pixivでリクエスト頂いたネタにテキストつけやしたよっと。 サービスサービス。 ま、後、メインキャラっつーこともあんので ガッツリやっとかんとな。 案外普通の凌◯で程よくイギィボコォっつのもイイもんです。 事前絵と合わせてご堪能下され 事後のズタボロ絵も検討中。 しっかし最初平巡査からエライ出世したもんだ。 *そりゃそうと、さすがに年末で更新少なめですまんす。 後、何個かは年内出来るとは思うんでよろしゅうっす。 で、以下はテキストね。 シーン1 「は、離しなさい!く、このぉっ!!」 豊満なオッパイをさらけ出しパンストまで破かれ下着を闇夜にさらす屈辱的な格好で拘束されているのは 女性警察官である立花莉子だった。不審者の通報を受けて駆けつけた歓楽街の廃ビル。 そこに巣食っていたのはいたのはありふれた妖魔の一種、オークだった。 だが、オークと言えど特殊な能力の無い一般人とさほど変わらない普通の警官の手に負える存在ではない。 同僚の男性警察官は惨殺され、その名残をビルの壁面に血しぶきとして残している。 男性警官の頭を掴み壁に叩きつけて砕いたオークたちの力だ 彼女の細腕ではびくともしない腕力に骨がきしみ、痛みに悲鳴を上げる。 これは退魔特捜官である立花莉子が新人時代に経験した悪夢の記録である。 シーン2 「きひひ、結構な上玉じゃねぇかぁ?豆鉄砲で襲ってきたバカな奴らだと思ってたが、十分楽しめそうだぜぇ」 オークの下卑た笑い声が響く。その声はこれからのお楽しみを待ちきれぬと言った様子だ。 「もう我慢できねぇ、女警官をヤっちまうっつーのもオツなもんだぜぇ」 生臭くいきりたたった息を吐き、ぬっと現れたのは想像を遥かに超える巨根。 莉子の腕以上もある凶悪なシロモノだった。 カタブツ故に男性経験の無い莉子にとっては凶器に等しい太打だった。 「ひぃ……っ!?」 その眼前には異様でグロテスクなものがあった。その凶悪さに思わず生唾をゴクリと飲み込む。 莉子の股間に押し当てられたつソレは彼女の腕ほどの太さがあった。 それをパンティ越しにゴシゴシこすりつけあっれているのだ 嫌悪感以上に凶器を押し当てられているような恐怖のほうが先立っていた。 こんなもの入るわけがない、だが妖魔がそんなことは気にしない。 シーン3 「どうだぁ、これから、このデカブツでお前の腹をグッチャグチャにしてやっからよぉ」 「ギヒヒ、せいぜい、いい声で泣き叫んで俺等を楽しませなぁ、そうすりゃ、命だけは助けてやるかも知れねぇぜ」 妖魔は凌辱の果てに人の生死がどうなろうと一切構うことはない。 警官である以上、そんな悲惨な事例はイヤと言うほど耳にしている。 「…っくぅ、ヤるならヤれば良いわ!!」 だが、そんな悲惨な事件から人々を守るために警官となった莉子が 例え絶対絶命だろうと、このようなゲスな者たちに屈するわけにはいかなかった。 だがオークはそんな莉子の決心をせせら笑うと 「おーお、威勢が良いのは最初だけだぜぇ、よっ!と」 シーン4 ズブゥゥゥ!!!!ブチィブチブチブチィッ!!ボゴォッ!! 巨大な肉の質量が強引にめり込む凄惨な音と共に、 「え……っ!?ぎっ・・・・・・!!」 起きた惨状に比べてマヌケでしかない聞こえる莉子の声が漏れる 巨大な肉棒が無慈悲にも彼女の秘所に突き立てられたのだ。 それどころかその先端は子宮口すら貫き通し彼女の腹をボコォっ膨らませるほどに突き刺さっている。 処女喪失の血が弾けたマ◯コの肉は引き延ばされ、マ◯コまでも裂けそうである。 シーン5 「ひっぎぃぃぃっ!!!いぎぃあ!?いだぁ、いだぁぁぁあああっ!!」 「おっほぉ、コイツ初モノだぜぇ、さっすがシマリが良いぜぇ、」 ようやく自分の身に起こったことを理解できたのかその激烈な痛みに莉子は絶叫する 妖魔の極太チ◯ポによって処女を奪われる、まさに最悪の初体験だ。 たださえ苦痛の破瓜の痛みが、極太チ◯ポによって苦痛を倍加させる。 「ひぎゃあああっ!