初登場時から結構、評判良かった、ライダースーツ退魔師こと不動遼子。設定画お求めになられるのが多かったんで、作ってみたっすよ。 今回も大マジメにエロ設定。 でも、このキャラこんだけ調子こいて最終的には一番ブザマにヤり散らかされておるのが中々のモンだがそれがエエのよw 覚悟しておけっ!キリッ! なキャラがアヘ落ちすら出来ずにブッザマーに敗北してゴミ肉扱いという。なんかねボディスーツ系AVでオレが夢見た展開をしたかったキャラなのよね。 以下は日本語圏以外の人用のテキストね。相変わらず知性無いから英訳とかできんのでスマヌス。 復讐の魔狩人 不動遼子 ”首が胴から離れる前によく見ておけ! 貴様らを地獄へと送るものの顔を この不動遼子の顔をな!” 漆黒のライダースーツに身を包んだ退魔師。 張り詰めた雰囲気を漂わせており冷徹にして妖魔に対する苛烈なまでの敵意を見せる。 霊力を宿した日本刀を用いた正統な戦い方に加え、各種、銃器や車両の扱いにも長ける。 オーソドックスであるがゆえに隙が無く、どのような妖魔も確実に追い詰め仕留める。 遼子に狙われ逃げおおせた妖魔はおらず、魔狩人として恐れらている。 妖魔を誘うために大きくジッパーを下げたライダースーツは 引き締まっていながらも豊満な身体を余すこと無く見せつける。 その姿に欲情し気を取られた妖魔は瞬く間に首が胴から離れることになる。 かつては妖魔を駆除する公機関のメンバーであり、 最強の実戦部隊といわれたチームの隊長でもあった。 遼子達を邪魔だと考え始めた妖魔達は部隊を壊滅させる陰謀を張り巡らせる。 妖魔と繋がった組織の上層部と結託して偽の任務を与えおびきよせたのだった。 廃墟となり妖魔の巣となったドーム型スタジアムの駆除任務。 低級な妖魔たちが占拠しているとの情報だったが、 待ち構えたいたのは客席に居並ぶ中級、低級の妖魔達と、 上級妖魔、固体の名前までを持つ強大な妖魔達であった。 それは妖魔の観客のもとに行われる公開処刑ショーなのであった。 もちろん妖魔と結託した人間にもその様子は伝わっていた。 絶体絶命の中で行われるデスゲームで遼子の部隊は奮戦するも 多勢に無勢、一人また一人と力尽き男性隊員は無惨に食い殺され、 女性隊員は次々と犯されていく、唯一最後まで抵抗した遼子自身もとうとう敗北する。 遼子は自身も犯されながら目の前で隊員達が悲惨な陵辱により、 次々と犯し殺されていく様を見せ付けられる。 息絶えた隊員は討ち捨てられるが客席の下級妖魔が雪崩れ込み骸までも犯し続ける。 そんな地獄が一晩に渡って続き、それでも一人最後まで息のあった遼子は、 見せしめとして隊員の遺体と共に本部へと送り返された。 身も心もズタズタになった遼子に残されたのは復讐だけであった。 数ヶ月にわたる治療の後、組織を辞めフリーの退魔師として妖魔を狩ることになる。 だが、遼子を犯した妖魔にとっては、あえて一人だけ生かしておくことによって 妖魔に対して復讐に燃える遼子を更に悪辣に弄ぶことを楽しんでいるだけなのである。 遼子の復讐への執念は獲物を美味くするスパイスに過ぎない。 そして、彼女はかつての地獄を上回るほどの苦悶と絶望の凌辱に晒されるのである。
スマッシュ代作
2024-03-17 11:41:04 +0000 UTC千羽無貌
2024-03-17 00:07:10 +0000 UTCFive
2024-03-15 23:17:21 +0000 UTC