大まかに落書きで描いたコミッションです。
こんなもふもふふわふわぽよぽよむんやむんやした絵を描くようになって治りました。
+。゚φ(ゝω・`○)+。゚
大きく同勢の流れをつかんであげましょう。
Sカルの流れで硬くならないように構想をしました。
簡単なラフで最小限の線を長く描くことで、簡単な体と顔の形を整えてあげましょう。
前の段階と少し違う構図になっている部分がなくはないが、
クロッキーは厳然と同世の流れを把握するガイドであるため、
状況に応じて大きな枠に外れない前提で変形を必要とします。
ラフスケッチをしたレイヤーにそのまま具体的なスケッチをしてもかまいませんが、必要に応じて目、鼻、口、髪はレイヤーを別々に区分しました。
周辺の小物も描写します。
小物サンレイヤーと彩色レイヤーは、レイヤーリストの最上段に配置してキャラクターと区別できるようにしておきましょう。
サンレイヤー付きフォルダを複製して属性をオーバーレイで合わせ、
本来、サンレイヤーの透明度を少し調節すると、濃度がはっきりとした線が出てきます。 僕だけのチップです!
そして基本レイヤーの属性は"かける"でおくと色とよく溶け込みます。
そして、キャラクターのサンレイヤーの下部に彩色レイヤーを作って、色を塗る範囲をすべて塗りましょう。
簡単に星が輝く夜空を描いてあげましょう。
キャラクターと小物の輪郭がはっきり見えるように、周りに明るい色のエアブラシで色を塗りました。
キャラクターの線の色が背景とあまり合わなくて
オーバーレイプロパティのサンレイヤーフォルダの上部にクリッピングレイヤーを追加して、暗い青色に塗りながら線の色を調節しましょう。
そして色を塗ってくれました。
小物も同様
今回、明暗のコントラストが弱かったのが少し残念でした。。
そして背景よりキャラクターがとても明るくて目が痛くて..
ハードライト属性のレイヤーを追加して、
これくらいの色で 該当カラーで埋め尽くしましょう。
掛け合わせレイヤーで淡い色を使っても構いませんが、何か濁った感じなので私はハードライトを使いました。
ふわふわでキラキラしたデコレーションで辺りを飾ってあげましょう
そして見事に切れば完成です。
(●o’∪`o)ノ―♪`*.+(●o’∪`o)ノ―♪`*.+(●o’∪`o)ノ―♪`*.+(●o’∪`o)ノ―♪`*.+
見てくれてありがとうございます。