SamSuka
うらともみ
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高雄さんにこれを見てもらったら…

催眠アプリという怪しいアプリがあるそうなのだが気になってダウンロードしてみた。 まぁ、ダウンロードしたら使いたくなるのは仕方ない事だが 「とはいえ、これってやっぱマズいよなぁ…」 本当にできるのであれば、あんな事やこんな事……うふ♡ 「提督…提督!」 「うわっ!は、はい!」 秘書艦の高雄さんが怒った顔している。 「まったく!お仕事しないで何だかスケべな事考えていたでしょ!」 「あ〜、いや、ちゃんとやってますよ〜」 「本当かなぁ…。ところで何見てたんですか?猫ちゃんの写真だったら見せてくださいね♡」 高雄は猫派だったのか…今度プレゼントは猫グッズにしよう。 「いやなにね、最近流行っているらしい催眠アプリを入れてみたんだよ」 「催眠術ですか?まさかそんなのかかるわけないじゃないですかwww」 「そうだよなぁ〜そんなのにかかるって…なぁ…」 「そうですよ!はら、馬鹿なことしてないでこの書類から目を通してくださいね」 「はいはい。」 私も内心こんなアプリは信用はしていないが、高雄にあそこまで言われると彼女に試したくなるなぁ。 「なぁ、高雄」 「何でしょう?」 「さっきのアプリさぁ、試してみていい?」 「私にですか!……何馬鹿なこと言っているんです!嫌ですよ!」 「だってさっき『こんなのかかるわけないじゃないですか』っていったからさぁ」 「それは言いましたけど…」 「じゃ、ちょっとだけ、ね♡」 「………もう、しょうがないですね。これが終わったらちゃんとお仕事してくださいね」 「するする!ではこれ見て」 催眠サプリを起動させ画面を高雄に見せる 「………は、見ましたよ。」 あれ?彼女に別に変わったところはないぞ。 「ほら、約束通り仕事してください」 いや、もしかしたら催眠にかかっているかも。とにかく試してみよう 「今から指を鳴らすと今着ている服を脱ぎたくなる…3、2、1」 パチン! …………………ん?高雄が固まった… 「…何馬鹿なこと言っているんですか、そういうことするわけないじゃ…」 と言いながら制服のボタンを外しだした!!! おいおいおい!これはもしかして… 『ば〜〜〜〜ん!』 私の目の前に大きな山脈がそびえていた……絶景だ! 次に彼女は上着を脱ぎスカートに手をかける…これは間違いない! 『よし!成功だ!』心の声が叫んだ… 普段はスカートのスリットからチラチラ見える程度のセクシーな下着が目に飛び込む。 ショーツがするすると降ろされ彼女の大事な部分を守る部分が現れる。 綺麗に整えているところが彼女らしい。 ……ちょっと疑問に思ったのだが、この状態で催眠を一旦解いたらどうなるか。 彼女に怒られるのは当たり前だが下手をすると憲兵さん案件になりかねんが、試してみたいぞ! 「それでは一旦催眠を解除します3、2、1」 パチン! 彼女の体がピクンとはねた。 目に生気が戻る 「………えっ?」 彼女は状況が飲み込めていないようだ。 「えっ!へっ?何?あ、あれ?」 ようやく自分が今生まれたままの姿になっていることに気づく…。 「…………………!!!!!!!!!」 慌てて両手で胸と秘部を隠す ふふふっ!やっぱりかかっていたんだ! これから色々思いのままに……と思っていたら… 「もう♡本当に困った人ですね♡」 「へっ?」 思わず変な声を上げてしまう。 高雄が「ふふふ♡」と微笑む あ、あれ?もしかしてこれは…… 「ここまでしたんですからこの代償はしっかりさせてもらいます♡さて、何をしてもらおうかな♡」 あ…やっぱり。 全裸の高雄が抱きつき私にキスをする 「まずは火照った私の体をちゃんと鎮めてくださいね♡」

高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら… 高雄さんにこれを見てもらったら…

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