サイバーポリス・レナ 永遠の淫獄
Added 2020-12-31 10:53:29 +0000 UTC「今日のレナちゃんは、エナジー無限というのはどうでしょう?」
「エナジー無限?それは何故?」
「エナジー吸収の苦しみを永続的に味わえるという鬼畜使用ですよ。」
「おぉお・・・なるほど。それならエナジー汚染のステータスもつけましょう。」
「催眠体制×もつけるとして・・・」
沢山の人達がズラリと並んだモニターの向こうで喋りながら、手元のキーボードで操作します。
その度に私は・・・
「あぁぁああああああ・・・」
自分のカラダが書き換えられる苦しみに悶えるのです・・・
バイザーが付いた白いヘルメットを着けているので、喘ぐ私の口元しか見えません。ですが、彼らにはそれが良いそうです。悶える度に、ミニスカートから・・・その・・・パンツが見えるのでしょうか・・・視線を・・・感じてしまいます。
私はサイバーポリス・レナ。精神体を電脳空間にダイブさせて、悪いハッカーと戦う正義のヒロイン・・・でした。
ですが敵はあまりにも強大で・・・戦いに敗れた私は電脳空間に捕らえられてしまい、死ぬことの出来ない精神体を、永遠に玩具にされ続けているのです。
私は今、手術台のようなモノに拘束されています。モニターの向こうで私のデータを書き換えられる度に、宙に沢山の文字や数字が表れて、それが私のカラダ中を這いずり回っていくのです。
「んふぅうう・・・んぁぁあああああ・・・」
文字は私のカラダの感触をたっぷり味わった後、スッと胸に吸い込まれていきます・・・その時も・・・胸を・・・犯されてしまうような苦しみに悶えてしまって・・・
「ぃぁ・・・あぁぁああああ・・・やめて・・・あぁぁあああ・・・」
私は、カラダをのけ反らせて喘いでしまいます。その度に、エナメル質のスーツが、メリメリと淫らな音を奏でるのです。
黒いエナメル質の衣装は、ミニスカートの婦警さんみたいで、恥ずかしいけれど、でも正義の象徴で、だから私は誇り高くて好きだったのです。ですが、今はもう悶え苦しむ私をいやらしく飾り立てる為だけの淫具に成り下がってしまいました。
「今度はドコを弱点にしようかしらね。」
「腋なんかどうでしょう?」
「マニアックですね・・・でもいいですな。」
そうやって・・・私のカラダの感度が弄られていきます・・・あぁぁぁ・・・弱点以外の部分も・・・全身がクリトリスのように敏感なのに・・・それ以上に敏感に感じる『弱点』を設定されるのです・・・
「まぁ、胸は最大の弱点なのは変えませんがね。」
「レナちゃんの小さいのによわよわおっぱい・・・ふふふふ・・・エロいですな。」
「あ、どこを触られても、胸も同時に責められているように感じるのはどうでしょう。」
「おぉおお・・・いいですな・・・」
あぁぁぁ・・・私は・・・今度も胸を集中的に虐められるようです・・・どうして・・・そんな・・・胸ばかり・・・
「んふぁ・・・ひぁ・・・あぁぁああああああん・・・」
こんな風に・・・私はカラダを作り変えられながら・・・苦しみ悶えることしか出来ないのです・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
『キャラクターメイキング』という名の長時間に渡る拷問の後、私は手術台から別の場所へと転送されました。
「今日のフィールドは、ボクが一生懸命作ったんだ。気に入ってくれると嬉しいな。」
モニターの向こうでニヤニヤしながら男の人が言います。私が転送されたのは、薄暗い、ジメジメした森の中・・・
「名付けて魔の森。レナちゃ~~~ん。頑張って攻略してね。」
その声とほぼ同時に、何かが私に向かって飛び掛かって来ました。
「くっ・・・」
私は手にした光線銃でそれを撃ち落とします。
「ぎゃぁああああああ!!!」
撃ち落とされたのは目玉がギョロギョロとしたウサギ。その・・・股間のイチモツが・・・大きくそそり立っていました。
―――これで私を襲おうとしたのね・・・―――
私は背筋も凍る思いをします。だけど、休んでいる暇はありません・・・
ヴヴヴヴヴヴヴヴ・・・
けたたましい羽音を立てて、私の身長よりも大きな蚊が飛んできます。
「負けません!」
光線銃を撃とうとしますが・・・
「え・・・どうして・・・」
光線銃が、うんともすんとも言ってくれません。
「ゲームをスリリングにするために、光線銃は一度撃つと暫く打てない仕様にしたから。」
モニターの向こうで誰かが言います。そんな・・・それじゃぁ・・・戦いようがないじゃないですか・・・
ガシっ・・・
私は巨大な蚊に脇腹を掴まれました。
「っぁぁぁぁ・・・・」
鋭くギザギザした蚊の手が、私のカラダに食い込んで行きます。
「うぅぅ・・・このままじゃぁ・・・私・・・」
私は蚊の頭を両手で掴んで抵抗します。だけど・・・私の腕力ではどうしようも出来なくて・・・
