イルミネハーレムえっち途中経過
Added 2021-10-30 08:46:22 +0000 UTCお疲れ様です。カエルです。
今進めているイルミネえっちの途中までを先行公開します。
冒頭~灯織パートまでです。
このあと残り2人パートを挟んでプラスアルファ……という感じで進めてます。
諸々の原稿+おしごと海があるので、完成はまだ先だと思いますが、味見程度におシコりください🐸
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【イルミネがうっかりPに催眠かけたら3人まとめてハメ娶られた話】
「――う~ん……」
スマホの画面を見つめて、考えることしばし。
そこには「あるアプリ」が表示されていた。
一応ダウンロードしてみて、しっかりインストールしてしまっても、正直私は半信半疑だった。
……これ、本当に効くのかな……?
「おっはようございまーすっ! ――あっ、灯織! 来てたんだねっ!」
「おはよう、灯織ちゃんっ。それ、何見てるの?」
「あ、真乃、めぐる、おはよう」
二人に見せるべきだろうか?
どっちにしたって、やるとしたら隠すものではないし。
そもそも実行するかどうか……という感じで、それなら二人の意見も聞いてみたいかも。
「これは――――まあ、なんていうか……見てみて」
画面をそちらに向ける。めぐるは「むむ~?」と目を細めて、表示されてる文字を丁寧に読み上げた。
「ん~……さ、い、み、ん……??」
「さ、『催眠アプリ』……っ?」
「そうなの。最近、流行ってるみたいで」
ネットでは「よく効く」って言われてるけど……。
そもそも「催眠」ということ自体、あんまり馴染みのない言葉だから、二人はピンと来てないみたい。
と言っても、私だって似たようなものだけど……。
「あ、わたし知ってる! 催眠って、『あなたはだんだん眠くな~る~……!』ってやつでしょ?」
「ほわっ……灯織ちゃん、誰かを眠らせたいのかな……っ?」
「ううん、眠らせるってことに限らないんだけど……」
言おうかな。言った方がいいかな。驚かせてしまうかも。最悪、引かれたりとか……。
ううん、やっぱり言おう。真乃とめぐるに隠し事は無しだ。
――それに私がやろうとしてることは、まるきり二人に関係ないことじゃないから……。
「これって、プロデューサーに使えないかな……って」
「へ?」
「ほわっ……?」
「あっ、変な意味とかじゃなくて! なんていうか、何かの形で、プロデューサーの助けになれないかなって……」
そうして私は、考えていることを二人に打ち明けた。
プロデューサーは毎日毎日、凄く頑張ってくれてる。
私たちアイドルのために。
そんな彼に、お仕事以外でも何かお返しできないだろうか――ということ。
催眠っていうのは色々ある。眠らせるだけじゃなくて、リラックスさせるとか、心を安らかにさせるとか。
もちろん何か負担になるようなことじゃなくて、むしろ心身の「凝り」をほぐすために使われることだってあるらしい。
無意識に自分を抑えていることって、きっと誰にでもあることだから。
「プロデューサーは私たちの為に色んな仕事を頑張ってくれてる。けど、だからこそ、自分では色んなことを我慢してるんじゃないかと思うの」
「――あっ、それ、私も……っ! なんだか頑張りすぎじゃないかなぁ、って……っ」
「わたしも! もっとリラックスしてくれたっていいのにって……はづきさんみたいに、事務所でお昼寝するくらいがちょうどいいと思うんだけどなぁ」
良かった。みんな考えてることは一緒みたい。
「それで、提案なんだけど――」
私たち3人は話し合った。
議題は、「プロデューサーを休ませるにはどうしたらいいか」――
催眠アプリがどれだけ効くかはわからないけど、あまり深刻な影響は与えたくない。
あくまで少し、ほんの少しだけ、プロデューサーの中にある緊張感みたいなものを、ほぐしてあげたい。
それこそ、めぐるが言ったみたいに、事務所でお昼寝する程度には気を抜いてもらうだけでいい。だけど「あなたは休みたくなる」とか、「事務所でお昼寝したくなる」って言うのもなんだか、限定的すぎるような気がして。
どう言うべきか。何が一番プロデューサーの為になるのか。
できるだけ最小限の言葉で、彼をリラックスさせてあげるには、何がいいのか……。
○
「あの、プロデューサー。少し話が……」
「ん? どうしたんだ、灯織」
手順は簡単。
作戦会議は終わった。
プロデューサーはいつもの机から、いつもの穏やかな顔で私を見返す。
後ろの方では真乃とめぐるが固唾を呑んで見守っていた。何かあったらすぐ助け舟を出すって言ってくれたけど、大丈夫、提案したのは私だから。
二人ともすごくドキドキしてる。ううん、ドキドキしてるのは私もそう。プロデューサーの為とはいえ、何かすごく悪いことをしてる気分。だって催眠だなんて……。
「――灯織? どうした、何か話があるんじゃないのか?」
あ。いけない、考え込んじゃった。
いえ、なんでも――と誤魔化しながら、どう切り出したものか悩む。なんだか今更不安になってきた。
(灯織ちゃんっ、がんばってっ)
(ファイトだよーっ!)
