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イルミネハーレムえっち途中経過

お疲れ様です。カエルです。

今進めているイルミネえっちの途中までを先行公開します。


冒頭~灯織パートまでです。

このあと残り2人パートを挟んでプラスアルファ……という感じで進めてます。

諸々の原稿+おしごと海があるので、完成はまだ先だと思いますが、味見程度におシコりください🐸



################


【イルミネがうっかりPに催眠かけたら3人まとめてハメ娶られた話】



「――う~ん……」


 スマホの画面を見つめて、考えることしばし。

 そこには「あるアプリ」が表示されていた。


 一応ダウンロードしてみて、しっかりインストールしてしまっても、正直私は半信半疑だった。


 ……これ、本当に効くのかな……?



「おっはようございまーすっ! ――あっ、灯織! 来てたんだねっ!」

「おはよう、灯織ちゃんっ。それ、何見てるの?」

「あ、真乃、めぐる、おはよう」


 二人に見せるべきだろうか?

 どっちにしたって、やるとしたら隠すものではないし。

 そもそも実行するかどうか……という感じで、それなら二人の意見も聞いてみたいかも。


「これは――――まあ、なんていうか……見てみて」


 画面をそちらに向ける。めぐるは「むむ~?」と目を細めて、表示されてる文字を丁寧に読み上げた。


「ん~……さ、い、み、ん……??」

「さ、『催眠アプリ』……っ?」

「そうなの。最近、流行ってるみたいで」


 ネットでは「よく効く」って言われてるけど……。

 そもそも「催眠」ということ自体、あんまり馴染みのない言葉だから、二人はピンと来てないみたい。

 と言っても、私だって似たようなものだけど……。


「あ、わたし知ってる! 催眠って、『あなたはだんだん眠くな~る~……!』ってやつでしょ?」

「ほわっ……灯織ちゃん、誰かを眠らせたいのかな……っ?」

「ううん、眠らせるってことに限らないんだけど……」


 言おうかな。言った方がいいかな。驚かせてしまうかも。最悪、引かれたりとか……。

 ううん、やっぱり言おう。真乃とめぐるに隠し事は無しだ。


 ――それに私がやろうとしてることは、まるきり二人に関係ないことじゃないから……。

 

「これって、プロデューサーに使えないかな……って」

「へ?」

「ほわっ……?」

「あっ、変な意味とかじゃなくて! なんていうか、何かの形で、プロデューサーの助けになれないかなって……」



 そうして私は、考えていることを二人に打ち明けた。


 プロデューサーは毎日毎日、凄く頑張ってくれてる。

 私たちアイドルのために。

 そんな彼に、お仕事以外でも何かお返しできないだろうか――ということ。


 催眠っていうのは色々ある。眠らせるだけじゃなくて、リラックスさせるとか、心を安らかにさせるとか。

 もちろん何か負担になるようなことじゃなくて、むしろ心身の「凝り」をほぐすために使われることだってあるらしい。

 無意識に自分を抑えていることって、きっと誰にでもあることだから。


「プロデューサーは私たちの為に色んな仕事を頑張ってくれてる。けど、だからこそ、自分では色んなことを我慢してるんじゃないかと思うの」

「――あっ、それ、私も……っ! なんだか頑張りすぎじゃないかなぁ、って……っ」

「わたしも! もっとリラックスしてくれたっていいのにって……はづきさんみたいに、事務所でお昼寝するくらいがちょうどいいと思うんだけどなぁ」


 良かった。みんな考えてることは一緒みたい。


「それで、提案なんだけど――」


 私たち3人は話し合った。

 議題は、「プロデューサーを休ませるにはどうしたらいいか」――


 催眠アプリがどれだけ効くかはわからないけど、あまり深刻な影響は与えたくない。

 あくまで少し、ほんの少しだけ、プロデューサーの中にある緊張感みたいなものを、ほぐしてあげたい。

 それこそ、めぐるが言ったみたいに、事務所でお昼寝する程度には気を抜いてもらうだけでいい。だけど「あなたは休みたくなる」とか、「事務所でお昼寝したくなる」って言うのもなんだか、限定的すぎるような気がして。


