液が注ぎ込まれる。 これ以上膨らみようがないと思われた腹が更に爆発的に膨張した。 シーン7 「いひっ‼まだ、出る、まだ出るよ、びゅくびゅくしちゃう~っ‼ オナホ破裂させちゃうぐらいに出ちゃうよ~。このオナホ最高~っほっほぅ‼」 どぶちゅっ!どぶ、じゅぶりゅりゅりゅ‼ 「あげべぇぇぇおがぁぁぁおヘソ、破けりゅっぅぅぅ、おげぇっ‼」 なんと荒れ狂う精液はヘソの穴を突き破り噴水のごとく吹き出した。 もう、静には自分が晒されている凌辱が何なのかすら理解できず 自分の腹から吹き出るザーメンごと意識が吹き飛んだ。 シーン8 「ふぅ~出た出た~、JKオナホはザーメンをたんまり絞り取ってくれるわ~」 妖魔がチンポそのものの体を静の体から抜き取ると 彼女の体内に溜まった精液も、どびゅる、ぶぴゅるるると音を立てて排泄される。 その後はべコリとヘコんで体操服とブルマーに挟まれた元のしなやかな健康美を留めてはいない。 異常な極太挿入で膣も子宮も腹筋ごと崩壊してしまったのだ。 「あ、腹の部分が壊れちゃったかー?まぁ、イイや次のJK退魔師オナホでも探すか、んぷぷぷ」 JK退魔師が妖魔退治にしくじり妖魔の性処理オナホとして使い潰されたこの件は学園内で内々で処分され、 そして、また新しい犠牲者としてJK退魔師が送り込まれることになるのだった。BADEND
Five
2023-05-18 03:54:07 +0000 UTCげんすい
2023-05-17 16:04:59 +0000 UTCセフィロト
2023-05-17 14:41:10 +0000 UTC