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阿琉爬歌屋
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仮装お漏らし

今日は、ハロウィンの日。夜になると町内の女の子達は思い思いの仮装をして、近所を回ります。 みちるちゃんもママに作ってもらったウィッチの格好をしてお出かけ。お友達と待ち合わせです。 でも、その日はちょっと風が冷たく、待っている間にだんだんおしっこがしたくなってきました。 「じゅんちゃん、まだかな。おしっこ、したくなってきちゃった・・・。」 そういえば、今日は家を出る前にトイレを済ませるのを忘れてしまっていたのです。 もともとトイレの近い体質のみちるちゃんは、少しでも尿意を感じるととても気になってしまい、そのせいですぐにおしっこしたくて堪らなくなってしまうのです。 ブルルッ・・・ 冷たい夜風がみちるちゃんの白いプヨプヨしたお腹をいっそう冷やし、膀胱にどんどんおしっこが溜まってしまいます。けれど、ここを動くわけにも行かず、もう今にもおマタの穴からおしっこが溢れそうです。背筋がブルブル震えてきました。 「寒いよぅ、どうしよう、どうしよう。どっか、おトイレ・・・。おしっこ、おしっこしたいよぅ!」 みちるちゃんは手のひらをおマタにグッとあて、一生懸命おしっこを堪えます。誰の目にも、オシッコを我慢しているのが判ってしまいます。でも、もう漏れそうでそんなコトにアタマがまわりません。 (ん・・・、んッ、も、もう・・・ダメぇ! あ、あっちの草むらで・・・) 「みちるっ、遅くなってゴメンね! 待った?」 向こうから、じゅんちゃんの声が聞こえました。 「あ・・・。」 みちるちゃんは一瞬気が緩み、走ってきたじゅんちゃんに気を取られました。 その時です! 急にピュゥッ、とみちるちゃんに向かってとても冷たい風が吹きつけました。 「ひゃんッ!」 みちるちゃんは突然の出来事に、フトモモ、おしり、そして豊かに実った乳房がブルルンッ、と震え、思わずおマタの栓が緩んでしまいました。 「あッ・・・!!」 おマタに当てた手のひらが、ジュワッ・・・と暖かくなりました。 「あ、あぁっ、 あぁ・・・」 「みち・・・る?」 パチャッ、ピシャピシャピシャ・・・ みちるちゃんは、おしっこを漏らしてしまいました。 小さなおマタの穴から暖かい大量のおしっこが噴きだし、押さえていた手のひらから溢れ、オシリをビチャビチャに濡らし、フトモモの間をジャージャーと滝のように零れていきました。足許に薄黄色の水溜まりが広がり、みちるちゃんの周囲にはホクホクとおしっこの真っ白い湯気が立ちのぼりました。 (お、おしっこ漏らしちゃったぁ~!!) ちょぴり恥ずかしい失敗をしてしまったみちるちゃんでした。 ※公開当時のキャプションです。

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