でっかい夢を叶えようと、個人の格闘技事務所を立ち上げたおじさん。
しかし、すぐに資金難で運営は行き詰まってしまいました。
そこに、資金提供の申し出が。一も二もなく飛びついたおじさんでしたが…。
「夢を叶えるためなら、野郎のちん◯咥えるぐらい何でもないよな? おまえにも同じモンついてんだしな」
「おまえ、ちょんまげ似合うよなあ(笑)。画像撮ってやるよ」
「全国のファンが待ってるもんな。このことを口外して、ファンの夢壊したりしないよな?」
「は、はい・・・」
おじさんは汗と精液で顔をぐしゃぐしゃにしながら、でっかい夢を叶えるためにでっかいち◯こを今日も口一杯に頬張って頑張るのでした。