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スマッシュ代作
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退魔師エロライトノベル、女豹バトル編

びちべちぃぃぃんっ!! びゅぅんべちべちぃん!! 「きゃはは、いったいなぁ、」 空気を切り裂く音がビルの廊下に響き渡る。 その威力が必殺であることはそれらが触れた消火器が弾けたことからも容易に想像できる。 辺りに消火液を撒き散らし一時の静寂が訪れる 撒き散らされた消火液の煙が晴れていき、其処に立つ姿がはっきりと見えるようになってくる。ボンテージレオタードに身を包んだ妖艶な女性、退魔怪盗女豹、そして、一人の少年だった。だが、典型的なお坊っちゃんのような格好。この二人が対峙しているのだ。 打ち合わされていたのは、かたや細身の、革製のしなやかなムチ。かたやそれよりも太いが何か肉質の縄のようなモノ。 それが目に見えぬほど高速で打ち合わされていたのだ。 「そんな汚いもの振り回さないでもらえるかしら、あん、もう先走りまで飛んでるわ!」 「イヒヒ、お姉さんが、そんなエロい格好してるからだよぉ?」 その肉縄の先端はピンクに色づいた肉が覗いている。まさしく男性器。 とんでもない長さでムチのようにしなり、綱引きの縄のように太いチ◯ポだ。見た目にはまだ成熟していない少年のチ◯ポ。透明な先走り汁が飛び散っている。だがその気になれば人間一人など容易に真っ二つに出来るだけの恐ろしい力を秘めている。 そして、それはメスを徹底的に犯しぬくための凶器でもあるのだ。 少年の股間から伸びた触手チ◯ポからは透明な欲望の先走りが糸を引いて撒き散らされている。 そんな触手チ◯ポとSMの女王様もかくやというムチの目にも止まらぬ嵐のような応酬が繰り広げられているのだ 「お姉さんのアソコにこれを思いっきりねじ込んで上げたいのにぃっ」 見た目は少年だが性欲の滾りを隠そうともしない。 姿こそ少年だが、触手一本で女豹と渡り合う実力、底知れない邪悪さ、上級の妖魔であることは明白だった。 そんな妖魔と渡り合う怪盗女豹も只者ではない。退魔師の道を選んでれば超一流となれたであろう。 だが、彼女の本業は戦闘ではない、あくまで”盗み”目当てのものを手に入れさえすればそれで良いのだ。 ましてや上級妖魔となれば、その力は決して侮ってはならない。 それは先代の女豹の末路を目にした彼女にとって痛いほど痛感していることであった。 そのためには一定のダメージを与えて、その隙をついてこの場を素早く離脱するほうが賢明だろう。 (そろそろお遊びは切り上げないとね) 「坊やのお相手したいのは山々だけど、あいにくワタシは忙しいの」 女豹はニヤリと笑うとムチをピシャンと鳴らし、 「ヒュゥッ!!」 と息を吐く。 シュバァッ!! 神技とも言えるムチさばきで彼女を絡め取ろうとする触手チンポを逆に絡め取ったのだ。 「わ、わわわ、い、いたぁぁ、ち、ちぎれちゃうぅぅっ!?」 「フフフ、これで我慢してもらえるかしら、そのオチ◯チ◯弄ってもらいたかったんでしょう?」 少年の触手チ◯ポは先端の亀頭がものの見事にムチに巻き付かれ引き絞られている。女豹は勝負あったと言わんばかりに笑みを浮かべた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ってことでエロライトノベルシリーズ、今度は退魔怪盗女豹姉さんのバトル前菜シーンでおま。ムチ使いにしてみた。お相手は皆大好きショタ妖魔ね。圭ちゃんに引き続きソッコーでエロシーンに移るんでお楽しみに。

退魔師エロライトノベル、女豹バトル編 退魔師エロライトノベル、女豹バトル編

Comments

先代の女豹 いつか見てみたい....(回想編

千羽無貌

It's difficult to understand the Japanese, is this part of a full-release or just more short-story stuff?

Kurowscar

対峙するのがしょうた君とは、相手が悪いですね…

Five

女豹さんの鼠径部たまらんですね

おホッピー


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