ブスリ・・・
あぁぁ・・・巨大な口吻に・・・胸を・・・刺されて・・・
「んぁぁああああああああ・・・」
ズクン・・・ズクン・・・ズクン・・・
あ・・・あぁぁ・・・エナジーが・・・吸われていきます・・・
「うぁ・・・んン・・・やめ・・・あぁぁぁぁ・・・」
私のエナジーは無限に設定されたので、吸われ尽くすという事はありません・・・あぁぁ・・・蚊が満足するまで、吸われ続けるしかないのです・・・
ブスリ・・・
っぁぁあぁ・・・さらに背中に・・・ナニカが突き刺さりました・・・
「っぁああああああ・・・」
背中を刺された痛みと同時に、胸に何かが刺さった痛みが走ります・・・胸以外で受けたダメージを・・・胸でも受けるように書き換えられた影響です・・・
「くひひひひ・・・レナちゃん・・・蚊にサンドイッチにされちゃったねぇ~~~。」
「うあぁぁ・・・そんな・・・」
ズクン・・・ズクン・・・ズクン・・・
エナジーが吸われていきます・・・
背中に一本・・・胸に二本刺された口吻から・・・エナジーが貪られていく感覚が私を苦しめます。
「ひぅ・・・ぁぁぁ・・・っぁああああ・・・」
「ふふふふふ・・・ダメだなぁレナちゃん・・・まだまだ序盤の蚊の群れに、そんなに虐められちゃぁ。これからはもっと大変だよ。」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ・・・
あぁぁ・・・気づけば私の回りには・・・数えきれないほどの巨大な蚊が・・・
「そ・・・そんな・・あぁぁ・・・私・・・こんなに沢山の蚊に・・・エナジーを・・・いやぁぁぁ・・・」
私は暗い森の中で、延々と蚊にエナジーを吸われ続けました・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
気の遠くなるほどの時間、蚊にエナジーを吸われ続けた私は・・・
「あぁぁぁん・・・いやぁぁ・・・やめてぇ・・・あぁぁぁ・・・」
今・・・自分で自分のカラダを弄りながら、クネクネといやらしく身悶えています・・・
「うふふふ・・・いやらしい・・・」
「うふふふふ・・・えっちね・・・」
私の周囲を、小さな妖精たちが飛び交っています。
「やめて・・・んあっ・・・だめ・・・おねがい・・・止めて・・・あぁぁ・・・」
「やめてってなぁに?アナタがかってにやっているだけじゃない。」
「やめてってなぁに?やめたければかってにやめればいいじゃない。」
妖精たちはそう言いますが・・・私のカラダは・・・妖精たちにかけられた催眠で・・・自分の意志とは関係なく動かされてしまうのです。
膝立ちになって、私の両手が・・・ぱ・・・パンツを弄って・・・布越しに・・・敏感なお豆さんを弄ります。クチュクチュと音を立てながら、中の敏感なところをこねくり回します・・・
「んくっ・・・はぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
その度に・・・その・・・乳首も反応して・・・私は・・・ビクンビクンとカラダを震わせてしまいます。
「んふぁぁ・・・もう・・・もう・・・だめ・・・あぁぁぁ・・・」
私は背中を大きくそらせて・・・絶頂してしまいました。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「うふふふ・・・またイっちゃたの?またイっちゃったの?」
「うふふふ・・・もうなんどめかしらね?もうなんどめかしらね?」
妖精たちが、淫らでいやらしい私を囃し立てます。
「あぁぁ・・・やめて・・・そんなこと・・・いわないで・・・」
「いやらしい子にはおしおきしなくちゃね。」
「はしたない子にはおしおきしなくちゃね。」
「お・・・おしおき?」
「うふふふ・・・そうよ。おしおきよ。」
「うふふふ・・・そうね。おしおきね。」
あぁぁ・・・私のカラダは勝手に、四つん這いの姿勢をとります。なんて屈辱的な姿勢なのでしょう・・・
パシン!
妖精が鞭をお尻に振り下ろしました。
「あぁぁああああああああっ!!」
お尻と胸に激しい痛みが走って、私は背中を仰け反らせて悶えます。
「あら、この子おしおきされているのにかんじているわ。」
「おや、この子おしおきされているのにきもちよさそうね。」
「馬鹿なこと言わないで・・・気持ちよくなんか・・・」
バシ―――ン!!!
「あぁぁああああああああっ!!!」
「しょうがないから、もっといじめてあげる。ほら、お尻をつきだしなさい。」
「たかくたかくつきあげるのよ。」
「うあぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
私は・・・その言葉通りに、お尻を高くつき上げました。
パシーン!!!
バシ―――ン!!!
