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【続きのお話】翌日学校でクラスの女子にくすぐリンチ電気あんまされる話

前日談

クラスの苦手な女子2人にカラオケで耳舐め手コキ採点ゲームさせられる話

もうすぐ春休みが始まる2月下旬のこと。 中学校では授業も午前中で終わることが多くなってきた。 キーンコーンカーンコーン…キーンコーン… 「あ~終わった~♪」 「ねぇ今日遊ぼうよ~」 チャイムの音が鳴り、教室ではガヤガヤと楽しそうに帰り支度を始めている。 (眠い…帰ってお昼寝でもしようかな…) 最近は夜更かしをし...


____________________

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昨日の夜は色んな意味で眠れなかった。

カラオケから帰った後、真っ先にシャワーを浴びて汚れてしまったところを綺麗に洗い流し、疲労から昼寝をしてていた。


夕方頃起きて、時間を確認するためためスマホを確認してみると、凄い数の通知が溜まっていた。


LINEを開くと、優花ちゃんや真梨奈ちゃんからメッセージが来ている。


『明日学校休んだら、私の胸を触っている写真バラまくからね?』


『何で返事しないのー?』


『おきてるー?』


……目の前が真っ暗になる。

ひとまず「明日学校行くので勘弁してください」という返事を送り、布団の中に頭まで潜り込んで隠れてしまう。


食欲も湧かず、夕飯も食べないまま朝を迎えた。

足取りは重く、できるだけ目立たないように、遅刻しないギリギリになってから家を出ようと思っていたのだが…


ピーンポーン、ピーンポーン


「あら、誰かしら?はーい!今出ます~」


こんな朝から誰だろう…?

母が玄関の扉を開けに行く。


「おはようございます♪」

「卓也くんいますかー?迎えに来ました~♪」


「あら~!もしかして優花ちゃんと真梨奈ちゃん?小学生の頃以来ね~♪大きくなって~♪ちょっと待っててね!…卓也ー!優花ちゃんと真梨奈ちゃん来てるよ!」


玄関から母の声が聞こえ、リビングにいた僕は硬直して動けなくなる。何で家まで…わざわざ…迎えに……?


ハッと、昨日撮られた写真のことを話されるのではないかと不安に感じ、慌てて身支度を整えて返事をする。


「い、今いきます!!」


バタバタと走り、鞄を持って玄関へ。

「おはよう~♪じゃあ一緒に学校行こうか♪」


「う、うん……わかりました……」


昨日学校からカラオケへ向かう時と同じく、左右から腕を組まれてしまう。


恥ずかしい……家を出たばかりなのに、今すぐにでも引き返したい気持ちでいっぱいになる。


「ねぇ~。なんで私のLINEすぐ返さなかったの?」


「え、えっと…帰って昼寝してて……」


「昼寝~?ほんとかなぁ?嘘だったら大変なことになるよ?」


「ひっ…ほ、本当だから…」


「まぁいいや♪教室行くの楽しみだね♪」


優花ちゃんや真梨奈ちゃんにべったりとくっつかれ、同じ制服を着て通学している他の生徒達からニヤニヤクスクスと噂をされている。


恥ずかしくなって無理やり腕を振り払おうと少し抵抗してもがいてみるも、優花ちゃんと真梨奈ちゃんはぐっと力を入れ、左右から脇腹に指を添えられてカッターシャツ越しに軽くこしょこしょと撫でまわす。


「んひぃぃっっ!?」


「こーらっ。抵抗したらもっとくすぐったくするからね?」


「どうせ逃げられないんだから大人しく歩いてた方が身のためだぞ~?」


「ぅぅっ、ご、ごめんなさぃ」


これ以上下手に抵抗すれば路上でくすぐり倒される可能性もある……彼女達の指示に従うことにした。


**

教室に入ると、案の定クラスメイトから好奇な視線を浴びる。


(ねぇ、昨日の話本当なのかな~?)