後ろから応援の視線。真乃……めぐる……。
でも、迷惑にならないかな。というかそもそも本当に効くのかな? 効かなかったらなんて言い訳しよう。そもそも効果に個人差がある場合は? 何をもってして効いたと判断すればいいんだろう、ぐるぐる、でもプロデューサーのため、万が一の悪影響は、ぐるぐる、でもやるしか、ぐるぐるぐる――
「灯織……?」
「ぷっ、プロデューサー!」
「うお!? な、なんだ……?」
「何も言わず、この画面を見てくださいっ!」
「スマホの画面を? これは……何かのアプリ、か?」
見た。見せてしまった。
みんなで考えた文言を思い出す。そう難しいことじゃない。
プロデューサーに、ほんの少しでもリラックスしてもらって。いつも張っている気を、わずかにでもほぐしてもらう、そんな催眠――
「『我慢を、しないでください』」
――――――ぷちんっ♡
「…………へ?」
○
「――はっ♡ はっ♡ はっ♡ は……ぁ……ぁあ……♡♡」
「ほぉっ……ォ?♡ お、ぉ……んぅ、オっ……?♡♡」
「ふぅ~っ♡ ふぅ~っ♡ ふぅ、ぐ……んぎゅ♡ ふっ♡ ふぅう……??♡♡」
――どれだけ時間が経っただろう。
薄暗い物置部屋の中、私たちは、3人揃って倒れていた。
みんな、裸で。着ていた服を、乱暴に引き剥がされたまま……♡
「ぅ、う……?♡ ふっ、ふぅっ……♡ ぷろ、でゅーさー……さぁ……♡」
「んへ……ぇ……♡ ぁつ、あちゅいぃ……♡ いっぱぁい……♡♡」
(ごぼぽっ……♡)
真乃とめぐるの脚の間……女の子のところから、たくさんのなにかが溢れ出る。
白いのと赤いのが混ざり合った、ピンクのゼリーみたいなもの。後から後から、信じられないくらい。
内腿をべとべとに汚す粘液は、そのゼリーだけじゃなくて、きっと2人の奥から溢れ出たものだろう。
私のお股も、熱い。きっと2人と同じ。みんなお揃いにされて……♡
外からは西日が差し込んでる。
物置部屋は鍵を閉め切っていて、むせ返るような臭いが充満している。
これは、3人の……ううん、3匹の雌の臭いで。それから――
(ずいっ……♡♡)
「ひゃ、ぁ……♡ お……おっき……まだ……ぁ……♡♡」
「はぁっ♡ はぁ~っ……♡ ぁんむぅ♡ んぐ♡ ぶぷっ♡ ぐぶぽっ……♡」
ああ、めぐる……♡ そんなに口いっぱいに頬張って……♡
あんなに何度も……何度も、何度も、私たちのナカに、出して。それでもまだ大きい、それ……。
プロデューサーの……お、おちん……ちん……♡♡
「ぁ、あっ♡ 待っ♡ まってくださいっ……♡ わ、私まだっ♡ おまた、じんじんしててっ――ひ♡♡♡ ォ゛♡♡――――」
「うぁ……すご、ぉ……♡ 真乃♡ まのぉ……♡ きれい……♡♡」
プロデューサーはまるで別人みたいだった。逞しくて、こわくて……。
でも、私たちを抱き寄せる腕は優しくて……♡
私はみっともなく倒れ伏しながら、プロデューサーが真乃を「使う」のをぼんやり見ていた。
まだ元気かな。次はめぐるかな。私だったら、嬉しいな――そんなことを思いながら。
催眠は効いたんだ。
あのアプリは本物だった。