「んあぁぁあああっ・・・・!!!・・・くぁあああああああ・・・!!!!」
私は・・・何度も何度もお尻を鞭打たれ・・・そして・・・何度も何度も・・・
絶頂・・・
してしまいました・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
はぁ・・・
はぁ・・・
はぁ・・・
私の熱い吐息が、狭い空間に充満しています。
とろぉり・・・
甘ったるい蜜が垂れてきて・・・
あぁぁ・・・私のカラダを舐るように伝い落ちていきます。
妖精たちは私を巨大なウツボカズラのような花の中に閉じ込めました。私は両手を頭の上に真っすぐ伸ばした姿勢で、狭い花の牢獄に閉じ込められていました。
はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
むせかえるような甘い蜜の香りに、私のカラダはどうしようもなく熱く火照ってしまいます。
じゅる・・・じゅるじゅる・・・
花の中でオシベが動き出して・・・あぁぁ・・・私の腋に、花粉をこすり付けるように蠢きます。
「ひぅぅ・・・あぁぁぁぁあああああ・・・」
花粉に腋を犯されて・・・ち・・・乳首が・・・ビクンビクンと反応して動いてしまいます。
「あぁぁぁ・・・んあぁっ・・・ひぁあああああ・・・」
「おやおや、レナちゃん・・・もうすっかりトロトロになっちゃったね。」
モニターの向こうから声をかけられました。
「サイバーポリスのレナちゃんがどうしちゃったのかな?レナちゃんだったら、こんなステージ軽くクリア出来ると思ったのになぁ・・・」
「レナちゃんはエッチで変態だから、本当は余裕で突破できるのに、わざと負けて愉しんでいるんだよね。」
私が苦しむ様子を散々愉しんでいた人たちが、私を詰ります。言葉で私の心を責め嬲ります。
私は、せめて言い返したいのですが・・・
「ぃぁ・・・あぁぁぁあ・・・んぁぁああああ・・・」
花粉に腋を犯されている私は喘ぐだけで、何も言い返せません。
やがて、私を捕えている花全体が蠢き出して・・・
にゅる・・・じゅる・・・ずりゅ・・・
肉厚の花弁が私にピッタリとくっついて、全身を同時に責め立て始めました。
ネットリと蜜を塗り込みながら・・・あぁぁ・・・花弁は小さなヒダに覆われていて、そのヒダが震えて・・・無数のローターを押し付けられているみたいに・・・
あぁぁ・・・クリトリスよりも敏感な私のカラダ中を・・・ローターが・・・
いやぁぁ・・・その刺激を・・・全て胸にも感じて・・・あぁぁ・・・胸が・・・壊れそうに・・・あぁぁぁ・・・
とろぉり・・・甘い蜜がローションのように垂れて、スーツも蜜でひたひたになって・・・エナメル質のスーツは、私の胸に蜜を染み込ませるための・・・甘い拷問器具になっています。
「くあぁぁ・・・あぁぁ・・・だめ・・・あぁぁ・・・だめぇえええ・・・」
精神力を高く設定されている私は、狂うことも出来ずに、甘露な地獄の中で、いつまでも悶え続けました・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「はい。レナちゃんは残念ながらゲームオーバーになってしまいました。」
私は魔の森から転送されて、暗くてかび臭い牢獄の中に転送されました。
「ゲームオーバーになってしまったレナちゃんは、一晩その牢獄で過ごしてもらいます。」
モニターの向こうから、白々しい声がとどきます。私は、この電脳空間に囚われてから、毎日カラダを好きに改造されて、そしてゲームと称して様々なフィールドで苛められて・・・そして、毎晩この牢獄で・・・
私は・・・
ぐぉおおおおおおお・・・
周囲から恐ろしい声が響きます。
そして、牢獄の壁から醜い姿の、ドロドロと肉体が腐れたゾンビの様な怪物が次々に現れてきました。
それらは無数に湧いたバグ・・・プログラムが生み出した悪夢。ただ私のカラダを貪り、苦しめ犯すだけの存在・・・
「ぐぉおおおおおお・・・」
バグが私の肩を掴みます。その指が・・・肩を貫通してカラダの中に入り込みます。
痛みはありません・・・だけど・・・あぁぁ・・・男の人に・・・されている時のような・・・その・・・入れられているような感覚が・・・私を襲うのです・・・
「はぁぁああああああん・・・」
バグたちは・・・私のカラダ中を・・・指で犯していきます・・・カラダ中に、指を入れて・・・かき乱して・・・私を・・・
私を・・・
「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
私の小さな膨らみは・・・胸は・・・特に重点的に犯されて・・・
「だめぇ・・・あぁぁ・・・ぬきさししないで・・・かき乱さないで・・・あぁぁあああ・・・やぁぁ・・・も・・・もう・・・」
もう・・・
ゆるして・・・
・・・・・・・・・
私はサイバーポリス・レナ
テカテカする黒いエナメル質のスーツに身を包み、終わらない悪夢の中苦しみ続けるのです・・・