(まさか女の子にこちょこちょされるのが好きなドMだったなんて~♪)

(後でくすぐってみようよ♪)


真梨奈ちゃんのような、陽気な女子達のグループからクスクスと笑い声と共に不穏な会話が聞こえ、思わず身震いしてしまった。


教室に入ると、優花ちゃんと真梨奈ちゃんは僕を解放して自分の席へと去っていった。


ほっとして鞄を机の上に下ろして席に座ろうとした時、隣の席のほのかちゃんが話かけてきた。


「ねぇ、卓也くんはこちょこちょされるのが好きなの?」


「ぇっ…!?い、いや…違う…違います……」


「ふ~ん?本当かなぁ?私ね、4個下の生意気な弟がいるんだけど、毎日家に帰ったらこちょこちょして躾してるんだ~♪だから私、めっちゃこちょこちょ上手いと思うよ?後でくすぐってあげよっか?」


「ひぃぃっ!?か、勘弁してよぉ…」


ほのかちゃんはどちらかと言えば清楚で大人しいイメージだったのに、目をキラキラと輝かせてまるで獲物を捕食するように指をワキワキとさせながら僕に近付いてくる。


後退りしてもゆっくりとじわじわと近付かれ、教室の床に尻餅をついてしまった。


「めっちゃびびってるじゃん可愛いね~♪ほぉら、怖がらないでいいんでちゅよ~?」


「えっあっ…ひゃっ!?んぁぁぁっあははははははは!!!ぁぁぁぁっあひひっぁぁぁぁっひゃめっっぁぁぁぁぁっくひゅぐっひゃぃぃっぁぁぁぁぁっあはははははははは!!」


「こ~ちょこちょこちょこちょ~♪めっちゃ弱いじゃん♪うちの弟よりよわよわで恥ずかしいね?」


「ひぃぃっっぁぁぁっうひぃぃっくひゅぐっひゃっっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっやめてやめてぇぇぇっぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっあははははははははははは!!!!!」


座った状態でほのかちゃんにぎゅっと抱きつかれ、腕を背中にまわされたかと思うと不意に首の後ろや脇腹を容赦なくこちょこちょとくすぐられ、我慢できずひぃひぃと大きな声を出して笑い狂ってしまった。


(へ~本当にこちょこちょされるの好きなんだ~♪)

(嬉しそうに笑っちゃってるね~♪)


一瞬にしてクラスの女子達で野次馬ができ、優花ちゃんと真梨奈ちゃんも近付いてきて…


「ほら、うちらも手伝ってあげる♪」


「じゃあ私は足押さえとくね」


「ぁぁっっだめっっぁぁぁっやめてっっぁぁぁぁぁっあひひひっっっぁぁぁぁぁぁっくひゅぐっひゃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁっだめぇぇぇっぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁっあははははははははははははははは!!!!!」


背後から真梨奈ちゃんに羽交い締めにされ、両腕を万歳させられて押さえつけられる。


正面にはほのかちゃんが脚の上に座り、顔を覗き込みながら無防備になった腋の下をねちねちとこちょこちょし始める。


足下では優花ちゃんが足首の上に座り込んで、上履きを脱がして…


「ふふっ♪こちょこちょこちょこちょ~♪」


「ひゃっっっ!?ぎゃぁぁぁぁっあははははははは!!!!!いひゃぁぁぁぁぁっじぬっっっぁぁぁぁぁぁっむりぃぃぃっぁぁぁぁっご、ごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!!!」


靴下越しに敏感な土踏まずをカリカリとこちょこちょされ、たまらずに泣いて笑い狂ってごめんなさいと叫んでしまう。


これまで教室では静かに過ごしていた僕が、女子達にこちょこちょされて大声で笑い狂う様子よっぽど珍しいのかスマホを取り出してカメラを向けている生徒も何人かいた。


くすぐったくて「やめて」も言えず、力ずくで逃げようにもこちょこちょされて力が抜け落ち、多勢に無勢で容易く手足を押さえられてしまえば逃げられない。


このままだとおかしくなる……!!


