〇〇退魔師敗北シリーズの追加分のエクストラ静編でおます。 全滅した〇〇退魔科の救出任務にあたった退魔師西条静チャンが ショタ妖魔に不意打ちヒギボコエロで捕獲&トドメさせられるというネタ。救出要員までが犠牲になるっつーのもイイよねって感じでオマケで描いたねたですわ。一瞬で呆然処女喪失とかウチのキャラだと静だとできるネタなので貴重な要員である。 これで〇〇退魔師敗北シリーズ終了! 時間かかってすいやせんでした! 救いのない完全敗北BADENDフルボッコ凌辱シリーズで後味最悪だが まぁそれがウチの味っつーことで。 ワードの関係上BANGされた絵もあるんで対応して後ほどまとめてダウンロードできるようにしますわ。 *以下テキストねー。 シーン1 連絡の途絶えた退魔実習部隊の捜索。西条静に命じられたのは、そのような任務だった。 その静の眼前に広がっていたのは、先輩退魔師が次々と犯し殺され、その躯まで嬲られる凄惨な現場。そんな地獄絵図だった。 あまつさえ、自分の力を認めてくれた退魔科のエースであり先輩退魔師である 真宮寺つかさも静が助けに入る事もできず凄惨な凌辱で犯し殺されたのだ。 もはや実習部隊は全滅した、退魔科の生徒も引率教師もその躯を下級の妖魔達の慰みものとされている。 想定をはるかに超える強大な妖魔達が待ち構えていたという事実に静は戦慄する 何故、このような惨状が起きたのか、事前に情報がリークされていたのか? (もう、救出は不可能、であれば、この事実を退魔科や関連機関に知らせないと…) 静が砂を噛む思いで撤退を決断したその時。 ちゅどむっ!! 彼女の体を衝撃が襲ったのだった。 シーン2 「えっ!?あ……あ……な、何」 体が一瞬浮かび上がるほどの勢いで下から触手を突き上げられた静。 その勢いはブルマーを引き裂き、入ってはならない場所、子宮まで突き上げている。 「覗き見なんてお行儀が悪いなぁ、ボクとエッチしたかったら素直に出てくればいいのにぃ」 まだ、声変わりもしていない無邪気な声が聞こえる。 だがその無邪気さの裏にある実力は計り知れない、事実少年の姿をした妖魔は 退魔科エースだったつかさや歴戦の退魔師であった退魔教師瞳ですら凌辱の末に葬り去っているのだ シーン3 「ひっぎぃぃぃいいいって!!う、うそ、うそ、私の初めてがぁぁぁ!?」 数秒後、垂れだした破瓜の血が彼女の処女膜が破られたことを示す 「いやぁ、退魔師の処女って珍しいから貴重なんだよねぇ、デザートをつまみ食いするつもりだったけどラッキー♪」 「いぎぃ、い、いだぁぁぁ、ぬ、抜きな……さいっ!!」 静はそれでも退魔師の矜持を持ってきっと睨みつける。 退魔師を志したときから処女を失うであろうことは覚悟を決めていた だが、それでもショックは感じないわけにはいかない 「でーもぉ、初めてが最後になるなんて、お姉ちゃんも残念だねぇ?」 背筋がゾッとするほどの声音で少年妖魔は言ってのける。 (で、でも、私だって退魔師、これぐらいのことぉ……えっ?) シーン4 ドシュドシュドチュッ!!ジュブリュウゥゥゥッッ!!!! 「ひっぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!」 シーン5 ボコボコォッ!! 更に追加の触手が二本突き刺さった、子宮まで入り込んだ亀頭の先端がボコォっと腹を膨らませる。 「ふぎぃっ!?ああっ!うぐううっ!」 「アハハハハ!どう、これで一気に経験本数は三本ってとこかなぁ?」 「んぎぃぃぃぃっ!?お、お腹ぁ、敗れるぅっ!!!!ぬ、抜いてぇっ!!!! 少年妖魔は楽しげに嘲笑うが、腹を突き破らんばかりの子宮姦だ、 静は初めて受ける妖魔による凌辱にただただ悶絶するしか無かった。 シーン6 グジュルルルルゥボコボコボコォォォ!! 「イヒヒ、抜くわけ無いじゃん?ほらほらもっと入っていくよぉ? ついでにアナルにもぶち込んでおくねぇ!」 「んぎっひぃぃぃ、いぎゃぁぁぁ!!!!おし、おじりぃぃぃ?」 少年妖魔は三本の触手チ◯ポで静の子宮をえぐとケツり回し、 更にはこちらももちろん未経験であるアナルにまでねじ込んだ。 静の口から獣じみた絶叫が漏れた。 「ここまで犯されるのは初めてかなぁ、あ、処女だったから当たり前かぁ?アハハハ」 シーン7 「あぎぎ、あぎぎぎぎいぃぃぃ!!!!」 健康的に引き締まっていた腹がもはや見るも無惨にボコボコとうねっている。 