そして私たちは、プロデューサーが本当に「我慢しているもの」が何かを、知った。
それから――――
◆◆
――お疲れ様でした、プロデューサー。
「ああ、お疲れ灯織。今日の撮影、凄く良かったぞ。カメラマンさんも最高のアー写が撮れたって」
ありがとうございます。カメラマンさんのご指導のおかげです。
「指導もあるかもしれないが、それだけじゃないさ。一番は灯織が頑張ってくれたからだ」
――そうだとしたら、プロデューサーと、みんなの……真乃とめぐるのおかげです。
2人が待っていてくれるから、私も頑張ろうと思えるんです。
「……最近は、単独の仕事も増えてきたな。寂しいか?」
……正直、少しだけ。これまではいつも一緒でしたし。
だけど、ずっとそうなわけじゃありませんから。2人も別々の場所で頑張っていて、また3人で一緒に仕事できると思えば、苦じゃありません。
「そうか……そうだな、うん。――よし、今日は家まで送って行こうか」
え……いいんですか?
プロデューサーはこの後も何かあるんじゃ……。
「夕方からの打ち合わせがリスケになっちゃってな。俺もこのまま直帰なんだ。もしよかったらなんだが……どうだ?」
そうなんですか……?
ふふっ。そういうことでしたら、お願いします。
(ばたんっ)
(ぶろろろろろ――――)
あの、プロデューサー。
近頃はその……どうでしょうか? ええと、調子とか……。
「うん? ははっ、随分ざっくりした質問だな。どうもこうも、それなりに順調だぞ」
そうですか? たとえば、何か無理してるとか、ありませんか?
「大丈夫だよ。灯織の方こそ、あまり無理をするなよ?」
そう、ですか。
私は大丈夫ですけど……。
――あの。さっき、「もしよかったら」と言ってくれましたよね?
それ、私たちの方こそ……なんです。
「ん……どういう意味だ?」
もしよかったら……私たちを頼ってください。
生意気かもしれませんが、プロデューサーの助けになりたいんです。
仕事だけじゃなくて、プライベートのことでも。何か悩みや、したいことがあるのなら……。
真乃やめぐるも、きっとそれを望んでいますから。
「ああ――はは。心配かけちゃったかな。でも本当に大丈夫なんだ。お前たちがトップアイドルになる手伝いをするのが、俺の望みだからさ」
そう……ですか。
(ぶろろろろ…………)
日暮れまで、まだ時間がある……。
私の家も、門限までは余裕がある。だから、もう少し……。
……この道を右に曲がれば、確か、あのホテルが……。
「……? 何か言ったか、灯織――」
――プロデューサー。
『我慢、しないでください』……♡
(ぷちんっ――――)
○
――ぶぢゅ♡ んぶ♡ んぉぼ♡♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっっぽ♡♡
はぁぁ~~~……っぶ♡ じゅぼじゅぼじゅぼぉっ♡♡ ぢゅるるっ……ぱはっ♡♡
やっぱり……ちゅ♡ 無理、してたんじゃっ、ちゅぷ♡ ないですか♡
こんなに硬くしてっ……♡ ちゅ♡ ちゅぷ♡ んむちゅ♡ ぢゅぞぞぉおぉ~~~っ……♡♡
んはっ……味も匂いも、濃ぉ……♡
