バレンタイン・デーも数日を過ぎた頃。廊下で、クラスの飯島聡子からそう言われた。彼女は僕の前でパンツを下げて真っ白い大きなおしりを出し、告白しようとしている。それまであまり話したことはなかったが、実は僕も前から少し彼女のことが、少し気になっていたのだ。彼女は・・・聡子は、僕の方を見ながら両手でおしりの肉を左右に拡げ、僕が手を差し出すのを待っている。同い年の女の子のおしりの中身を観たのは初めてだった。雑誌で見るのと違い、肛門の周りを黒い細かい毛がびっしりと覆っていたのには、少し驚いた。僕は、思わず彼女のそれを覗きこんだ。肛門が膨れ上がり、穴が少し開いて、既にうんちが出始めている。パンツにはTVのCMでやっている「女の子の日」用らしきものが貼られ、赤黒く滲んでいる。さらに、おしっこを漏らしているのか黄褐色のシミまでが。彼女のおしりの、パンツの中身からは、強烈な匂いが漂ってきた。アンモニアとうんちと、そしてほんのりと甘い「女の子の匂い」とが入り混じった特有の香りだ。肉のひだの間にビッショリ汗をかき、肛門をヒクつかせ、今にもあふれ出しそうになるうんちを、僕のために懸命に堪えている・・・。聡子に対し、愛おしさがこみ上げてきた。ズボンの中で、チンチンが大きく盛り上がり、彼女のことが好きでたまらなくなった。彼女の「気持ち」を受け止めてあげたい。僕は、すかさず彼女のふとももの間に両手を差し出した。これで、彼女の出すものを全て受けてあげることができる筈だ。聡子はそれを見て安心したのか、僕に向かっておしりに意識を集中し始め、全身でじっと息んでいるようだった。 聡子のおしりから、温かな水流が迸った。掌に跳ね、雫が僕の口に流れた。塩辛い味がした。おしっこだった。余程我慢をしていたのか、聡子はどんどんおしっこを出し始める。ブルブルと震えるおしりの間から、僕の手の中に聡子はおしっこを垂れ流す。たまらず、僕はそれを口で啜り、味わい、顔中を彼女のおしっこで濡らした。 排尿が終わると、いよいよ本格的に聡子の肛門が開き始め、茶色いうんちの塊がゆっくりと排出される。僕は、それを手の中に落ちてくるのを今か今かと、息を呑んで心待ちにする。目を見開いて彼女の排便を見つめ、眼前の光景に、異常なほど興奮の高まりを感じた。痛いほど勃起が激しくなり、ズボンを突き破りそうに突きたてた。聡子が「ンッ」と息むと、肛門は大きく開き、ついに一気にうんちが噴出した!激しい勢いで僕の手に流れ込み、それは忽ち大きなとぐろを巻き、その太さ、重さは圧巻だった。一本、30cmはあろう塊がひり出された。ネットリと濡れて、熱い。しかし、聡子の排出は止まらず、さらに大きく長い塊を次々とひり出す。重なる。僕の両手を、彼女のうんちが埋め尽くしていく・・・。 ようやく排便の勢いが収まり始める。聡子は、はぁはぁと息を弾ませている。おしりの肛門からは、まだうんちが繋がったままだ。僕の手には、うんちの大きな山が築かれていた。聡子の身体と繋がったそれは、重み、温かみ、匂いを通じて彼女が僕に対して温めていてくれていた愛情を伝えてくれた。粘液で濡れてヌラヌラと光を反射し、ホクホクと湯気を放つ。僕は、すっかり聡子と、その大量のうんちに魅了されてしまっていた。ズボンの中を、既に熱く濡らしてしまっていたことにも気付かなかった。手の中のうんちの温かみは、そのまま彼女の温もりに思えた。聡子も、うんちを僕に受け止めてもらったことに悦びを感じたのか、安堵と恍惚の入り混じった表情を顔に浮かべていた。