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モブ退魔科教師瞳ちゃんドリル

モブ退魔教師の瞳ちゃん鬼畜ショタ妖魔編のトドメ版でおます。 ドリル触手ゴリュッゴリュ!ブッ込んでやす。ついでにオマケでコッチでも触手貫通しちまったっす。これで突き抜けるのムリありすぎだろ!とは思うがパワープレイがウチの信条なのでな! 無事、雑魚キャラは一通り終わったのでホンチャンの褐色〇〇退魔師ちゃんに行きやすぜ! 以下、テキストゥ シーン12 「が……えべぇ……え……!!」 苛烈な凌辱によって気を失った瞳の意識が戻り始める。 股からはいまだザーメンがドボドボと垂れていた。 触手チンポによって腹ボコ串刺し貫通責めによってもはや抵抗する気力など何も残されてはいない。 そのまま意識を失っていたほうが良かったのかもしれない。 それは地獄がまだまだ続くことを意味していた。 「あ、起きたぁ?じゃぁまた続きしよっか?僕はまだまだ満足してないんだよねぇ 先生てんでだらしないんだからさぁ、キャハハハ」 少年妖魔の小馬鹿にする声にも瞳はもはや反論する力すら残されていない。 シーン13 「そうそう、次はぁ、今度はこれで遊んであげるよぉ、最初に見たでしょう?」 そう言うと少年妖魔は触手チ◯ポを束ね合わせると最初に見せたようなドリル触手を作り上げた。 「ふふふっ、今度は本気で遊んであげるねぇ、ウフフこれで何をされると思うぅ?」 「あ、あぁ……う、うそ……でしょ……?そ、そんな」 瞳の顔に純然たる恐怖が浮かぶ。 あんなものを挿れるなど狂気にしか思えない。 だが、この少年妖魔はやるだろう。 「いくよぉ、お姉さんのマンコ、 グッチャグッチャになるまで抉って 気持ちよくしてもらうよぉっ!!良いねぇぇぇっ?」 「あ、あぁ……」 もはや瞳にはただ恐怖に慄くことしか出来なかった。 (み、皆さん……力の足りない先生で……ごめ…………) シーン14 ドグォボォォォオオオッメキィメギィ、ボゴォォォォッ!!!! 瞳の返答を待たずして少年妖魔はそのドリル触手を瞳の秘所に突き入れた。 「おぐっぎぃぃぃぃひぃぃぃ!!!うぎゃあああぁあぁっ!!」 あれほどズタボロだった瞳の口からどこにそんな力が残っていたのかと思うほどの絶叫が上がる。 少年妖魔の触手は容赦なく、再び彼女の子宮まで突き入れられたのだ。 「あははっ、やっぱり極太にしてねじ込むとスッゴイ締め付けだねぇ」と少年妖魔が楽しげに笑う。 瞳は激痛のあまり言葉を発することも出来ずにただ口をパクつかせるだけだった。 しかし少年妖魔は容赦しない。そのままピストン―――どころかドリル触手を回転させながらを開始したのだ。 シーン15 ギュルルルゥゥゥッ!!!ドチュルゥッ!メギィイイッ!! 「ひぎいいぃぃっ!おごぉっ!」 瞳はあまりの苦痛に悲鳴を上げるが少年妖魔は更に勢いを強めていく。 そして触手の先端を子宮どころか豊満な胸を押し上げるほどにぶち込んだ状態で回転させるという行為を繰り返す。 「あぎゃあああっ、ぐぎぃ、いだぁぁやべっやべでぇぇっぇじじゅぬじじじぬううぅぅぅっ!!!!」 退魔師になったことを後悔するほどの痛苦に瞳が絶望的な悲鳴をあげる しかし少年妖魔は全く意に介さずピストンを続ける。 それどころか更に激しくドリル触手を回転させ、子宮内部をかき回す。 シーン16 「んごおおぉっ!っ!うぐうっ!」 瞳は絶叫を上げるが、少年妖魔は構わずにピストン運動を続けていく。瞳の口から苦痛の声しか上がらず、その瞳は焦点が合わなくなっているようだ。 「あはっ、先生もう限界ぃ?まだ僕満足してないよぉ?まだ全部入れてもいないよぉ?」 そう言いながらもピストン運動を続ける。瞳の口から苦痛の声しか上がらず、その瞳は焦点が合わなくなっているようだ。 「もう、しょうがないなぁ、じゃぁ、コッチにももう一回ブチ込んでぇぇぇっ!!!!」 ズブゥウウッ!ドチュゥゥッ!!ギュリュリュリュゥゥゥ!メチメチィィィィ!! 「あぎぃぃぃっ!?うぐうっぎぃぃっぃやぁぁぁぁ!」 少年妖魔はそう叫ぶとさらにドリル触手を挿入した。それもアナルにだ。 ドリル触手の二本挿しに瞳はもう自分がどう責められているのかすら理解出来なかった。 