前にシた時から、一度も出してなさそうですね♡ もう……♡
大丈夫です♡ わかってますから♡
休憩……2時間で、取ってますから♡ その間に、溜まってるの全部、私が受け止めます……♡
んぁあ~~~っ……ぷ♡
れぇろぉっ♡ っぢゅ♡ むっぶ!♡ じゅもぼッ♡ れぇるれるれるれぇっ……♡♡
はやふ、ひまふね……♡
――べぇろれろれろぇろれろれぇえ~~~っ♡♡
れぇも゛ッ♡ んも゛っ♡ んもっも゛っも゛っべぇぉべるぢゅるぢゅずずぅう~~~~~っ!♡♡
ん~~~っぼ!♡ ん~~~~っっぼ!♡♡ っじゅぼっじゅぼっじゅるずぞぉおっ♡♡
(びくっ!♡ びくびくんっ……!♡)
んっ……♡ 上手に、できてますか? 良かった……♡
私、真乃やめぐるみたいに、スタイルが良くないから。こういう風にご奉仕してあげるしか……♡
(ぎゅるぅっ♡ ぐつぐつ……っ💢♡)
……♡
プロデューサーの、ここ……キンタマ♡ 重くて……凄く、イライラしてる……♡
最初に、古いのヌいちゃいますね……♡
――ぁ゛もッ♡♡
んボぢゅっ!♡♡ ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるじゅぞォオ~~~~~っ!♡♡♡
ぐっぽ!♡ ぐっぽ!♡ グッぼ!!♡♡ んっん゛っん゛ぅふっ♡ ふぶッ!♡ ぢゅ!♡ ぢゅっ!♡ んれぇるぢゅるれろれろれぇえっ♡♡♡
ン゛むっ、ぷ♡ っぷひ♡ ぷひゅぅ~~っ……♡ ぐぶ、ぷ♡ っぷ……♡
…………いい、れふよ♡
んっぶゥおろ゛じゅずろぢゅろぢゅろぢゅろォオ゛~~~~~~~っ!!♡♡♡ んっぱ!♡ んっぼ!♡ んっぼ!♡ んッッボ!!♡♡♡
ずるぢゅぅうウ~~~~~~っぢゅっぢゅっぢゅぅううぅ~~~~~~っ!!♡♡♡ ぢゅ~~~~~っぱ!♡♡ ぢゅ~~~~~~っぱ!!♡♡♡
らしふぇ♡ だひへくらひゃっ♡ ッん゛!♡ ッん゛!♡♡ ッん゛!♡♡ ッッん゛ンぅうッ!!♡♡♡
(どビュぼ!!♡♡♡)
ぐォ゛っっぼ!♡♡
(ぶュるぶびゅどびゅボぶビゅぅうゥうッ!!♡♡ びゅるぐッ!♡ びゅーーーーーっびゅっびゅっびゅ~~~~~~っびゅぅううーーーー~~~~~~~ッ!!♡♡♡)
ぇぼッ!♡♡ ぐェぼっ!♡♡ んッブ、ふゥッ、ふぶ~~~~っ♡ ぷひゅ~~~~~っ♡♡
んっ、ぉえ゛っ……ぷ♡ ぐっ、ぷ♡ っふぅっ♡ ふぅっ♡ ふっ……ぅ……♡
(なで♡ なで……♡)
ん゛……グ♡ ん~♡ ん゛~~っ♡
っプ♡ ふぐッ♡ ぅ゛♡ ……んもァ゛♡ んァがらッ……♡♡
ぶくぶくぶくッ♡ ぐプぐプぐっプぅっ♡♡ ぐぢゅぢゅぢゅっぶ!♡♡ もごもごも゛ごぉっ……♡
ぐァらがらがらがらァッ♡♡ じゅぐじゅぐじゅぐじゅぐぢゅッぐぅっ♡ もぐ♡ んも゛っぐ♡ もごもごォ゛っ……♡
……ごっっ……く♡♡
ごくッ♡ ごくッ♡ ごくッ♡ んェ゛っぶ♡ ごっく、ごっく、ごっくごっくごっっ……くんッ♡♡♡
はァアぁ……っ♡♡
プロデューサー……溜めすぎです♡
こんな、ッぷ♡ ぅぷっ♡ 重くて、濃くて、臭くて……美味しい♡ ものを我慢しながら、仕事していたんですか?
