急いで司令官のお部屋に向かった初霜 部屋に入るなりつまづいて転んでしまった。 「いたたた…こけちゃいました」 ちょっと恥ずかしそうに笑う彼女。 だが私は偶然にも彼女の黒い制服から悩ましげな肢体とその付根にある眩しいくらいの白い布に目が奪われていた。 (あの布の向こうにはぷっくりとしたかわいい部分が…) 想像しただけで私の下半身が熱くなる。 「どうされました?…ふわっ!」 私の視線から察したのだろう、彼女はすばやくその部分を手で隠そうとした その姿に私の何かが切れてしまった… 「ごめん!初霜、もう我慢できない!!」 ズボンを脱ぎ捨て固く反りたったモノを彼女に見せる 「えっ?あぁ…」 怯える仕草を見せる彼女の白い布を脱がすと想像していた通りのぷっくりとやわらかそうな部分があらわになった…。 「いくらケッコンしているからっていきなりはだめです!」 彼女に怒られてしまった…。 「じゃぁ隣の部屋に行こう。だったらいいだろ」 「わかりました…優しくしてくださいね♡」
うらともみ
2020-04-17 15:50:04 +0000 UTCうらともみ
2020-04-17 15:49:19 +0000 UTCkatkit
2020-04-15 16:16:17 +0000 UTCnopposan
2020-04-15 12:25:42 +0000 UTCkatkit
2020-04-15 10:24:38 +0000 UTC