 どう言うべきか。何が一番プロデューサーの為になるのか。

 できるだけ最小限の言葉で、彼をリラックスさせてあげるには、何がいいのか……。



   ○



「あの、プロデューサー。少し話が……」

「ん? どうしたんだ、灯織」


 手順は簡単。

 作戦会議は終わった。

 プロデューサーはいつもの机から、いつもの穏やかな顔で私を見返す。

 後ろの方では真乃とめぐるが固唾を呑んで見守っていた。何かあったらすぐ助け舟を出すって言ってくれたけど、大丈夫、提案したのは私だから。

 二人ともすごくドキドキしてる。ううん、ドキドキしてるのは私もそう。プロデューサーの為とはいえ、何かすごく悪いことをしてる気分。だって催眠だなんて……。


「――灯織? どうした、何か話があるんじゃないのか?」


 あ。いけない、考え込んじゃった。

 いえ、なんでも――と誤魔化しながら、どう切り出したものか悩む。なんだか今更不安になってきた。


(灯織ちゃんっ、がんばってっ)

(ファイトだよーっ!)


 後ろから応援の視線。真乃……めぐる……。

 でも、迷惑にならないかな。というかそもそも本当に効くのかな? 効かなかったらなんて言い訳しよう。そもそも効果に個人差がある場合は? 何をもってして効いたと判断すればいいんだろう、ぐるぐる、でもプロデューサーのため、万が一の悪影響は、ぐるぐる、でもやるしか、ぐるぐるぐる――


「灯織……?」

「ぷっ、プロデューサー!」

「うお!? な、なんだ……?」

「何も言わず、この画面を見てくださいっ!」

「スマホの画面を? これは……何かのアプリ、か?」


 見た。見せてしまった。

 みんなで考えた文言を思い出す。そう難しいことじゃない。

 プロデューサーに、ほんの少しでもリラックスしてもらって。いつも張っている気を、わずかにでもほぐしてもらう、そんな催眠――

 


「『我慢を、しないでください』」



 ――――――ぷちんっ♡

 


「…………へ?」



   ○



「――はっ♡ はっ♡ はっ♡ は……ぁ……ぁあ……♡♡」

「ほぉっ……ォ?♡ お、ぉ……んぅ、オっ……?♡♡」

「ふぅ~っ♡ ふぅ~っ♡ ふぅ、ぐ……んぎゅ♡ ふっ♡ ふぅう……??♡♡」


 ――どれだけ時間が経っただろう。

 薄暗い物置部屋の中、私たちは、3人揃って倒れていた。


 みんな、裸で。着ていた服を、乱暴に引き剥がされたまま……♡


「ぅ、う……?♡ ふっ、ふぅっ……♡ ぷろ、でゅーさー……さぁ……♡」

「んへ……ぇ……♡ ぁつ、あちゅいぃ……♡ いっぱぁい……♡♡」



(ごぼぽっ……♡)



 真乃とめぐるの脚の間……女の子のところから、たくさんのなにかが溢れ出る。

 白いのと赤いのが混ざり合った、ピンクのゼリーみたいなもの。後から後から、信じられないくらい。

 内腿をべとべとに汚す粘液は、そのゼリーだけじゃなくて、きっと2人の奥から溢れ出たものだろう。

 私のお股も、熱い。きっと2人と同じ。みんなお揃いにされて……♡


 外からは西日が差し込んでる。

 物置部屋は鍵を閉め切っていて、むせ返るような臭いが充満している。

 これは、3人の……ううん、3匹の雌の臭いで。それから――



(ずいっ……♡♡)



