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スマッシュ代作
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退魔巫女ムスメ

CG集でも親子丼やってた退魔巫女娘ちゃん。 母親にご執心の変態親父妖魔に返り討ちに遭うってなシチュでございます。妖魔化する悪徳政治家見たいな設定のオジサンなんだが、この辺共作で描いててもらってた展開でした。まぁ、知らんでも変態親父妖魔にメタクソやられる思ってくだされ。 ちなみにチャイナ退魔師の玲蘭姉さんをボコってるキャラと同じヤツな堀川吾郎御大顔なのはオレのリスペクト。 たまに克己心だしてやってしまうロリシリーズっすが、レオタ巫女はオレの性癖でもあるっす。 最終的に調子こいて肉ダ◯マ化しちまったが、こういう実は欠損じゃねぇっすよ、別空間に飛ばされてるだけっすよ的なのって言い訳としてどう? 復帰可能だと思うんだけど。 ダメか。 でモザイク修正してあげ直し。 今回は完全に俺のミス。見事にモザイクかかってねぇのがありましたわ。内容でBANGされたら後は知らん。 以下テキスト シーン1 「ぐひひ、キミのお母さんのおじさんが奪ってやりたかったんだがねぇ 娘の君で我慢するしか無いとは何とも残念だよぉ」 「あっぐぅぅぅ、いぎぃ!お前のようなゲスな妖魔が、お、お母様の名前を出すなぁ・・・」 「良いねぇ。その健気っぷり、お母さんの大好きさが伝わってくるよぉ」 だから一人でおじさんを退治しに来ちゃったんだねぇ」 妖魔と結託していると言う噂のあった悪徳政治家、兵藤。 だが、その姿はすでにその身を妖魔と窶した鬼畜そのものなのであった。 その兵藤の正体をさぐるべく行動していた紫乃は兵藤の手に落ちてしまったのだ。 その体には妖魔と化した人間が持ちうる巨大な肉棒が突き刺さっている。 シーン2 「ほうらぁこうやって動くんだよぉ、キミが泣こうが喚こうが気にせず動くのが ワシが気持ちよくなるコツなんだよぉ!」 ずごぉっ、ずごぉッ!ずぼずぼずぼずぼずぼぉぉぉぉっ! 兵藤はまるでレクチャーでもするかのようにいやらしく説明しながらっピストンを開始する。 「おんごげぇぇぇぇぇぇっ⁉んっひぎぃぃぃいいい!」 可憐な少女退魔巫女から出たとは思えないほどの獣じみた絶叫が響き渡る。 その絶叫を堪能するかのように兵藤はニンマリといやらしく笑った。 シーン3 「おぶおげぇぇぇ・・・あぎひ・・・っ!」 処女喪失の痛みに喘ぐまもなく許容範囲を遥かに超えた肉棒のピストンに退魔巫女の肉ビラが悲鳴を上げているが そんなことを気にかける鬼畜ではない。 「くくく、最初の威勢はどこへ行ったんだろうねぇ?ちょっと腕に自信があるからといって大人に歯向かうとは ちょっとキミには大人の世界というものを教えてやらんとねぇ」 一通りピストンが終わったが数度のピストンですでにグロッキー状態だ。 だが、この悪辣な妖魔がこの程度で退魔巫女の少女を許すわけもなかった。 シーン4 「それにねぇ紫乃ちゃぁん、皆も紫乃ちゃんと遊びたがってるんだよぉ? おじさんの相手だけだと悪いからねぇ、ぐふぐふぐふふ‼」 「あぎぃぃぃっひぃぃぃ・・・な、なにを・・・えっ・・・な?」 必死にマンコへの挿入の痛みに耐える紫乃がその言葉に疑問の言葉を返そうとした瞬間。 背後から巨大な腕で両腕を掴まれたかと思うと・・・ シーン5 メリィッ!メリメリメリズッッブゥゥゥゥっ! 「おんぎぃぃぃぃぃいいいっ⁉」 あまりのことに頭の理解が追いつかず絶叫が一拍遅れて飛び出した。 マンコの真後ろ、ケツアナに灼熱の鉄棒を捩じ込まれたような感触。 退魔巫女のアナルにマンコに突き刺さった肉棒と同じ太さの凶悪な肉棒がブチ刺さっているのだ 「ぎひひ初めてで二本挿しを経験できるなんてなかなか無いよぉ?」 「おげぇ・・・はっっぎぃぃぃっ‼抜いて抜いでぇぇぇべぇぇぇっ⁉」 「ケツアナに突っ込まれて更に締めつけがキツくなったなぁもう出てしまいそうだよぉぉぉ」 「や、やべへぇ・・・だ、。ださないでぇぇぇへぇぇ、お願いぃぃぃぃぃっ‼」 「ぐふふ、そんなこと言われても退魔巫女の締めつけはたまらんよぉぉぉ、たぁっぷりザーメンをご馳走してあげるからねぇぇぇ」 シーン6 どびゅぅぅぅっ!どぷどぷどぷぅっ! 白い濁流が紫乃のマンコとアナルへと注ぎ込まれていく。 