山田つばささんは、ふたなりの女のコです。毎朝電車で都内の高校に通っています。冬場の通学は、電車の中も少し冷え気味。トイレが近めのつばささんは、途中で催してしまい、とてもおしっこがしたくなりました。車内は混雑して、トイレへは行けそうにありません。でも、大丈夫。そんな時にと用意しておいたのが、カバンの中の大人用の紙オムツ。つばささんは急いでカバンからオムツの入ったビニール袋を取り出し、礼儀正しく「すみません」と周りの乗客に一声かけて、車内の床にオムツを広げます。乗客もすぐに察し、つばささんのために場所を空けてくれました。ティッシュを用意し、オムツの上に跨ります。トイレの便器の代わりに、オムツに向かって排尿するのです。つばささんがしゃがみ込み、下着をふとももまで降ろすと、ふたなりであることを示す女の子のシンボルが姿を現します。つばささんの股間から生えた、ペニスです。少しおしっこ臭いですが、健康的で立派なペニスです。窮屈そうな下着の中から、床に向かってデロンッとぶら下がります。おしっこの前の嗜みとして、きちんと皮を剥きます。すると、おしっこの匂いに混じって栗の花ような匂いが漂ってきました。 (あっ・・・) つばささんの、露になった肉色の先端部分には、白いチーズのような塊がベットリとこびり付いていました。そういえば、今朝、つばささんは夢精をしていたことを思い出しました。彼女は今生理中なので、朝は夢精してしまうのです。今日はシャワーを浴びる時間がなかったため、ショーツの中に出してしまったドロドロの白い液体が包皮の中に溜まり、蒸れて垢となってしまったのです。垢まみれの先端を乗客に観られてしまい、つばささんは少し恥ずかしくなってしまいました。 準備が整い、あとはおしりの下に敷いた紙オムツに向かって、勢い良く放尿するだけです。振動のせいでつばささんの長くて立派なペニスがゆらゆらと揺れて、なかなか狙いが定まりません。いよいよ尿意がこみ上げてきました。 (おしっこが出る・・・) そう、つばささんは感じました。お腹の中で膀胱の門がゆっくりと開き、熱い尿がつばささんのペニスに向かって流れ込みます。 チョピッ・・・、チョピピピッ 先端から、控えめな水流が零れ落ちました。つばささんのお腹に溜まっていたおしっこです。気持ちの良さに、さっきまでの緊張が和らぎました。おしっこはどんどんオムツの中に向かって注がれ、真っ白なオムツはたちまち中身を濃い檸檬色に染めていきました。女の子の大切なホース・・・そう、ペニスからおしっこを滴らせるつばささんの姿はとても愛らしく、彼女に視線を注ぐ乗客達も思わず気分が和みます。 すっかりおしっこを出し終え、つばささんは安堵の息を漏らしました。後始末をしようとオムツの中を見ると、そこには今自分が出したばかりの大量のおしっこがありました。濡れたペニスからはポタポタと雫が垂れています。オムツからは、吸収し切れなかった彼女のおしっこが、少し床に溢れていました。つばささんは、再び恥ずかしくなってきました。やっぱり、彼女は年頃の女の子。人前で、こんなにもたくさんおしっこを出してしまったことが恥ずかしいのです。周囲の乗客達も、おしっこまみれのオムツにしゃがみ込む彼女に向かって、ズボンを大きく盛り上げています。つばささんは思わず顔を伏せ、顔面が真っ赤になりました。心臓がドクドク波打ち、体中の血管が火照ってくるようです。息が荒くなり、羞恥心と同時に、下半身からムズムズとした感覚がこみ上げてくるのを感じました。ふと、自分のふとももの間に目をやると・・・ つばささんの股間のシンボルは、すっかり元気になって上を向いていました。いつの間にか、勃起していたのです。 (ウソ、どうして? 朝、あんなにたくさん出たのに・・・) 今朝夢精をしたにもかかわらず、つばささんの股間はムクムクと大きくなっていきます。女の子が人前で勃起する様を見せてしまうことは、とても恥ずかしいことなのです。つばささんは人前で大量に放尿したばかりか、そのことに興奮を感じ、ペニスを勃起させているのです。周囲の視線が、つばささんの股間に集中します。 (あの子、勃ってるぞ・・・) (垢まみれのチ○コがビンビンに上向いてる・・・) 観られていると意識するために、つばささんのペニスは昂じてしまいます。一度昂ぶってしまうと、何とかして鎮めない限り、ショーツの中に納めることも出来ません。腰の辺りが疼いて、堪らない気分になってきました。 (ああ、どうしよう・・・。こんなときに。) すると、つばささんは急にウンチがしたくなりました。今朝はまだ出ていなかったウンチが、興奮のせいか今この場でしたくなってきたのです。おしりの下にオムツが敷いてあるので、ウンチが出ても大丈夫の筈です。肛門が膨らみ、中身が出る寸前です。 (そうだ、ウンチをすれば・・・) ウンチを出してしまえば興奮が収まると思いついたつばささんは、オムツの上にウンチをすることに決めました。 息を留めて、懸命に踏ん張り始めます。 「ンっ・・・!」 つばささんの肛門が大きく開いて捲れ上がり、大きなウンチの塊が一つニュルリと排出され、ドサッと音を立ててオムツの上に転がりました。太く固く、表面がヒダ状のウンチは肛門を通過する際に彼女に快感を与えます。排便の気持ちよさに、つばささんの興奮はますます高まり、ペニスの勃起は激しくなります。つばささんは、今済ませたばかりなのに、猛烈におしっこがしたい感覚がこみ上げてきました。でも・・・、これは、おしっこではありませんでした。おしっこよりももっと濃厚な、ふたなりの女の子の身体でだけ造られるエキス。将来、赤ちゃんをつくるために必要な、大切な白い血液・・・それは、つばささんの精子でした。その精子を出す、射精をしたい欲求がこみ上げているのです。もう、出したくて出したくて堪らないのです。 (ダメ、ガマンしなくちゃ。精子は・・・ここで出しちゃいけないんだから!) そして、彼女の肛門からは、二つ目の特大のウンチが出ようとしています。肛門から感じられる刺激に、勃起は最高潮に達します。つばささんは、おしりからウンチをぶら下げたまま射精寸前の状態です。 (あぁ出る!精子が出るッ・・・!!) そして残りのウンチが一気ににニュルルルゥーッ!と肛門から滑り落ち、その刺激ががつばささんの脳天まで突き抜けます。身体の奥から煮えたぎるようなものが沸き出し、彼女の激しく勃起したペニスの中にドッと注がれ、思わず力んでしまいます。ペニスが、ビクンッ・・・! 激しい脈動とともに勢い良く射精し、白い液体がつばささんのペニスの先端から弾け飛びます。同時に思い切り排便し、膨れ上がった肛門からウンチがドサドサと零れ落ちました。 「あ、あっ、あぁっ・・・!」 つばささんの射精は一度で収まりません。射精と排便が入り混じり、快感のあまり何度も何度も射精し、周囲に精子を撒き散らしてしまいます。宙を舞う彼女の濃厚な精子は乗客達の衣服にかかり、ド〇〇と糸を引いて床に垂れ落ちます。