「ひゃ、ぁ……♡ お……おっき……まだ……ぁ……♡♡」

「はぁっ♡ はぁ~っ……♡ ぁんむぅ♡ んぐ♡ ぶぷっ♡ ぐぶぽっ……♡」


 ああ、めぐる……♡ そんなに口いっぱいに頬張って……♡

 あんなに何度も……何度も、何度も、私たちのナカに、出して。それでもまだ大きい、それ……。


 プロデューサーの……お、おちん……ちん……♡♡


「ぁ、あっ♡ 待っ♡ まってくださいっ……♡ わ、私まだっ♡ おまた、じんじんしててっ――ひ♡♡♡ ォ゛♡♡――――」

「うぁ……すご、ぉ……♡ 真乃♡ まのぉ……♡ きれい……♡♡」


 プロデューサーはまるで別人みたいだった。逞しくて、こわくて……。

 でも、私たちを抱き寄せる腕は優しくて……♡


 私はみっともなく倒れ伏しながら、プロデューサーが真乃を「使う」のをぼんやり見ていた。

 まだ元気かな。次はめぐるかな。私だったら、嬉しいな――そんなことを思いながら。


 催眠は効いたんだ。

 あのアプリは本物だった。


 そして私たちは、プロデューサーが本当に「我慢しているもの」が何かを、知った。



 それから――――



   ◆◆



 ――お疲れ様でした、プロデューサー。


「ああ、お疲れ灯織。今日の撮影、凄く良かったぞ。カメラマンさんも最高のアー写が撮れたって」


 ありがとうございます。カメラマンさんのご指導のおかげです。


「指導もあるかもしれないが、それだけじゃないさ。一番は灯織が頑張ってくれたからだ」


 ――そうだとしたら、プロデューサーと、みんなの……真乃とめぐるのおかげです。

 2人が待っていてくれるから、私も頑張ろうと思えるんです。


「……最近は、単独の仕事も増えてきたな。寂しいか?」


 ……正直、少しだけ。これまではいつも一緒でしたし。

 だけど、ずっとそうなわけじゃありませんから。2人も別々の場所で頑張っていて、また3人で一緒に仕事できると思えば、苦じゃありません。


「そうか……そうだな、うん。――よし、今日は家まで送って行こうか」


 え……いいんですか?

 プロデューサーはこの後も何かあるんじゃ……。


「夕方からの打ち合わせがリスケになっちゃってな。俺もこのまま直帰なんだ。もしよかったらなんだが……どうだ?」


 そうなんですか……?

 ふふっ。そういうことでしたら、お願いします。




(ばたんっ)


(ぶろろろろろ――――)



 あの、プロデューサー。

 近頃はその……どうでしょうか? ええと、調子とか……。


「うん? ははっ、随分ざっくりした質問だな。どうもこうも、それなりに順調だぞ」


 そうですか? たとえば、何か無理してるとか、ありませんか?


「大丈夫だよ。灯織の方こそ、あまり無理をするなよ?」


 そう、ですか。

 私は大丈夫ですけど……。


 ――あの。さっき、「もしよかったら」と言ってくれましたよね?

 それ、私たちの方こそ……なんです。


「ん……どういう意味だ?」


 もしよかったら……私たちを頼ってください。

 生意気かもしれませんが、プロデューサーの助けになりたいんです。

 仕事だけじゃなくて、プライベートのことでも。何か悩みや、したいことがあるのなら……。

 真乃やめぐるも、きっとそれを望んでいますから。


「ああ――はは。心配かけちゃったかな。でも本当に大丈夫なんだ。お前たちがトップアイドルになる手伝いをするのが、俺の望みだからさ」


 そう……ですか。



(ぶろろろろ…………)



 日暮れまで、まだ時間がある……。

 私の家も、門限までは余裕がある。だから、もう少し……。


 ……この道を右に曲がれば、確か、あのホテルが……。


「……? 何か言ったか、灯織――」



 ――プロデューサー。

『我慢、しないでください』……♡




(ぷちんっ――――)



   ○



 ――ぶぢゅ♡ んぶ♡ んぉぼ♡♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっっぽ♡♡


 はぁぁ~~~……っぶ♡ じゅぼじゅぼじゅぼぉっ♡♡ ぢゅるるっ……ぱはっ♡♡


 やっぱり……ちゅ♡ 無理、してたんじゃっ、ちゅぷ♡ ないですか♡

 こんなに硬くしてっ……♡ ちゅ♡ ちゅぷ♡ んむちゅ♡ ぢゅぞぞぉおぉ~~~っ……♡♡


 んはっ……味も匂いも、濃ぉ……♡

 前にシた時から、一度も出してなさそうですね♡ もう……♡

 大丈夫です♡ わかってますから♡

 休憩……2時間で、取ってますから♡ その間に、溜まってるの全部、私が受け止めます……♡


 んぁあ~~~っ……ぷ♡

 れぇろぉっ♡ っぢゅ♡ むっぶ!♡ じゅもぼッ♡ れぇるれるれるれぇっ……♡♡

 はやふ、ひまふね……♡


 ――べぇろれろれろぇろれろれぇえ~~~っ♡♡

 れぇも゛ッ♡ んも゛っ♡ んもっも゛っも゛っべぇぉべるぢゅるぢゅずずぅう~~~~~っ!♡♡

 ん~~~っぼ!♡ ん~~~~っっぼ!♡♡ っじゅぼっじゅぼっじゅるずぞぉおっ♡♡



(びくっ!♡ びくびくんっ……!♡)