頼ってくださいって、言ったじゃないですか♡ もう……♡♡
(ぐるぐるぐりゅぅうっ……♡♡)
っっっ……♡♡ っぷェ♡ あ♡ ぷ、ぷろでゅーさっ♡ ぁの♡ きっ聞かないっでっ――
――ぐェブっ♡♡ んげェえェエ…………っっぷっ♡♡♡
……………………♡♡♡
き、聞かないでくださいって……言ったじゃないですか……♡♡
ぁ……♡♡
(びきッ!♡♡ びぎびぎッ♡♡ み゛ぎぎィッ……♡♡♡)
……はい♡ わかってます♡
一回だけじゃ、スッキリしませんよね……♡
(ぴりっ……)
コンドーム、付けますね。えっと、この青い色のが私ので……あ、もう残り少ない……。
真乃とめぐるのも……もうあんまり残ってないみたい。後で買い足しておかなきゃ……。
それじゃ――よい、しょっと……♡
(みちぃっ……♡ びき♡ びきびきっ……♡)
――大きい……♡
一番大きなサイズなのに、いつもギチギチで……はちきれそう……♡ ぁあ……プロデューサー……♡
プロデューサーの、おちんちん……ちんぽ……♡ はぁ、はぁ……キンタマ、ずっしりで……すごい……♡
(なで、なで……♡)
ぁん……♡ 手、嬉しい……♡
ごめんなさい、見とれてる場合じゃなかったですよね♡ 私の方も、準備できてますから……♡
(ぎしっ♡)
(くっ……ぱぁあっ……♡♡)
……どうぞ♡
正面から、抱き合って♡ 見つめあいながら、したい……です……♡
(ぎゅっ……♡)
(く、ちゅ♡ ぬちゅっ……♡)
ん♡ 暖かい……♡
先っぽ、ぉ♡ つ、つんつんって♡ ノックしてます……っ♡
来てください♡ プロデューサー……♡
(ず、ぬぬぬ゜ぬ゜ぅうっ……♡♡)
(ずぶっぢゅ♡ ぬ゛っっ……ぢゅぅううう~~~~~…………っ♡♡♡)
あ、あ、ア♡ ア♡ ア゛っ♡♡
――――はい……った……ぁ……♡♡
だい、じょうぶ……です♡ 結構、慣れてきました……から……♡
見てください♡ おへその下、ぼご♡ って膨らんで……♡ お、おちんぽ……根元まで、飲み込んでます♡
あなたがたくさん耕して、ほぐしてくれたおかげです……♡
すぅ……はぁ……♡
――風野灯織は、あなた専用の、おまんこオナホです♡
ぬくとろのおちんぽコき穴、お好きに使い倒して……♡
キンタマに溜まったザーメン、全部……ドプ出し♡♡ して、ください……♡♡
(イッラァッ……💢♡♡)
(ごぢゅッ!!♡♡)
んォ゛!♡♡
(どっちゅ!♡ ごっちゅ!♡ ぬっぢゅ!♡ ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅッッ!♡♡♡)
オ゛っ!♡ ひっぎ♡ ぃ♡ おっ、おっ♡ おっおっオ゛っおオ゛っほォオ゛っ!?♡♡
ぷろっ、でゅーさー♡ 気持ちいいっですかっ♡ わ、私のっおまんこ♡ きつせまオナホ♡ チンコキ穴っ……♡♡
い、いやらしい言葉、勉強しましたっ♡ あなたのちんぽが、よく反応するから……っ♡♡
んっぐ♡ ふぅうっ♡ 太ぉ♡ ちんぽ♡ ふっぎ♡ ちんぽなっが♡ お、奥まで、エグれるぅぅっ……♡♡♡
(ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡)
はい♡ はいぃっ♡ まんこ締めます♡ ぷっプロデューサーの♡ ご主人様ちんぽ♡ たくさんご奉仕しますっ♡♡
気持ちよく、なってください♡ キンタマ軽くしてくださいっ♡ 私たちの体、好きに使ってください……っ♡♡
