ラビアンローズをそらで描けるようになる目標があるわけではないのですが、
またラビアンローズです。
感覚遮断トラップにハマった
…わけではなく。建付けの悪い床が体重で抜け落ちただけです。
たぶん下階からは、天井から下半身が生えている様子が見える事でしょう。
こういった感じの、シチュエーションがよくわからないラフをいろいろため込んではそのままにしてるのですが、今回は描けそうな感じでしたので
塗ったはいいのですが、もともとがもともとですのでまあ、描いた以上の情報は表現できませんよね。当然です。
穴にはまっているいる → 感覚遮断トラップだ
という認識はだいぶ広まっているとはいえ、これだけの絵から想像を巡らせるにはいろいろ足りない気がします。いや、言うまでもなく足りない。
というわけで、下がどうなってるのかを考えてみます。
感覚遮断トラップってそもそもどんな理由で作ったんでしょうね…。