SamSuka
スマッシュ代作
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ラブリーエンジェルの末路。

前に上げてた昭和のエロペアがやっぱもっとヤりたくなったので。 二人まとめてストーリー仕立てでぶっ壊してみた。 差分も超絶腹ボコ射精&メタンコ串刺しを追加。 やっぱ主人公補正でエロピンチを切り抜けて来たヌルイ時代のキャラには令和のオサホーをわかっていただかねばな! つーかオレの趣味だが。 気持ちケイに触手をねじ込む差分を描いてるときにリキがはいったわいな。 以下テキストゥ シーン1 「まずチミはこの極太触手チ◯ポで骨盤ぶち割られるぐらいにねじ込まれて 腹が破けるぐらいザーメン出されて舌突き出して白目向いて完全敗北するのよね~」 「な、なにを、言ってるのよ、あんたたちの思惑通り行くわけ無いじゃないっ⁉」 「残念、今までだったらピンチに、何故か助けが来て、エッチなお仕置きからも逃れられていたけど、 今の時代。そんなヌルい展開はお呼びじゃないのよねぇ。 つまり、もう、チミたちはオシマイなのよ?」 シーン2 「ひぃっ!」 計算高くれいせいなユリも思わず悲鳴を上げる。 それもそうだろう、彼女の股間にあてがわれたのは、狂気というにも生ぬるいほどの 巨大な肉棒、それは彼女の足よりも一回り以上も太い。 「んふふ、案外可愛い悲鳴を上げるわねぇ、これからこれを奥の奥までブチ込まれて 泣き叫んでもらうってことなのよねぇ」 「やめてぇっ!!やめなさいユリにそんなことしたらただじゃおかないからねっ‼」 「ただじゃ済まないのはチミたちの方♪、今まで散々好き放題やってきたくせに 捕まってただで済むなんて都合が良すぎなのよ。」 「や、やめてぇ、そ、そんなのわたしのアソコ壊れちゃ・・・」 シーン3 ズドゴォっ、メキメキボゴゴゴゴォォッ‼ 「いっぎぃぃぃぃぃぃぃぁああああああげぇぇぇっ‼」 「ユリィィィっ!」 シーン4 「ん~ふふふ、良い悲鳴~、あのラブリーエンジェルスのユリの絶叫も悪くないねぇ」 「おごげぇぁぁぁ・・・いぎぃ、ぬ、ぬいでぇぇぇ・・・」 自分の足よりも太い極太触手を容赦なくブチ込まれたのだ。ただで済むはずがない。 もはやWWWEトップエージェントとしてのプライドやいつもの人を見下したような態度などどこかへ吹き飛んでいた。 「さぁ、今度は相棒の番ですな~、 青髪が壊れる前にそちらもたんまり可愛がってもらいましょうかねぇ、グヒ、グヒ、グヒヒヒ」 「ギヒヒ、ようやく、こっちの番かよぉ。もう、オメェの相棒が滅茶苦茶にヤられてる姿を見たら まとめてブチ込みたくてウズウズしてんだぜぇ」 「ユ、ユリ・・・いや、いやぁ、離せ、離しなさいよぉ、いやぁぁ」 宇宙海賊の笑みがケイへと向けられる、ケイを拘束する無数の触手に力が込められる。 彼女の地獄はこれから始まるのだった。 シーン5 「こっちは一気にまとめてたんまりねじ込んでやるぜぇ、腹ブチ破れねぇよぉに、しっかり力入れておけよぉ」 「や、やめなさい、やめな・・・ッ!」 どぶっちゅぅぅぅ、めりめりぃ、ずぶちゅぅぅぅぅっ! 「あんぎぃぃぃぃぃぃっ⁉」 シーン6 「ぎゃははは、破れねぇで良かったじゃねぇか」 「んぎぃぃぃひぎっ!ぬいでぇ、ぬいでぇぇぇ、中でぇ、中でぇ暴れてるぅぅぅ⁉おげぇぇぇっ‼」 ケイの腹は子宮内部まで好き放題エグリぬかれていて 打ち込まれたチンポ触手がうねる形までわかってしまうほどにボコボコと波打った。 シーン7 「おほほほ、どうですかなぁ?