そう思い始めた頃、始業の予鈴が学校中に鳴り響いた。


「っはぁっ、はぁっ…」


「あははっ♪楽しかった♪また次の休み時間にこちょこちょしてあげるね~♪」


真梨奈ちゃんや優花ちゃん、ほのかちゃんもパッと離れ、何事も無かったかのように席につく。


僕は先生が来るまで、床でぐったりと息絶え絶えになって動けないでいた。


**

今日も午前中で授業は終わりで、本来であればとっくに帰宅しているはずだった。


しかし、放課後誰もいなくなった教室の中で、僕は10人の女子に取り囲まれていた。


「さ~て、今日はどうやって遊んであげようかなぁ?」


真梨奈ちゃんは、まるで僕というおもちゃを使って何をしようかと、小さな子供のような無邪気な笑みを浮かべている。


「とりあえず服脱がせて、小学生の頃やった電気あんまとかどう?」


「あ~いいね~♪それしよっか!」


優花ちゃんが恐ろしい提案を……

服を脱がされて電気あんまされると聞いて、怖くなって教室から走って逃げようとするも…


「おっと、逃がさないよ!」

「捕まえて!押し倒しちゃえ!」


ほのかちゃんや運動部の女子に囲まれて、行く手を遮られてあっという間に教室の床にうつ伏せで取り押さえられてしまう。


「ぅぅっ…や、やだっ…誰かぁぁたすけてぇぇ!」


「大人しくしないなら"写真"、みんなに見せよっかなぁ?」


耳に口を近付け、真梨奈ちゃんにそう囁かれるとすっかり抵抗する気力を無くしてしまう。


無理やり座らされて起こされ、制服の上やズボンを多勢に無勢で脱がされていく。


抵抗しようにも手首や足首を掴まれ、何人かの女子は力が抜けるようなゾクゾクとしたくすぐりをしてきてひぃひぃと身悶えさせられる。


あっという間にパンツ一枚の恥ずかしい姿に剥かれ、両手両足を1本ずつしっかりと体重をかけて押さえつけられる。


肘や手首、膝の上に女の子の柔らかいアソコの感触がして、思わずドキドキとして不覚にも興奮してしまった。


「あれ~?何かもうおちんちん大きくなってない~?」


「ひゃっっ!?や、やめっっぁぁっっ…」


優花ちゃんは開かれた脚の間に立ち、僕を見下ろしながら上履きを脱いで靴下越しの足指でツンツンと裏筋をつつき、ゆっくりとシゴくように踏みつけられていく。


「あははっ♪やっぱコイツド変態じゃん♪ていうか元から素質あったんじゃない?ほらほら、正直に答えてみなよ?」


「うひっっち、ちがぅっっぁぁっやめっだめぇぇっ…」


真梨奈ちゃんは頭上に座り、僕の顔を太ももで挟み込んで固定してニヤニヤと覗き込んでくる。


恥ずかしくても顔を背けられず、気付けば手足も押さえつけられて完全に逃げられないと改めて実感させられる。


手足を押さえていない女子達も、左右に座り込んで指をワキワキと見せつけるように動かし始める。


今から何をされるのかたっぷりと分からされて__


「ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪」


「っっひゃっっっ!?んぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁっあひひひっっぁぁぁぁぁっあはっっっぁぁぁぁっいひゃぁぁぁぁぁぁぁっや、やめでぇぇぇぇっぁぁぁぁぁっあははははははははははははは!!!!くひゅぐっだぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっだめっっぁぁぁぁぁぁおかひくなっひゃぅぅ!」


「あははっ♪おかひくなっちゃえ~♪」

「ほらほら、こちょこちょ~♪くひゅぐったいね~?絶対やめてあげないよーだっ♪」


女子達は一斉に無防備な身体へと指を這わせ、ねちねちと敏感なところをくすぐり尽くしていく。


左腕を押さえているのはほのかちゃんだった。

腋の下や乳首の辺りを優しくこしょこしょと指の腹でくすぐるように責めながら、顔を覗き込まれて赤ちゃん言葉で辱しめられてしまう。


右腕に座っている女子はバレー部のカナエちゃんだ。

腋の窪みをこれでもかとカリカリ引っ掻くようにこちょこちょされ、あまりのくすぐったさにひぃひぃと泣いて笑い狂ってしまう。


左右の脇腹ももみもみつんつんこちょこちょと弄ばれ、膝の上に座っている女子達は寝そべるようにして足首を抱えて押さえつけながら無防備な足の裏に爪を立ててカリカリこちょこちょと遠慮なしに責め立てる。


そして、中央では優花ちゃんが立って足裏を股間に乗せたまま勢いよくブルブルと震わせてくすぐったさと気持ちよさの混ざった快感を絶え間なく送り込まれる。


「ほらほら、気持ちいい?くすぐったい?もっとしてほしいよね~?どう?少しは小学生の頃思い出したんじゃない?」


「ぁぁぁぁぁっごめんなざぃぃぃぃっぁぁぁっぁぁぁっっんぁぁゆ、優花様ぁぁぁっやめてくださぃぃぃっぁぁぁぁっゆるじでくださぃぃぃぃぃっぁぁぁぁぁっあはははは!!」


「ふふっ♪そうだよね~?卓也くんは私に電気あんまされたりこちょこちょされるのが大好きなマゾ奴隷だもんね?」


「ぁぁぁぁっま、マゾ奴隷ですぅぅぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっい、言いましたからぁぁぁぁぁっゆるじでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!!!」