「いや、いやいやぁぁぁぁぁ、出さな出さないでぇぇぇ妖魔の精子なんてぇぇぇっ!」 「うふぅ、出るぅ!娘マンコにびゅくびゅくと出るよぉぉぉっ!」 どぶりゅりゅりゅろおおおっ! 退魔巫女として妖魔の射精を体内に受ける、その絶望的な敗北感に紫乃は絶叫するが、 歓喜に震える兵藤は紫乃の悲鳴など気にするわけもなく、射精が止まる気配などない。 シーン7 「まだまだでるよぉ、ほぅら、紫乃ちゃんのお腹もパンパンだぁw」 びゅくびゅくびゅくびゅくぅっ! 紫乃の小さな子宮に収まるわけもないザーメンは瞬く間に 退魔巫女のの腹を妊婦のごとく膨らませていく。 「おぶ・・・ぎえ、ぐ、ぐるじぃ、いぎぃぃぃぃやぁぁぁぁ」 紫乃とて中出しがどういう意味をもっているか知らないわけではない。 それが妖魔が相手であれば尚更であるが、 この射精はそんな物ではなかった。体内に高圧の放水をされているかのような強烈な衝撃。 シーン8 「おぶぅ?」 紫乃を猛烈な嘔吐感が襲う、ザーメンで強制ボテ腹ににされ内蔵を圧迫されてるだけでない。 アナルに注がれ続けるザーメンが行き着く気は唯一だ。 (いやいやいやぁぁぁ、私の体の中をぉぉぉまさかぁぁぁっ!) 「ひひひ、キミのお仲間の退魔巫女達にも何度もして上げてきたからねぇ 我慢は体に良くないよぉ、気持ち悪くなったら吐き出してもイイからねぇ」 シーン9 「おぶげろぉぉぉぉぉぉっ⁉」 「おっほぅ、どうかね、初めて味わうオスのザーメンの味は?」 口中に広がりおぞましいオスの精。しかもそれは口から飲まされたものではない 体の中を湧き上がってきたものなのだ。異常としか言いようのない精の味だった。 そしてザーゲロはおろか耳からまでも収まりきらなかったザーメンが吹き出す。 やがて少女退魔巫女の首がガクッと折れる。 あまりの責め苦に紫乃は気を失ってしまったのだ。 だが、悪辣な妖魔たちがこの程度で済ますわけがない。 最強の退魔巫女朱宮紫守の娘を手中にに収めたのだ、その使い道を考えるとおぞましくにやりと笑うのだった。 シーン10 「かわいいねぇ紫乃ちゃん、まるでお人形さんみたいだよぉ」 紫乃の四肢は呪符が巻き付いており、そこから先は消え去っている。 妖魔の呪法で異空へと消されているのだ。退魔巫女をモノも同然に扱う鬼畜の邪法だった。 「いやぁ、返してぇ、お母様のところへ返してぇ・・・」 紫乃はもう完全に戦意を喪失し、憎き妖魔に懇願すらしている。 そんな紫乃を兵藤はオナホールとして弄び続けているのだ。 シーン11 「おじさんとお人形遊びしまちょうねぇ、ほぅらおじさんのチンポを気持ちよくしてしてぇ」 そう言うと兵藤は紫乃を釣り下げたロープを片手で動かして上下させる。 「いっぎぃひぃぃぃぃぃッ!」 その度に紫乃の腹は極太のペニスの形に膨れるのであった。 自分は動くことなく紫乃だけを動かして快楽を得る。オナホも同然の扱いだった。 シーン12 どぷっ!びゅくびゅく! 「ふぅ、何回目かねぇ紫乃ちゃんは名オナホすぎて何回も出せちゃうよぉ」 結合部からザーメンが垂れる 「さぁて、十分に遊んだことだし、この状態のままのキミを朱宮紫守のところへと送り返してあげよう 女になった自分の娘を見て彼女がどう反応するか実に楽しみだ、その後は是非親子まとめて可愛いがってあげよう。」 「退魔巫女は犯されて一人前というぐらいだからねぇ オジサンも感謝してほしいぐらいだよ、ぐふ、グッフッフッフ」 妖魔の勝手な言葉を聞きながら紫乃は己の迂闊さと母への申し訳無さに涙するのであった。

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Comments

Phewww that stomach bulge are quite satisfying 🥵🤩

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娘を助けに来た母親が娘と同じ末路をたどるのも素晴らしい.....

幻武月痕

胃袋押し潰すくらいの胸ボコ大好物ですわ、ありがたや〜。 重要臓器や神経叢を内側からボッコボコに殴りつけて地獄の苦しみを与え続けて欲しい。あと、胃液が枯れるまでゲロ吐かせて欲しい!!

エア


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