小山田椎子ちゃんは恵井莉愛ちゃんたちと皆で一緒に学校のクラブでチアリーディング部に所属しています。
運動はあんまり得意じゃないけど、踊るのは好きです。
それに可愛い衣装を着れるし誰かを応援するのも楽しいし。
顧問の先生はちょっと厳しいし、すぐに身体触ったりして少し苦手ですが。
夏になってチアリーディング部が地区の競技会に参加することになりました。
実は椎子ちゃんのクラブではまだリーダーを決めていません。
皆に等しく経験させると言う主旨で交替でリーダー役は務めさせられました。
しかし大会を前に決めない訳には行きません。
そこで一人づつ顧問に呼び出されて面談となりました。
リーダーになるには顧問の言う特訓を受ける必要があるとのこと。
そしてその特訓とはえっちな特訓でした。
椎子ちゃん達は顧問の巧みな誘導で、既に全員顧問とセックスをさせられていたのでした。
一度きりで特にその後は強要されてきたりはしなかったのですが。
ここへ来てリーダーになりたければえっちな特訓を受けろと。
今回もあえて女の子から望んでしたみたいに誘導してきます。
拒否すればリーダーはおろか参加メンバーに加えてもらえない事もあります。
それほど乗り気じゃなかった椎子ちゃんも、言葉巧みののせられて特訓を受けることに。
アンダースコートとスカートを脱いで、全裸になった顧問の股間に跨がらせられます。
そのまま自分で顧問の逸物を飲み込ませられました。
足腰を鍛えるんだといって、そのまま上下運動させられます。
手にはポンポンをもたされ、顧問のおちんちんを応援するようにと。
顧問の太いおちんちんは押し広げられるとまだ少し痛いです。
けれど自分で好きな様に挿入できるので、段々と気持ち良くて自分から腰を振る様になってきました。
思春期で一番感受性の高い時期にセックスの気持ちよさを覚え込ませる。
これも顧問の策略だったのです。
椎子ちゃんはもう自分で腰を振るのに夢中です。
強要され嫌々ながらやらされていた事も忘れてしまっています。
程なく椎子ちゃんは身体を仰け反らせ絶頂に達しました。
間を置かずに顧問も腰を突き上げ椎子ちゃんの一番奥に肉棒を押し込んで、そこで中出しです。
おまんこを痙攣させながら小物の上に倒れ込んで余韻に浸る椎子ちゃん。
けど顧問の逸物はまだまだいきり立ったまま。
そのまま第二ラウドにはいって、あとはもうただのセックスです。
結局10回も中出しされて特訓は終わりました。
椎子ちゃん達は大会までこうして顧問の性処理道具として調教されて行くのでした。
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し