小学生の頃、僕は優花ちゃんに毎日のようにくすぐられたり、教室で電気あんまをかけられていたことを思い出させられた。中学生になってからはあまり関わりの少なかったこともあり、記憶の奥深くへと封印していたのに……


まるで戒めを破るかのように、女の子に多勢に無勢で押さえつけられながらこちょこちょされて優花ちゃんに電気あんまをされて自分がマゾ奴隷であることを再認識させられる。


「あはっ♡なにそれ面白いね~♪ねぇ、卓也くん。私のくすぐり奴隷にもなってよ!毎日こちょこちょしてあげるから!断ったらさぁ…どうなるか、分かるよね?」


「ひっっっひぃぃぃっぁぁぁぁっな、なりますからぁぁぁぁぁぁぁっあははははははいひゃぁぁぁも、もうやめでぇぇっぁぁぁぁぁぁおかひくなるからぁぁぁぁっぁぁぁぁっっ!」


ほのかちゃんにまで「くすぐり奴隷」になるように迫られ、反抗する気力はなく一瞬で了承してしまう。


すると、他の女子達も同じように「性奴隷」や「電気あんま奴隷」になるようにと迫られ、もちろん拒否権なんて存在しないまま受け入れるしかなかった。


「もちろん私のくすぐり奴隷にもなってくれるよね~?」


真梨奈ちゃんはきゅっと太ももに力を入れて強く顔を固定しながら、無防備な首筋や喉仏をねちねちこちょこちょと責め立てる。


「ぁぁぁっなりまずからぁぁっま、真梨奈様のくすぐり奴隷になりますからぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっゆるひてぇぇっ!」


「じゃあ、誰のくすぐりが一番好き?」


「__んへっっ!?ぁぁぁっぜ、全員好きですぅぅっ!」


真梨奈ちゃんに唐突に答えづらい質問を投げかけられ、思わず無難な答えを返してしまうものの、それで許してもらえるわけもなく「へ~私のくすぐりは好きじゃないんだぁ?」とほのかちゃんや他の女子達から詰問されてさらに容赦のないくすぐり責めを受ける羽目に。


そして、優花ちゃんの電気あんまがくすぐったい刺激のものから、先っぽや裏筋を擦るような気持ちいい電気あんまに変化して思わず「んほぉぉぉっっ!?」と恥ずかしい喘ぎ声を出してしまった。


「お?気持ちいい?ほらほら、私の足で踏まれながらイッちゃえ♡ざこざこマゾマゾ精子びゅ~って出して完全に堕ちちゃえ♡」


「ぁぁぁぁっぁぁぁぁっんひぃぃぃっいひゃぁぁぁぁぁっも、もうだめぇぇぇっぁぁんぁぁぁ~~♡」


ビュルルッッッッ♡びゅっっ…ぴゅるっっ…♡


押さえつけられている身体が一際大きくビクン!ビクン!と痙攣して腰を突き上げ、パンツの中にドクドク♡と大量の精液を漏らしてしまう。


イッている最中も電気あんまもこちょこちょも止まらず、優花ちゃんは最後の一滴まで搾り取るかのような刺激を足指で与え続ける……


顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになり、半ば白眼を剥いて今にも気絶してしまいそうになってようやくくすぐっていた指が止まる。


「__っひっ…あひひっ……ひっ…」


「ま、今日のところはこれくらいで勘弁してあげますか♪」


「明日も放課後遊んであげるからね♡」


「じゃあね、マゾ奴隷くん♪」


真梨奈ちゃんも優花ちゃんも、ほのかちゃんも皆クスクスと嘲るように笑いながら帰っていく……


このまま教室の床で大の字に寝転んで気絶する訳にもいかず、フラフラになりながら服を着て帰る準備。


「早く服着なよ~♪」


「じゃないとまたこちょこちょしちゃうぞ?」


「ひっっ!?あ、あれ…!?な、なんで…帰ったんじゃ…」


起き上がって振り返ってみると、教室から出て行ったと思っていた優花ちゃんと真梨奈ちゃんが机の上に座って残っていた。


「なんで~?待っててあげてるのに文句ある?」


「い、いえ…ありません……」


「あんたは私たちから逃げられないから♡3年生になってもよろしくね♡」


「ひっ………」


卒業するまで後1年間……

春休みが終わり、4月からこの2人と同じクラスにならないことを願っていたが、3年生になっても奇跡的に、変わらず同じクラスで過ごすことになるのであった__


【続きのお話】翌日学校でクラスの女子にくすぐリンチ電気あんまされる話

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