私の、私たちのプロデューサーっ♡ いつも私たちのために頑張ってくれて、無理しがちで、ほっとけなくて……っ♡
そんなあなただから、私たちはっ――♡♡
んぅむぅっ♡♡ ぢゅっむ♡ ちゅるれるれぇっ♡ れぇろぉ♡ ちゅっむ♡ ぢゅぷぢゅぅう~~~~っ♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡
プロデューサー♡ ちゅぅ♡ ぷろでゅーさーっ♡♡ ぢぅるねちゅぅっ♡♡ はうぅむっ♡ ぢゅぶっ、れるぉべろれるぉっ♡♡
(ばっぢゅん!♡ ばっぢゅん!♡ ばっぢゅん!♡ ばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅぅっ!♡♡♡)
(ごり゛ゅっ!!♡♡ ぐりゅぬ゛ヂぃいっ!♡♡♡ ぐぅりぐぅりぐぅりぃいぃいっ……💢♡♡)
ぉっホ!?♡♡ ほぉオォおおぉ゛お゛お゛っ……!!♡♡♡
んぅ、っぶ♡♡ ほ、ホジられ、りゅ♡♡ 子宮っ、お、おかされ、へぇぇっ……♡♡
だいじょ、ぶ♡ だいじょぉぶ、ですっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ 私はだいじょうぶっ……全部、あなたのぜんぶ、受け止めます……っ♡
今は♡ 今だけは、我慢しないでくださいっ♡ ちゅ♡ ぜんぶ忘れてっ♡ ぢゅりゅむぅっ♡♡
い、今はただ、ぁ♡♡ ちんぽ♡ ちんぽすっきりっ♡ まんこ使ってっ♡ きもちぃくなることだけ、考えてっ……ぢゅるるるぅ~~~~っ♡♡♡
(ぐゥっぢゅ♡♡ ぐゥっっ……ぢゅぅうっ♡♡ ぐぢ♡ ぬぢ♡ ぐっぢゅ♡ ぶっぢゅぅぅっ……♡♡)
(びくびくぅっ……♡♡)
……!!♡♡
は、い♡ 来てくださいっ♡ きてっ♡ このまま、どうかっ……♡♡
(がしっ!♡ ぎゅぅぅう~~~~~っ♡♡♡)
ゴム付けてますからっ♡ 抜かないでいいですからっ♡ このまま♡ プロデューサーの熱いの、ぜ、全部、ぜんぶぅっ……♡♡
出し、てぇぇ……♡♡♡
(びゅみ゛ゅリュ!!♡♡♡♡)
あ゛っっ♡♡♡
(びゅびゅびゅ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ びゅぼビュ!♡♡ ぐびゅッ、ボりゅりゅりゅりゅぅっ!!♡♡♡ びゅゥウっびゅっびゅびゅ~~~~~!!♡♡♡ どぼびゅぅぅううう゛う゛う゛っ!!♡♡♡)
んぎヒぃいぃっ……!♡?♡?♡♡ っイ!!♡♡♡ イきっ♡♡ イぎっ……!!♡♡♡ イって、ま、すぅぅう……♡♡♡
あぎ♡♡ っひ♡♡♡ ふ、ふくら♡♡ ナカでっ♡ ふくらんでっ♡♡ ぉイぐっ♡♡ 私もイぐっ♡ いくいくいっっ……く……!!♡♡♡
(どくんッ……どくんッ……どっっ……くんっ……♡♡♡)
あなたの、せーえき♡ ザーメンっ……♡♡♡ たく、さ……ん……♡♡
――ちゅ♡ ちゅぅ♡ ちゅぴ♡ んむっぢゅ♡ ぇるぉえろえろれぇろぉ……♡♡♡
(ずぅ~~~~るぅうぅ~~~~~~~……っっ♡♡)
(――ちゅ、ぽンっ♡♡)
ぁンっ……♡♡♡
は、ぁ……♡ ゴム……こんなに、たぷたぷ……♡ はちきれそう……♡♡
すっきり、しましたか? プロデューサーのキンタマ……軽く、なりましたか……?♡♡
(びきびきッ……💢💢♡♡♡)
……♡♡♡
はい♡ 時間は、まだありますから……♡
大丈夫です♡ 使った分は、後で買い足しますから♡
この、青いゴム♡ 使い切るまで……お付き合い、しますね……♡♡