ラフ
陰キャレズの変態に足をねっとりしゃぶられるシーン、
シチュエーション的にセリフありのイラストにはなりそう。
最近、昔と違ってセリフ入りのイラストをちょっとずつ描いてみています。
理由としては単純にセリフを入れるとシチュエーションの幅が広がるのと
もう今は単純な一枚絵だとAIには敵わないので、
差別化…という程でもないですがせっかくなので物語性を少しでも入れたいなと。
ただ、一つ問題があり…セリフ入りは一枚絵と比べてハードルが高いです
技術的な話ではなく…精神的な話ですね
よく「中学生の頃ノートに描いたセリフ入り漫画」は黒歴史扱いされますよね
「中学生の頃ノートにオリジナル漫画書いてたわーw」みたいな話よくありますけど
みたいな話です、やってること自体はなかなかあたおかだと思います
でも他人の作品見てるときは一切そういうこと意識しないので不思議。
昔、見ていた配信者さんが「俺はまともじゃない、そもそもまともな人間は配信開始ボタンを押さない」って言っていたのが記憶に残っているのですが
創作活動も同じですね、まともなら「投稿する」ボタンを押さないのかもしれません。
っていうことを考えていくとエロゲとか恋愛ゲームのセリフ考えてる人って
メンタル化け物だなって感想に最近行き着いてます
まぁ…自分も結構慣れてきているので、どんどん感覚バグっいってますね…
ちょっと話がとっ散らかっちゃいましたが、何が言いたいのかというと
「全世界に妄想を公開してるのってもしかして「まとも」ではないんじゃないか?」
というお話でした。