北の方の交易都市。
そこそこの港をかかえ商業は活発でそれなりに活気はある。
気候的には曇天が多く、不凍港ではあるものの海が荒れる事も多い。
全体的に暗いイメージの街で治安もそれほど良くはない。
そんな交易都市、当然風俗もそれなりに盛ん。
治安の悪さは、非合法な人身売買市場が存在している事からも判る。
特に子供の人身売買は盛んで、性商品としての売買が多い。
この街にも少女だけを集めた売春宿も何軒か存在する。
歳端も行かない女の子にたっぷりと性技を仕込み商売をさせる。
好事家に人気で外国からの客も多い程。
かなりの荒稼ぎをしている。
その店の一つ、特に少女達の扱いの良く無い店で、ミシェルは働いていた。
赤ん坊のうちに誘拐されて売られてきた。
普通の子が就学する年齢には既に商売をさせられる。
特にそう言う性癖の客に、まずアナルを貫かれ性行為をおぼえらせられていた。
そして次に口淫を覚えさせられ、ザーメンの味で客が判る程に相手をした。
初潮が来る前には本番もおぼえさせられ、店の稼ぎ頭になっていた。
自分と同じ様な境遇の後輩達も多く囲われている。
酷い目にあい、性器に傷も絶えない妹分達を見るに絶えず、最近は自ら多くの客を取るようになった。
今日も客の指定は妹分達であったが頼み込んで自分が替わりに相手をする。
特に扱いの酷い客達で、以前1人膣裂傷で酷い目にあわされていた。
なので余計に使命感を持って相手をするようになっていたのだ。
前戯も無しにいきなり三穴を要求してくる。
男性器には強めの媚薬がぬられていて、挿入された途端にもの凄い刺激。
それだけでも精神が壊れそうになるが、絶えて相手をする。
客も我慢するミシェルを見て楽しんでいるようだ。
嫌がって暴れる幼子も良いが、耐え忍ぶミシェルを責めるのにも興奮する様だ。
ミシェルは大事な商品であるが、この客達は特に支払いが良い。
何時しか噂が噂を呼び、ミシェルの人気はあがっていった。
今日も先程まで別の客の相手をしていたばかりで、さすがに辛い。
けどここで頑張らねばまた妹達が酷い目に遭う。
まずは全員が一回づつミシェルの三穴を犯す。
それが終わったら今度は道具を使いいじり倒す。
何度も意識を飛ばしそうになりながら、客達が気が済むまで相手をした。
丸一晩相手をさせられ、極太ディルドーで少し膣裂傷も起こしていた。
治療も自分で行うが、何より疲労が強い。
ケアもそこそこに深い眠りにつく。
起きればまた客の相手をさせられる日々。
何時しか身請けされる日に希望を繫いで股を開くのだった。
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
台詞効果音有り/効果音のみ/テキスト無し
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