 んっ……♡ 上手に、できてますか? 良かった……♡

 私、真乃やめぐるみたいに、スタイルが良くないから。こういう風にご奉仕してあげるしか……♡



(ぎゅるぅっ♡ ぐつぐつ……っ💢♡)



 ……♡

 プロデューサーの、ここ……キンタマ♡ 重くて……凄く、イライラしてる……♡

 最初に、古いのヌいちゃいますね……♡


 ――ぁ゛もッ♡♡


 んボぢゅっ!♡♡ ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるじゅぞォオ~~~~~っ!♡♡♡

 ぐっぽ!♡ ぐっぽ!♡ グッぼ!!♡♡ んっん゛っん゛ぅふっ♡ ふぶッ!♡ ぢゅ!♡ ぢゅっ!♡ んれぇるぢゅるれろれろれぇえっ♡♡♡

 

 ン゛むっ、ぷ♡ っぷひ♡ ぷひゅぅ~~っ……♡ ぐぶ、ぷ♡ っぷ……♡


 …………いい、れふよ♡


 んっぶゥおろ゛じゅずろぢゅろぢゅろぢゅろォオ゛~~~~~~~っ!!♡♡♡ んっぱ!♡ んっぼ!♡ んっぼ!♡ んッッボ!!♡♡♡

 ずるぢゅぅうウ~~~~~~っぢゅっぢゅっぢゅぅううぅ~~~~~~っ!!♡♡♡ ぢゅ~~~~~っぱ!♡♡ ぢゅ~~~~~~っぱ!!♡♡♡

 らしふぇ♡ だひへくらひゃっ♡ ッん゛!♡ ッん゛!♡♡ ッん゛!♡♡ ッッん゛ンぅうッ!!♡♡♡



(どビュぼ!!♡♡♡)



 ぐォ゛っっぼ!♡♡



(ぶュるぶびゅどびゅボぶビゅぅうゥうッ!!♡♡ びゅるぐッ!♡ びゅーーーーーっびゅっびゅっびゅ~~~~~~っびゅぅううーーーー~~~~~~~ッ!!♡♡♡)



 ぇぼッ!♡♡ ぐェぼっ!♡♡ んッブ、ふゥッ、ふぶ~~~~っ♡ ぷひゅ~~~~~っ♡♡

 んっ、ぉえ゛っ……ぷ♡ ぐっ、ぷ♡ っふぅっ♡ ふぅっ♡ ふっ……ぅ……♡



(なで♡ なで……♡)



 ん゛……グ♡ ん~♡ ん゛~~っ♡

 っプ♡ ふぐッ♡ ぅ゛♡ ……んもァ゛♡ んァがらッ……♡♡


 ぶくぶくぶくッ♡ ぐプぐプぐっプぅっ♡♡ ぐぢゅぢゅぢゅっぶ!♡♡ もごもごも゛ごぉっ……♡

 ぐァらがらがらがらァッ♡♡ じゅぐじゅぐじゅぐじゅぐぢゅッぐぅっ♡ もぐ♡ んも゛っぐ♡ もごもごォ゛っ……♡


 ……ごっっ……く♡♡


 ごくッ♡ ごくッ♡ ごくッ♡ んェ゛っぶ♡ ごっく、ごっく、ごっくごっくごっっ……くんッ♡♡♡


 はァアぁ……っ♡♡


 プロデューサー……溜めすぎです♡

 こんな、ッぷ♡ ぅぷっ♡ 重くて、濃くて、臭くて……美味しい♡ ものを我慢しながら、仕事していたんですか?

