千葉凜世ちゃんは今年中学校にあがったばかり。
実は中学生デビューを果たしていたのです。
小学校の時はずっと目立たない少し地味な感じでした。
友達も沢山居たし、根は明るいのでトラブルや虐めに逢うこともありませんでした。
凜世ちゃんには3つ離れたお姉ちゃんがいます。
どうせ中学にあがるならと、お姉ちゃんのプロデュースでイメチェンすることに。
元々セミロングだった髪をツーサイドにして。
視力が悪くて眼鏡をかけてたのだけど、そこはあえて大きめの眼鏡にして。
あとは中学生らしい範囲で少しリップつけたり。
これだけで大分元気な感じになりました。
学校が変わったこととお姉ちゃんに変えてもらったイメージで自信も付いた様です。
小学校の時の同級生は大体仲の良い子が同じクラスになりました。
学区の他の小学校の知らない子達とも直ぐに友達になって中学校ライフを満喫しています。
実は凜世ちゃんはもう一つ目標がありました。
それは彼氏を作ると言うこと。
地味目で自信もあまりなかった小学生の頃は憧れるだけの対象。
それが中学生デビューで自信がついてなんとなく行けそうな気がして。
運動部の部員は女子達の憧れで、凜世ちゃんも気になっていました。
でも凜世ちゃんはちょっと男の子の趣味が変わっていたのかも。
お父さんが身体を使う仕事でがっちりした体型をしています。
そう言うお父さんを見てきたので、ハンサムな感じよりがっちり系が気になるようです。
サッカー部の先輩で一人だけ女の子の人気が無い人が居ました。
ゴールキーパーをしてる人ですが、ごつい顔立ちでちょっと中学生に見えない感じです。
その男の子も自分の顔立ちとかに自信がなくて以外と奥手でした。
夏休みの時期に練習試合があり、凜世ちゃんは友達と応援に行きました。
試合には負けてしまいましたが、偶然が重なりその先輩と逢うチャンスがありました。
勢いに任せて凜世ちゃんの方から先輩に告ったのです。
先輩も女の子からそんな風に告られるの初めてで嬉しくないはずがありません。
しかもイメチェンのおかげでちょっとポップな可愛い感じの女の子です。
愛でたく二人は彼氏彼女の仲になることが出来ました。
家が近いこともあり、部活が終わるのを待って一緒に帰る、下校デートをするようになりました。
凜世ちゃんの家は割と自由で五月蠅いことも言いません。
もともと良い子だったので両親も凜世ちゃんの事を信頼しているのでしょう。
でもそこは若い男の子です。
もちろん凜世ちゃんも彼氏が出来たのだから期待はあります。
学校の行事で平日なのに授業もなく午前中のうちに開放される日がありました。
両親は働いているしお姉ちゃんは高校で家には誰もいません。
帰ってもつまらないし、丁度先輩も部活がなくてそのまま街へデートに。
お茶して駄弁ってショッピングして、でもまだまだ時間がいっぱい。
どちらともなく雰囲気で…
繁華街にあるホテル、試しに二人で入ってみたらすんなり入れちゃいました。
もちろんフロントとかは無く対面もありません。
もう二人ともドキドキが停まりません。
奥手な先輩も当然まだ女の子なんて知らないし、凜世ちゃんも初めてです。
あとはもう流れるまま。
凜世ちゃん、まだ胸が無くてそこだけ自信がありません。
ひとまずスカートとパンツだけ脱いで。
先輩も恥ずかしがりますが、意を決して。
思った通りの筋肉質な先輩の身体を見て凜世ちゃんは高揚しました。
初めての人がこの先輩で良かったと思いました。
先輩も必死に色々調べリードして行きます。
初々しい二人の初めてが始まりました。
先輩は体格に見合って中学生にしてはりっぱないちもつをもっていました。
第二次性徴から程なく、敏感な凜世ちゃんはクンニで洪水みたいに濡れています。
それでも華奢な身体で未通な膣は狭くて少々不釣り合いではありました。
それでも我慢して先輩を受け入れる凜世ちゃん。
押し広げられるのが野獣に犯される様で、それがまたがっちり体型好きの心を揺さぶったのかも知れません。
初めて同士、快感に溺れる様に、あとは猿の如くひたすら激しく。
ただでさえ狭い凜世ちゃんの膣に刺激されて、先輩は直ぐに果てました。
でもそこは若さ故、萎える事もなくそのまま続行。
気が付けば時間延長してひたすらやりまくっていました。
流石に二人とも果てて、その日はもうぐったりでした。
避妊の事とかすっかり忘れて居た二人ですが、幸いなことに当たらなくて良かった。
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し/動画フレーム
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