今年の4月に描き始めてそのまま放置だったフェリルナビットさんを
きまぐれに仕上げる。
目元がどうにも決まらなかったので、何度目かの修正でようやっと完成です。
DTA内でもよりきわどい格好のレースクィーンおねえさん。
一度線画からレイヤーを分離し、目と口まわりのバランスを調整。
陰影をつけては線画を直すといったことをやっていました。正解が見えないのがつらい。
背景の意匠とボディのロゴを追加。
あいかわらず建機先生はウサギ好きですね。
どうも背景を灰色などの中間色にしがちだったので、全体を発光してるような明るさに調整。パッケージもちょうどこんな感じでしたので近づけました。
ぼかし+アウトライン+収差 コントラスト調整をして完成です。
この商品の素体、フレアナビットと同じようでいて結構あちこち変わってて
サイズの割りにしっかりと各所進化していってるのですよね。背ものびてますし。