*圭オナホ凌辱 「ほんぐぅぅぅぅ、ふんぎぃぃいぃっ?」 ドブチュゥゥゥ、ズドズドズドンッ! 肉に巨大なハンマーを打ち付けるような音と、くぐもった、だが苦痛に満ちた悲鳴が響く。 部屋の真ん中で鎖に吊るされた退魔師が犯されている。 背後にたつ凌辱者はその巨大な手で退魔師を鷲掴みにしている 「ふぐぎぃぃぃぃぃっ!!」 ボールギャグを噛まされているために言葉にならない悲鳴しか上げることが出来ないが 胸を押し上げるほどの巨根を無理やり挿入されているのだ、子宮はひしゃげ、内臓を圧迫され、骨もきしみを上げている その苦痛は想像を絶する。それもそうだろう、その体格差は三倍以上、まともな性行為など成立するサイズ差ではない。 西洋でサイクロプスとして知られる一つ目鬼が退魔師、七瀬圭を凌辱しているのだ。。 概してその体力と凄まじい力は新米はともかく中堅の退魔師ですら、 敗北しようものなら、低知能ゆえその巨根を体格差を考慮せずぶち込むため 退魔師にとって致命傷ともなりうる凌辱となってしまう、それゆえに恐れられている妖魔の一種だ。 それが、ざっと数えられるだけで10体。それがたった一人の退魔師を取り囲んで凌辱しているのだ。 「うひひひ、このオナホ気持ちいいどぉっ!」 あまりの巨根の挿入に股関節は外れ、それが更に挿入を受け入れる度ににミシミシと痛みさらなる痛苦を圭に与える。 「気分はどうかねぇ、一つ目鬼のオナホールになった気分は?」 苦痛と腹ボコの圧迫感にあえぐ圭の前に小太りの男が現れた (こ、こいつが莉子の言っていた兵藤・・・?) にやにやとした顔表向きは代議士として 兵藤は圭を後ろから犯している一つ目鬼の胸にかかった番号を見た。 「うん、まだ、三匹目か、まだ7匹控えておるのだぞ」 兵藤の後ろでカメラを抱えた黒服が見える。 この凄絶な凌辱ショーの様子をビデオにとっているのだ。 「むぐぅっ!んぐむむむむむむ~っ‼」 痛みに霞む目で必死に兵藤をにらみつける圭。 だが、そんな視線などどこ吹く風とばかりに兵藤は取り合わない、 この妖魔に魂を売り渡した悪徳政治家にとって、この程度の残虐な行為などものの数にもならないのだろう。 「腹ボコオナホはショーとしては見ごたえはあるのだがねぇ、コイツ等は見ての通り巨根でねぇ、 並の女や退魔師ではすぐ壊してしまうのでな、困っておるのだよ。 その点さすが七瀬圭君、名うての退魔師とやらはさすがだねぇ、この調子だとまだまだいけそうじゃないかね? ま、二度とまともにセックスは出来ないマンコになってしまうだろうが構わんだろう? もう君たちが生きて日の目をみることは無いのだからな、くくく、まだこの程度で死んでくれるなよ 君にはまだもう一つ役割が残っているからな」 兵藤は舌なめずりすると股間をさすり始めた。圭の凌辱される姿に興奮しているのだろう。 そのおぞましいいやらしさに、圭は凌辱の苦痛を一瞬わすれるほど怖気を感じた。 その時、兵藤のスマホから呼び出し音が鳴る、彼は政治家らしく横柄な態度でそれに出る。 「くくく、そうか、もう一匹ネズミが侵入したようだ、すまないね私はここで失礼するよ」 「目の前で君が犯し殺される様を見た時に、あの退魔特捜官がどんな顔をするか楽しみでならんよ」 「んぐぅぅぅぅ・・・っ‼」 (り、莉子、これはあんたをハめる罠・・・) 「んごごおぉ!ダスゾォ、オナホ退魔師ぃぃぃ」 ずぼずぼっ!ドブチュゥゥゥっ!どっぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ! 一つ目鬼が圭の奥深くまでチンポをねじ込み、感極まった叫びをあげ射精する。 (ご、ごめん、わたしはもう・・・せめて莉子、あんたはなんとか・・・) その思いは続く更なる責め苦に中断させられたのだった。 「ぐひひ、我慢できずにオナニーでだすとこだったぞぉ、次はオデだぁぁぁ!」 三匹目が射精し、圭から巨根を引き抜くと、すぐさま四匹目の一つ目鬼が鷲掴みにしオナホ姦を開始したのだ。 「んふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ⁉」 再び退魔師の悲鳴と、ズゴンズゴン!と言う肉体を破壊せんばかりの凄絶な挿入音が響く 圭は股に丸太をねじ込まれたような激痛に何度も覚醒と気絶を繰り返した。 既に6匹目の段階で圭はぼろ雑巾のようになっていたが10匹の一つ目鬼が圭を犯しきるまでに凌虐は続いたのだ。 それでも最強の退魔師と言われた圭である、命が残っていたのは流石だが、もはや虫の息である。 兵藤の言う通り、圭のマンコは股関節と子宮ごと破壊されきっていたのだ。 頭が入るほど拡げられたマンコから大量のザーメンを垂れ流した姿のまま鎖で再び部屋の中に吊るされた。 もはや瀕死のありさまだが、兵藤の言うように圭には最後の役割が待っているのだ この凌辱の宴の主賓をまつために。
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2025-09-06 16:52:52 +0000 UTCFive
2025-09-06 15:56:15 +0000 UTCげんすい
2025-09-06 15:15:28 +0000 UTCげんすい
2025-09-06 15:06:27 +0000 UTC