小学五年生の夏休み、近所の公園で昼下がり、真っ白なワンピースに大きい麦わら帽子。
何時もなら仲良し5人で遊んでいるリアちゃんですが、今日は他の皆都合で遅くなるって。
大分涼しくなってきたとは言え日が照ればまだまだ暑い日。
皆が来るまでこの公園で待つことにしました。
何時になく公園に人が少なくて、そのうちリアちゃんの廻りには誰も居なくなって。
ベンチで本を読みふけってたら誰かの気配。
顔を上げるとそこには肌の色が薄い知らない大人の男の人が3人。
一人は太って汗だくでほっぺたまで膨らんでるような人。
もう一人は痩せていて髪はぼさぼさ、髭もボウボウな人。
最後の一人は背が少し低くて頭の髪の毛が薄い人。
それぞれニヤニヤ笑いをしながらリアちゃんを見下ろしています。
何か危険を感じて逃げようとした時に一人に口を手で塞がれて、他の二人に手を掴まれて。
そのまま植え込みの裏側、丁度公衆便所の裏手で人目に付かない場所まで引き連れられてしまいました。
太った人に上に乗られて身動きが取れないでいると、痩せた人がワンピースの裾から手を入れてきて。
そのまま股間をまさぐられ、そしてパンツに手をかけられて一気に脱がされてしまいました。
そして草むらの上に寝かされたまま、手を痩せた人と禿げた人に掴まれて。
太った人がリアちゃんの口に布テープを貼って声を出せないようにしました。
そして足を持ち上げられておまたを太陽の下で露わにされました。
小さくくぐもった悲鳴をあげて抵抗しますが、ひ弱そうでも大人の力には敵いません。
太った人がリアちゃんの股間に顔を埋めると、そのまま割れ目をペロペロ舐め始めました。
男の人の唾液でべちょべちょにされてとても気持ち悪くなるリアちゃん。
小さいお豆を舐められて電気が走る様な衝撃を感じ思わずのけぞってしまいました。
ちょっと痺れた様な徒競走の後の疲れた感じの様な、ぐったりするリアちゃん。
股間にうづめてた顔を放すと自分のおちんちんを握りしめてリアちゃんのおまんこに当てて来ます。
べちょべちょになった股間におちんちんをくちゅくちゅ擦ると、おまんこが開いて亀頭が入ってきました。
おおよそ太さの違うおまんことおちんちんですが、一度入って来ると広げる力に抗えません。
塞がれた口で悲鳴をあげるリアちゃん、ずぶずぶと入って来るおちんちん。
まだ幼いリアちゃんは直ぐに子宮口に亀頭があたり半分も入りません。
それでもきつきつのおまんこに刺激されて、太った人は気持ち良さそうに腰を振ります。
唾とそれ以外の何かでぐちゅぐちゅのおまんこに出し入れされるおちんちん。
体重をかけられて挿入されるので段々と深く入って来る様になりました。
痛いような痺れるような気持ち良いような。
でもそんなことより恐い気持ちが強くてもう泣きじゃくるしかありません。
しばらくして太った人がリアちゃんに腰を一番強くおしつけて痙攣します。
そして身体の中に何か熱いものが入って来るのを感じました。
保健体育でやっていた精子と言うやつです。
赤ちゃんが出来ちゃうかも知れない、そう思ったら一気に泣いてしまいました。
太ったひとは余韻を楽しんでリアちゃんの上にのっかかってきます。
3分ほどしておちんちんをおまんこから引き抜くと、白くてどろっとしたものが溢れてきました。
おまんこの中に精子を出されてしまったのがはっきり判りました。
でもリアちゃんはまだ初潮が来てないので赤ちゃんが出来ることはなかったのですが。
その後残りの二人にもおまんこにおちんちん挿入されちゃいました。
そしてその間の事はずっと動画を撮られてしまうのでした。
これが後にセカンドレイプの原因になるとは誰も思いませんでした。
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し/動画フレーム
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し/動画フレーム
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し/動画フレーム
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