いだいいだいいいっ!!」 凄まじい痛みに泣き叫ぶ女警官。だが妖魔がその程度で満足するわけがなかった。 すぐさま繰り出される猛烈なピストンに眼の前が真っ黒になるほどの激痛が弾ける。 腹を突き破られると思えるほどほどの苦痛がさきほどまで処女だった莉子の子宮で弾け続けた。 その莉子の腹がチ◯ポによってボコォっと膨らむ女警官の悲鳴が響き渡った。 シーン6 いぎゃぁぁぁぁぁっ!!!!ひぎぃぃぃ、抜いて抜いてぇぇっ!!!いやぁぁぁ」 苦痛に悶え苦しむ莉子。しかし、それを気遣う者はいない。ただ己の欲望のままに腰を振るだけだ。 (いだ、いだぁぁぁって!!!お、お願いぃぃぃぃ、早く早く終わってぇ……!!!!) 「お、お願いぃ、や、やめてへぇぇぇ!!!!」 警官としての先程までの決意など吹き飛び必死にオークに制止を願い出る莉子。 「ああん?何いってんだテメェ。相棒だけ気持ちよくしやがって、こっちの方も溜まってんだよ」 「え?あぎぃ、なっ……なにを……っ!?」 「こっちが空いてるってんだよぉぉぉフンぬッ!!」 シーン7 メリメリメリィ、ブチブジュルヌゥゥゥっ!!!!! 「ヒッギィィィィィおぎぃぃぃぃっ!?いぎぃやああああっ!!」 前後から挟んでいるのだ、オークのやることは一つであるもちろんサンドイッチファックだ。 すぼまった尻アナに思いっきり根元まで押し込む。 「あっぎゃぁぁぁあああああっ!?」 ズボドジュブヌリュドボオオオッ!! 「いぎぃぃっ!?いやああっ!!じぬぅ、じぬぅぅぅぅぅぅオジリ、ごわれるぅぅぅっ!!!!」 シーン8 「ひぎいぃぃっ!?い、いやぁぁぁ、助けてぇ、誰かぁぁぁ・・・」 激烈な二本挿しに、もう莉子の意識は飛びかけている。 二本の巨根で内臓が滅茶苦茶にかき混ぜられるようにおkされているのだ。。 妖魔と戦う退魔師でもないただの警官にとって妖魔の凌辱にそうそう耐えられるものでも無いのだ。 「ひぐう・・・ぬ、抜いてえっ!!アソコとオシリぃ壊れるりゅぅぅぅっ」 そんな願いを聞き入れる妖魔などいるわけもない、彼らにとって人間の女など性欲の捌け口でしかなく その結果死のうが生きていようが、どうなろうと知ったことではないのだ。 莉子とてこの魔都東京の闇がどのようなモノでああるかは知っていたし、覚悟もしていた。 だが、現実はそんな一警官の覚悟など一瞬で吹き飛ばしてしまうほど凄惨だったのだ。その甘さを後悔してももう遅かった。 このときほど莉子は自身が女警官であることを後悔したことは無かった シーン9 「ぎゃはは、まずは一発目でだぁぁぁ、たぁっぷりブチ込むぜぇぇぇぇぇっ!!!!」 一際大きく突き入れられると同時に、体内で暴れる二本のチ◯ポが一際大きく膨れ上がった。 「い、いやぁぁぁっ!!やめ、やめ・・・・・」 莉子は青ざめ絶叫する。だが無慈悲にもその瞬間は訪れた。 ドビュルルッ!ドビュッドビュッ!!ドクッドクッ!! 「いやぁぁぁオークのザーメンぇぇぇぇl 孕むぅ孕んじゃうぅっ!オークの子供孕んじゃうぅぅぅやぁぁぁぁっいやぁっ!!」 絶叫し必死に抵抗するが、しかしそれでもなお射精は終わらない。 オークの汚らわしいザーメンが注ぎ込まれていく。 シーン10 「ひぎぃぃあぁぁ、た、助け……誰か…たすけてぇ」 「オラァ、一発二発で終わると思ってんじゃねぇだろうなあ?」 「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 夜の闇に不幸な女警官の悲鳴が響き渡るのだった。 この後、立花莉子は犯され臭を嗅ぎつけ群がってきたオークやゴブリンたち10数体に輪姦され続け、 退魔師七瀬圭に助け出されるまで地獄を味わうことになる。 この苛烈な経験が彼女を妖魔専任の捜査官、対魔特捜官への道を決断させるのだった。 妖魔を駆逐するために、そして再び妖魔の餌食となるために。
げんすい
2024-12-13 09:26:08 +0000 UTC