くろっしゅさんですごきげんよう。
今回はざつだん諸々。
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お花、というか全ての二次元作品含めて
一番好きな子はツツジです。
これは間違いない。
ただこう、
一番えっちな感情(くすぐりたい感情)を呼び起こすのは
もしかしたらリュウキンカかもしれません。
なんかですね、
無意味に露出したりパンモロしたり爆乳押し出したりみたいな
露骨な色っぽさはないんですよ。
なのに妙にエロいんですよ。
……いや、逆かな?
胸が空いてたりリボンで押し上げられてたり
肩を出してたりワンピース(でいいのかな?)丈がきわどいとか
エロというかフェチを感じる要素はあるんです。
それなのに全くいやらしくない。
こう言った方が的確でしょうか。
言動含めどちらかというと可愛い系です。
その可愛らしさを保ちつつ、
ドキッとするようなキュンとするような色気を差してくる、
それでいて繰り返しますがいかがわしさは全くない。
その塩梅が完璧なんです。
……狡いですよねぇこの子(
……前も語ったかもしれませんが
「可愛い系だから色っぽさを排除する、のではなく
ポイントを押さえつつ色気を主張しない」
っていうのは私の理想の絵柄だったりします。
というか実はリュウキンカを原作で見た第一印象が
私が一番欲しい絵柄の絵師様の、一番好きな時期の絵柄に似てる
だったりします。(細部の癖が違うから多分別の人だけど)
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この子もお花の最終パーティに残ったお気に入り最上位です。
(ツツジ・サワギキョウ・フリージア・リュウキンカ・キャッツテール)
ですがリュウキンカとは逆に
不思議とエロい目では見れない。
どちらかというと相棒に欲しい。
でもくすぐられている姿が想像できないというだけで
性格言動含め、責め手としては完璧です。
しっぽもあるし、魔法も使える子ですし。
原作での魔法は(私が見た限りでは)消えて瞬間移動ぐらいでしたが
魔力があるなら二次創作では比較的好き放題できますね。(
というわけで植物を操って拘束とか
尻尾を増やしてみるとか撥水性高めるとか
いろいろさせていただいております。
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前から語ってますがポイントとしては
腋へそ太もも鼠蹊部おまた
ですね。
それとは別に
おまたを責められてえっちな快感が湧き上がり、
頑張ってそれに耐えようとしてるところを
太ももや下腹部をさわさわされて
おまたの周りがむずむずするくすぐったさに包まれて
力が抜けて愛液がトクトクと溢れてしまう、
みたいなのがとても好きです。
今回のしっぽ増量責めはそのイメージ。
あとくすぐる小道具として定番の
筆や羽根、それと尻尾もですが
サラサラしてるよりは適度な固さがあった方が好きです。
そわそわ撫で回すより、毛一本一本が存在感あるような。
特におへそとおまたと蟻の門渡りを責める時。
おまたの割れ目に沿って動き、
中とも外とも言い難い入り口の絶妙な深さの敏感なところを
ゴワゴワした毛がチクチクと撫で回す……とか
蟻の門渡りの皮膚の凹凸を捉え、
動くたびに新たな毛が引っかかり、入り込み、
絶えずこそばゆい刺激を送ってくる……とか。
pixivの方のキャプションにも書いてますが
キャッツテールさんのしっぽは本当にそんな感じのイメージ。
あと、脳内妄想ですが上で語ったように
魔法で撥水性を増しているので
汗やお汁で湿ってもモサモサ感を損なわないようになってます。
魔法って便利。ご都合主義大歓迎(°▽°)
もう一つ、お胸の責め方について、揉むよりも
横乳や下乳、胴と乳房の境目というか膨らみの根元なんかを
さわさわ撫で回すような責め方が好きです。
これはまだ絵だと上手く表現できていないのでがんばりたいところ。
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脱がさず露出させるのっていいですよね。
描く手間が増えるので大変ではありますが。
実際手間なので今まであまり描いてこれてないですが
今後は少しその辺の練習も。
あとリュウキンカの衣装って寄せて上げるタイプなので(多分)
着衣と脱衣で輪郭が変わってます。
上手くは描けてないでしょうがこだわりポイント。
お胸の描き方、
もう少し柔らかさが出せるようになりたいなぁ、と
いつも思ってます。
ハリのある感じもいいですけれど。
そんな感じです。
性癖書き殴りでした。
最後まで読んでいただきありがとうございました。