相棒も強がってた割にあっという間にグロッキーですねぇ 全く、こんなだらしない連中に煮え湯を飲まされたかと思うと、やりきれませんなぁ、 おっと、ではまずは一発わたしの超特濃ザーメンを注がせてもらうとしましょう」 「おごげ・・・ば、あばがぁぁぁ」 ユリを貫く極太触手がビクビクと脈動しだす、射精の瞬間が近づいてるのだ、 ユリの足よりも太く胴回り以上もあるようなシロモノである、それがぶち撒けるザーメン量はいかほどのものであろうか。 「ユリぃ、やめてぇユリが死んじゃういっぎぃぃぃ・・・」 「良いんですよ、そんなことは。私が気持ちよければそれでねぇ、さぁ、出しますよぉっ‼」 「いや、いや、いやあああがぁぁぁーーーーーーっ!」 どびゅりゅりゅるるる!どぶっりゅぅぅぅーーーーーっ! シーン8 「おぶりゅぅぅおっ⁉んぎっひぎぃぃぃあああ!」 超極太の触手から大量のザーメンが堤防が決壊したかんぼごとき勢いでユリの体内へ打ち込まれたのだ。 ぶちゅるぼばぁぁぁああああ! 当然ユリの華奢な体躯に収まる量ではなく、一瞬で腹を妊婦以上の大きさに膨らませ それでも収まりきらないっザーメンがヘソから吹き出した。 シーン9 「おぼ・・・えげ・・・あ・・・・・・」 完全に白目をむいて首がガクッとおれるユリ。 あまりに苛烈な凌辱に気を失ってしまったのだろう だが、 「ユ、ユリィっ!ユリィーーーーっ!・・・いぎぃっ⁉、」 「ぎゃはは、相棒の腹はカエル見てぇに膨らんだなぁ、安心しなぁ、お前も同じ様に ボッコボコに刳り回してやからよぉ、おらぁ」 「んぎぃっ?、いっっぎぃぃぃぃぃぃーーーーっ‼」 シーン10 どぶっぢゅぅぅぅっ!めきぃ、みちぃーーーっ! 既に限界まで触手がねじ込まれていたケイのマンコとアナルに更に触手がねじ込まれる スレンダーでひきしまった腹は元の形が思い出せないほど歪み切っていた。 「おごげぇぁぁぁ、いっぎぃぃぃぃぃぃぃっ、んぶぉぉぉ⁉」 シーン11 「んぶごえげえぼぉぉぉっ⁉」 どぶりゅぶぉぉぉっ‼ ケイの唇を内側からこじ開け触手がまとめてその姿を現した。 「ヒャーッハッハッハァ!やってやったぜぇっ!ラブリーエンジェルの串刺しだぁ」 宇宙海賊の片割れは勝ち誇ったように雄叫びを上げる。 「おぎゅぶぅ・・・おげべ・・・あ・・・が・・・」 だが、ケイはその言葉を聞き終えるまでに白目をむいて気を失っていた。 シーン12 「あらあら、二人共、気を失うとは、まぁ、後は死ぬまで部下たちの相手でもしてもらいましょうかねぇ なに、たとえ死んでも全員がラブリーエンジェルスを犯し切るまでは相手してもらいますよ」 「おうよ、完全に肉オナホとして使い物にならなくなったら剥製にでもしてWWWEの本部に送り付けてやるぜ 殉職したご立派なエージェントとして表彰してもらいなぁ、ヒャハハハァ」 ユリは極太で貫かれたまま、ケイは触手チ◯ポで串刺しにされたまま 白目を向いてビクビクと痙攣を繰り返しているだけで、嘲りももはや聞こえていなっかたが 彼女たちの運命は宇宙海賊の言う通りの末路となった。 これが宇宙に名を馳せたダーティペアの末路であった。

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Comments

ユリとケイは好きなキャラなので、この二人を原型とどめなくなるまでグチョグチョに犯してくれてありがとうございます! 最近の臍から精液噴出は最高ですし、今回のケイの腹の中での触手の暴れっぷりも最高でした! ただ、イラストの順番がなんか狂ってるっぽいです。 自分で順番並び変えて鑑賞してるのでいいんですけど。 そこだけ直してもらえると、後から見る人が楽かなぁと。


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