こういう類のデザイン類は、だいたい1つでは伝わらないので
一定の方程式を示す必要が出てきます。
それも1つ2つではなく、それこそ形をシンプルにしてしまったならば
ずらっと並べることで一定の価値が出てくるもの。
そういうのよくありますよね。ガチャや食玩のアソートみたいな。
まあ、これがそれと同じというわけではないですが、
実際にありそうなレイアウトで並べたくなるものです。
誰得なものに傾ける情熱は何と呼べばいいのか…。
元のデザインは、もうこれしかないというようなくらいにシンプルでわかりやすい形でしたので、ラフからほぼ形が決まってます。
3面がXYZに向いてるメカは描きやすい。
線画
向こう側に回り込んでる形状を毎度ミスる
完成