今日はなかなか作業に集中できなかった(-_-;)
足の裏のシワを描きたくて足のポーズを若干ギュッっとしてる感じにしたんだけど
実際シワ描いてるとあんまり描きすぎてもなー…と、なっていい塩梅がなかなか難しい…
でも、現段階だといつもと同じくらいになってるからもう少し目立たせてもよさそう
ついでに今回は生成AIについて思ったことを。
ちなみに生成AI絵に対するお気持ち表明みたいなのではありません、
ああいうのはどうでもいいと思ってるので、
と、いうのも別にAIが絵を描こうが何しようが私が絵を描けなくなるわけじゃない。
ので、どうでもいいですね。
創作行為の邪魔をされなければなんでもいいです。
私が最近生成AIについて思うことは人によって温度差がありすぎるということ。
私自身は結構AIの情報を追っているほうだと思うのですが
最近話題になった「AI2027」とか、これは超ざっくり言うと
AIに関する著名人が2027年には超知能が誕生してるんじゃないか?
みたいなものを小説風に予想?をしているもので、
かなりぶっとんだ内容のもの。
ですが、結構超知能(AGIとかASI)とかに関してはあと数年で完成するみたいな話がかなり多くなってきてます。
これは一見AIブームというかAIにお金を集めるためのオーバーな宣伝にしか見えないと思っていたのですが…
実際AIを触ってみていると賢すぎるし生成する物の質もちょっと変な部分もあるけどすごい、みたいな…
しかもこれがかなりのスピードで進化してるから「もしかしてマジなのか…?」と、たしかにありえなくはないと思わせるのがなかなか恐ろしい。
一方で「AIは嘘をつくから使い物ならない」とか「過去のデータを吐き出してるだけ」みたいな人もかなりいて、
世の中の温度差がすごすぎてもうよく分かりません
使ってる感覚としてはAIはたしかにすごい、シンギュラリティも若干現実味出てきた。
けど、普通に生活してると身の回りでそんな話題は殆ど出ませんから
どれくらいの温度感でAIを捉えてればいいのかなぁ…?と最近迷子になっています。
あと、AI関係の情報発信をしてるの人の9割が情報商材系の胡散臭い感じがするのもよく分かりません。