シーン17 「んぐぅううぅっ!!あぎゃあっ!!」 瞳は絶叫を上げるが少年妖魔は容赦しない。それどころかさらに強く抉り込む。 顔からは既に涙と鼻水が溢れておりグシャグシャだ。もはや意識を保っていることさえ困難だろう。 「あははっ!スゴイスゴイ僕はすごく気持ちイイよぉ先生ぇっ!」 そう言いながらもドリルチ◯ポ触手による侵略を続ける。 「先生ぇ、まだまだ良い声で泣けるじゃない、僕、もっと興奮してきちゃったよぉ!!、」 触手は容赦なく彼女の体内を犯し続ける。少年はさらに触手チ◯ポを突きこむ速度を上げる。 それと同時に体内を蹂躙する触手チ◯ポも激しく動き始めたのだ。それはまるで身体の内から肉をえぐられるような感覚だった。そして 「あがああぁっ!ひぎいいぃっ!やべでぇっ!んぶぶぉっぶぅぅっ!?」 シーン18 どぶりゅりゅりゅろぼぁぁぁぁぁあああっ‼ 「おごげぼろぉぉぉっ⁉」 「イヒヒヒ!串刺二回目ぇぇぇ!!!!」 瞳の内蔵すべてを抉りきった尋常でない量の触手チ◯ポがとうとう口から吹き出す。 すでに一度の凌辱でズタボロにされた退魔教師の体が再び、それも更に苛烈な責めに耐えきれるわけもなかった。 「おぶごろ……えげ…べ…………えげ…」 子供が玩具を耐久度を無視して遊ぶかのごとくの好き放題っぷり。 腹の中を好き放題に掻きまわしまくる触手チンポにもう瞳は意識、いや命すら保つことは困難だった。 (……なさ……………………) 懺悔の言葉は触手チ◯ポに貫かれた口から出ることはなかった。 シーン19 「うわー、お姉さんビクビクしてるぅ、出ちゃう出ちゃうよぉぉぉ!!!」 少年妖魔はその痙攣が退魔教師の断末魔であることに気づきもせず。 己の分身である触手チ◯ポに伝わる瞳の肉の感触に打ち震え、再びザーメンを吐き出す。 ドビュリュルリュルルゥゥゥ!!!! 再びその小さな本体からは想像できないほどの尋常でない量のザーメンが撒き散らされた。 「あははっ♪お姉さんの体すんごいよぉ♪こんなに気持ち良いなんて思わなかったよぉ♪」 濁った女教師の目が虚ろにザーメンを映すのだった シーン20 「まだ出るよぉぉぉー!!破裂させちゃうかもねぇぇぇぇ」 少年妖魔が叫ぶと同時に瞳の子宮に大量の精液が流し込まれた。 ドブチリュリュルルルルゥゥュッ! 同時に瞳の腹の部分の競泳水着を突き破り臍からザーメンが吹き出した。 体の内側からザーメンが吹き出す痛苦にももはや瞳は反応しない。 そこにいたってようやく少年妖魔は自分が退魔師をいつも通り犯し殺してしまったことに気付いたようだった。 「あれ、逝っちゃった?あーあ、またやっちゃった。 いっつも楽しい玩具は壊しちゃうなぁ」 こともなげに呟く少年妖魔、その声は邪悪さというより無邪気なものだった。 シーン21 「ま、いっか、久しぶりに満足したしぃ、やっぱり大人のお姉さんはイイねぇ さぁてチ◯ポのお掃除は、そのへんの生徒さん達にしてもらおっかな?」 少年妖魔はそう呟くと、生徒たちに向き直り、残虐にニタリと笑った。 触手チ◯ポを蠢かせると容赦なく ドチュドチュと生徒たちを貫き犯し潰していく。 生徒たちはまるでメインディッシュの後のデザートでも食べるかのように犯し潰されていく。 瞳の唯一幸福だったことは自分の犠牲が犬死にでしか無いことを知る前に逝けたことだろう。 そして息絶えた後も下級の妖魔たちに彼女の守ろうとした生徒たちとともにその身を貪られるのだ。 妖魔に敗北することはどういうことなのか退魔科生徒と教師はその身をもって実証したのである。

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Comments

あ、ヤバイ これめっっちゃ好きですわw シャレにならん絶望感!たまらんっす!

モンモン

やったー!やったー! ありがとう、ありがとう!! そして…最後の生贄がどうなるかもヒジョーに楽しみです!!

エア

過去一くらいにインパクトあるトドメですね!ショウタクン結構汎用性ありそうですねw

Five


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