久々にデスクトップアーミーのナビットさん。 ここのところ電車を使って出かけないせいで、なかなか新作を買う機会に恵まれないホビー関連です。 特にDTAは買い物ついでに立ち寄るコトブキヤでつまんで買っていたものですから、その機会が丸1年なくなってしまっているわけです。 ですが最近、建機先生デザインの大型新作が出るという事で、再び火が付きつつあります。 この小型のモデルに詰め込んだこだわりは、実際いじり倒していないと十全に伝わらない。 と、いう言い訳をいままでしながら予約してきたので、今回もその方向で舵を切りたいと思います。 建機先生の関連メカはAoZもそうなのですが、3Dベースで設計してるのではないかと思うほどに複雑怪奇な形状をしており、立体物として商品化されると、構造確認としての好奇心が先に刺激されるのですよね。 あそこまで自分のカラーを出してもなお多くに受け入れられているのはとてもうらやましいです。