今年の春に市立の中学校に進学した久瀬朱里ちゃん。
同世代の子よりも少し身体が小さくて細身。
まだ制服のセーラー服に着られてる状態。
温和しい性格で運動とかは苦手な方。
朱里ちゃんはこんな体格だけど、えっちな方面に興味津々。
小学五年生の時に男の子のいたずらで女の子の大事なところをパンツの上から掴まれてしまったことがある。
おばかな男子が男子同士の悪戯のノリでやられたんだけど、ちょっと気まずい雰囲気。
それ以降、男子も女の子の身体を触る悪戯はやらなくなった。
けど朱里ちゃんはその時に自分の身体の事に気がついた。
それからネットで調べたりして、自慰をおぼえてしまって。
中学生にあがったらちょっとは彼氏みたいなのが欲しいなと思ってもみた。
でもいっきにえっちなことまでは…
そこで出会ったのが体育の東野先生。
朱里ちゃんからすれば大人だけど、学卒二年目のまだ新米教師。
学生の頃には彼女も居たけど今は1人。
少しお父さんに似た雰囲気もあった先生。
反抗期でお父さんには冷たいけど、それでもやっぱり何か親しみがある。
人なつっこい朱里ちゃんは良く休み時間とかに東野先生に相談に行ったりして直ぐに仲良くなった。
何時もはクラスメイトと一緒に先生のところに行くのだけど、その日は他の子達がいなくて1人で先生とお話。
それから2人で話をする機会も増えて、段々と仲良くなっていった。
朱里ちゃんはほのかに先生が好きになるのもそんなに時間がかからなかった。
ある日の放課後、先生に気持ちを伝えるて、更に自分の自慰癖まで話す朱里ちゃん。
ちょっと動揺した先生だったけど、やさしく朱里ちゃんを抱き締めてくれて。
先生は実はちっちゃい子が好きだった。
本当は小学校の先生を目指そうと思ったけど自省したんだって。
でも自分に告ってくれた見た目がまだ小学生な朱里ちゃん。
しかも性の悩みを明かしてくれて、先生もたがが外れた。
放課後に先生の家に行って朱里ちゃんは初めてを先生に捧げた。
自慰を繰り返していたからか、先生の太いのも思った程無理なく受け入れて。
先生も成人してるとは言えまだ若い。
思春期の女子中学生とではあとはひたすらやるだけ。
段々と大胆になってきて、ついに今日は教室で。
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