 頼ってくださいって、言ったじゃないですか♡ もう……♡♡



(ぐるぐるぐりゅぅうっ……♡♡)



 っっっ……♡♡ っぷェ♡ あ♡ ぷ、ぷろでゅーさっ♡ ぁの♡ きっ聞かないっでっ――


 ――ぐェブっ♡♡ んげェえェエ…………っっぷっ♡♡♡


 ……………………♡♡♡

 き、聞かないでくださいって……言ったじゃないですか……♡♡


 ぁ……♡♡



(びきッ!♡♡ びぎびぎッ♡♡ み゛ぎぎィッ……♡♡♡)



 ……はい♡ わかってます♡

 一回だけじゃ、スッキリしませんよね……♡



(ぴりっ……)



 コンドーム、付けますね。えっと、この青い色のが私ので……あ、もう残り少ない……。

 真乃とめぐるのも……もうあんまり残ってないみたい。後で買い足しておかなきゃ……。


 それじゃ――よい、しょっと……♡



(みちぃっ……♡ びき♡ びきびきっ……♡)



 ――大きい……♡

 一番大きなサイズなのに、いつもギチギチで……はちきれそう……♡ ぁあ……プロデューサー……♡

 プロデューサーの、おちんちん……ちんぽ……♡ はぁ、はぁ……キンタマ、ずっしりで……すごい……♡



(なで、なで……♡)



 ぁん……♡ 手、嬉しい……♡

 ごめんなさい、見とれてる場合じゃなかったですよね♡ 私の方も、準備できてますから……♡



(ぎしっ♡)


(くっ……ぱぁあっ……♡♡)



 ……どうぞ♡

 正面から、抱き合って♡ 見つめあいながら、したい……です……♡



(ぎゅっ……♡)


(く、ちゅ♡ ぬちゅっ……♡)



 ん♡ 暖かい……♡

 先っぽ、ぉ♡ つ、つんつんって♡ ノックしてます……っ♡

 来てください♡ プロデューサー……♡



(ず、ぬぬぬ゜ぬ゜ぅうっ……♡♡)


(ずぶっぢゅ♡ ぬ゛っっ……ぢゅぅううう~~~~~…………っ♡♡♡)



 あ、あ、ア♡ ア♡ ア゛っ♡♡

 ――――はい……った……ぁ……♡♡


 だい、じょうぶ……です♡ 結構、慣れてきました……から……♡

 見てください♡ おへその下、ぼご♡ って膨らんで……♡ お、おちんぽ……根元まで、飲み込んでます♡

 あなたがたくさん耕して、ほぐしてくれたおかげです……♡


 すぅ……はぁ……♡


 ――風野灯織は、あなた専用の、おまんこオナホです♡

 ぬくとろのおちんぽコき穴、お好きに使い倒して……♡

 キンタマに溜まったザーメン、全部……ドプ出し♡♡ して、ください……♡♡



(イッラァッ……💢♡♡)


(ごぢゅッ!!♡♡)



 んォ゛!♡♡



(どっちゅ!♡ ごっちゅ!♡ ぬっぢゅ!♡ ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅッッ!♡♡♡)



 オ゛っ!♡ ひっぎ♡ ぃ♡ おっ、おっ♡ おっおっオ゛っおオ゛っほォオ゛っ!?♡♡

 ぷろっ、でゅーさー♡ 気持ちいいっですかっ♡ わ、私のっおまんこ♡ きつせまオナホ♡ チンコキ穴っ……♡♡

 い、いやらしい言葉、勉強しましたっ♡ あなたのちんぽが、よく反応するから……っ♡♡


 んっぐ♡ ふぅうっ♡ 太ぉ♡ ちんぽ♡ ふっぎ♡ ちんぽなっが♡ お、奥まで、エグれるぅぅっ……♡♡♡



(ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡)



 はい♡ はいぃっ♡ まんこ締めます♡ ぷっプロデューサーの♡ ご主人様ちんぽ♡ たくさんご奉仕しますっ♡♡

 気持ちよく、なってください♡ キンタマ軽くしてくださいっ♡ 私たちの体、好きに使ってください……っ♡♡


 私の、私たちのプロデューサーっ♡ いつも私たちのために頑張ってくれて、無理しがちで、ほっとけなくて……っ♡

 そんなあなただから、私たちはっ――♡♡


 んぅむぅっ♡♡ ぢゅっむ♡ ちゅるれるれぇっ♡ れぇろぉ♡ ちゅっむ♡ ぢゅぷぢゅぅう~~~~っ♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡

 プロデューサー♡ ちゅぅ♡ ぷろでゅーさーっ♡♡ ぢぅるねちゅぅっ♡♡ はうぅむっ♡ ぢゅぶっ、れるぉべろれるぉっ♡♡



(ばっぢゅん!♡ ばっぢゅん!♡ ばっぢゅん!♡ ばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅぅっ!♡♡♡)


(ごり゛ゅっ!!♡♡ ぐりゅぬ゛ヂぃいっ!♡♡♡ ぐぅりぐぅりぐぅりぃいぃいっ……💢♡♡)



 ぉっホ!?♡♡ ほぉオォおおぉ゛お゛お゛っ……!!♡♡♡

 んぅ、っぶ♡♡ ほ、ホジられ、りゅ♡♡ 子宮っ、お、おかされ、へぇぇっ……♡♡


 だいじょ、ぶ♡ だいじょぉぶ、ですっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ 私はだいじょうぶっ……全部、あなたのぜんぶ、受け止めます……っ♡


 今は♡ 今だけは、我慢しないでくださいっ♡ ちゅ♡ ぜんぶ忘れてっ♡ ぢゅりゅむぅっ♡♡

 い、今はただ、ぁ♡♡ ちんぽ♡ ちんぽすっきりっ♡ まんこ使ってっ♡ きもちぃくなることだけ、考えてっ……ぢゅるるるぅ~~~~っ♡♡♡



(ぐゥっぢゅ♡♡ ぐゥっっ……ぢゅぅうっ♡♡ ぐぢ♡ ぬぢ♡ ぐっぢゅ♡ ぶっぢゅぅぅっ……♡♡)


(びくびくぅっ……♡♡)



 ……!!♡♡


 は、い♡ 来てくださいっ♡ きてっ♡ このまま、どうかっ……♡♡



(がしっ!♡ ぎゅぅぅう~~~~~っ♡♡♡)



 ゴム付けてますからっ♡ 抜かないでいいですからっ♡ このまま♡ プロデューサーの熱いの、ぜ、全部、ぜんぶぅっ……♡♡

 出し、てぇぇ……♡♡♡



(びゅみ゛ゅリュ!!♡♡♡♡)



 あ゛っっ♡♡♡



(びゅびゅびゅ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ びゅぼビュ!♡♡ ぐびゅッ、ボりゅりゅりゅりゅぅっ!!♡♡♡ びゅゥウっびゅっびゅびゅ~~~~~!!♡♡♡ どぼびゅぅぅううう゛う゛う゛っ!!♡♡♡)



 んぎヒぃいぃっ……!♡?♡?♡♡ っイ!!♡♡♡ イきっ♡♡ イぎっ……!!♡♡♡ イって、ま、すぅぅう……♡♡♡

 あぎ♡♡ っひ♡♡♡ ふ、ふくら♡♡ ナカでっ♡ ふくらんでっ♡♡ ぉイぐっ♡♡ 私もイぐっ♡ いくいくいっっ……く……!!♡♡♡



(どくんッ……どくんッ……どっっ……くんっ……♡♡♡)


 あなたの、せーえき♡ ザーメンっ……♡♡♡ たく、さ……ん……♡♡


 ――ちゅ♡ ちゅぅ♡ ちゅぴ♡ んむっぢゅ♡ ぇるぉえろえろれぇろぉ……♡♡♡



(ずぅ~~~~るぅうぅ~~~~~~~……っっ♡♡) 


(――ちゅ、ぽンっ♡♡)



 ぁンっ……♡♡♡


 は、ぁ……♡ ゴム……こんなに、たぷたぷ……♡ はちきれそう……♡♡

 すっきり、しましたか? プロデューサーのキンタマ……軽く、なりましたか……?♡♡



(びきびきッ……💢💢♡♡♡)



 ……♡♡♡


 はい♡ 時間は、まだありますから……♡

 大丈夫です♡ 使った分は、後で買い足しますから♡


 この、青いゴム♡ 使い切るまで……お付き合い、しますね……♡♡





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