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阿琉爬歌屋
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恐怖で失禁

「なんだ?小便漏らすほど怖いのか。」 とある田舎の女子校の、ひと気のない離れの女子便所に篭る。ここで待っていれば、体操着に身を包んだ女子生徒が、小便を催してやって来るのだ。やがて、駆け込んでくる一人の女子生徒。髪は黒く、形の良い乳房が、薄い体操着越しに揺れている。かなり小便をしたいのか、片手はブルマーの股間の部分を押さえている。 「あーん、オシッコオシッコ~」 そんな幼い呟きが、壁越しに聞こえてくる。少女が扉を開けようとした瞬間、すかさずこちらから扉を開け、拳銃を突きつける。少女が安堵のひとときを過ごそうとやってきた空間に潜んでいたのは、見たこともない凶悪な男の姿。突如、眼前に突きつけられた銃口。少女の顔が引きつり、腰を抜かし、その場にヘタりこむ。 ジャーーーーーッ・・・ 少女の股間が滲み、尻の下に黄色い水溜りが広がった。失禁したようだ。相当我慢していたのか、少女の排尿はすぐには止まらず、床が小便で水浸しになった。 身体は大人でも、頭の中は所詮子どもだ。恐ろしさのあまり、だらしなく着衣を小便で濡らしている。目からは涙が零れ、パクパクと口を開け声も出ない様子だ。少女が怯え、失禁する姿を眺めるのは最高だ。発育の良い大きな尻はすっかり小便まみれになり、立ち昇るアンモニアの匂いが堪らなく欲情をそそる。もう、この少女は自分の思いのままだ。すでに抵抗する力をなくした少女の腰に手をやり、小便に濡れたブルマーに手をかけ、水滴の伝う白いふとももを潜らせた。

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