ミチミチとクァが引き裂かれんばかりに引きの場され 「おご、おごげぇぇぇ、ぐぐるじぃぃぃぬ、ぬいでぇぇぇぇ」 腹が裂けるような苦痛に目が裏返っていく。内蔵ファックと子宮ファックを同時に受けているのだ。 「いひひ、お姉ちゃんのケツ穴もマ◯コと同じぐらい気持ちいいねぇ」 だがそのマ◯コ肉とケツ穴肉を同時に味わう少年妖魔の顔は快感に満ちている。 シーン8 「お姉ちゃんのスケベな顔見てたら、僕、さらに興奮してきちゃったよぉ!!、先生や他のお姉ちゃんたちみたいに おねえちゃんも串刺しにしてあげるよぉぉぉ、そぉれぇぇっ!!」 「んぶぉっ!!??」 (い、いやぁ、まさか、まさかぁぁぁぁ) 強烈な嘔吐感に喉奥まで何かが遡上してくる。苦痛で歪み視界の端に 雑魚妖魔達の触手で何十本も貫通されて犯されている退魔教師の瞳の姿が見えた。。 彼女と同じ目に自分も遭わされるのだ、何とか口をすぼめて必死に押し戻そうとするが無駄な努力だった。 「んっぷぉぉぉっ⁉」 シーン9 ずぶりょりょりょりょろろぉぉぉっ!!!! 「おんぶげりょぉぉ…………っ!!!!」 静の抵抗など何の意味もなく口から触手チ◯ポが飛び出す! 口から生えたように見える触手チ◯ポが未だ皮カムリの包茎チ◯ポであることが滑稽ですらある。 だが、この妖魔はそれ故に少年の無邪気さで鬼畜な凌辱を 己の快樂のためだけに行うのである。 シーン10 「はーい、くっしざしぃぃぃぃ♪」 口からそのチ◯ポの先端が飛び出すし少年妖魔が楽しそうに笑う。 びちぃ!びちびちびちぃぃぃぃっ! 生きの良いウナギのように触手チ◯ポがびちびちと動き回る。 (うぶぇぇぇえええ、体ぁ、触手チ◯ポが貫通してぇぇぇっ!?) 「イヒヒ、そこに転がってるお姉ちゃんも一通り串刺してあげたからねぇ、お姉ちゃんもやっておいてあげないとねぇ」 処女やアナルどころか全身をこれでもかというほどくまなく犯され尽くした。 退魔師の敗北とは凌辱である、全てを犯し尽くされたこの状態はまさに完全敗北、 静は退魔師としてすべてを失ったのだった。 シーン11 ぢゅぶりゅろろろーっ!ズポンっ!! 「おんぎっっぃぶりゅぇぇぇっ!!!」 体内をくまなく犯し終え、静から触手チ◯ポを引き抜き去ろうとする少年妖魔。 突き入れられた時も苦痛だったが、大量にねじ込まれた妖魔の触手を強引に引き抜かれるもまた想像を絶する苦痛だった。 「おががが、おんぎぃぶえぇぇ……!!!!」 内蔵や子宮を引きずり出されるのでは無いかと思える感覚に静は悶絶するしか無かった。 (お、終わったの?も、もう無理、これ以上は……た、たすか) だが、ひとまず凌辱は終わった、そう安堵し支えを失った静は膝から崩れ落ちそうになる。 だが少年妖魔は悪魔のような微笑みでニタァと笑う 「ま、でも、お姉ちゃん一人だけ生き残っちゃうのもズルいよねぇ」 「えっ……?」 シーン12 ヂュドォォォォっ!!ズドボゴォォォメッギャァァァァァァァ!!!! 「ヒッギィィィィィおぎぃぃぃぃっ!?いぎぃやああああっ!!」 メキミチメキぃぃぃぃボコォォォォメキボコボコォッ!!!! 「おごげぇぇぁぁあって!?いぎぃぃぃぃあああああ!!!!」 シーン13 崩れ落ちそうになる静を下からの強烈な突き上げが襲った。 「……っ……おごべべべ、あが……な、なんでぇへぇぇげぇぇ……」 束ねられ極太と化した触手チ◯ポが静の崩壊マ◯コを思い切り突き上げたのだ。 肉を引き裂き、骨を砕く容赦のない音が響き渡る。文字通りトドメの一撃。 もはや静に耐えきることなど出来るわけもなかった。 泡が口から吹きこぼれ、目が完全に裏返って行く。 「…………べげ…………………………………ね、ねえさ……」 シーン14 「ハーイ、生オナホ追加♪穴が足りなさそうだったからちょうど良かったよ。 じゃぁ、お前たち、ついでにこのお姉ちゃんも使い終わったらオマケで送り届けてねー。 好きにヤっちゃっていいけど原型は残しておいてよ、キャハハ」 そう言うとすでに全滅した退魔実習部隊を貪り犯している下級妖魔達の群れに 新たな肉オナホと化した静を投げ捨てる少年妖魔。 つかさや瞳達の穴にあぶれていた下級妖魔たちは喜び勇んで新たな肉穴を犯し始める。 こうして退魔科実習部隊は文字通り壊滅したのだった。
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2025-01-19 12:08:28 +0000 UTC