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きかんしゃトーリマス
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ゼノンの領地で鳥かごに入れられ、主君の帰還のたびに激しいセックスをさせられるノア

これはPixivの小説「天使のように華奢で綺麗な青年が血気盛んで屈強な戦士たちにご褒美として与えられる話」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25321354 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ─────────────── 軍事大国ヴォルフラムの第五師団を率いる英雄・剣聖ゼノンは、所有する広大な領地アイゼンヴァルトに建つ居城に、世にも美しい天使を飼っていた。 戦が終わって帰還すれば、必ず天使を情熱的に犯し、欲望の全てを吐き出した。 天使はゼノンが特別に作らせた大きな鉄製の鳥かごに入れられ、さらに片足に長い鎖のついた枷をつけられていた。 これは羽の回復したノアが一度脱走を試みた事が原因で、逃げようと飛び立ったのは良いものの、リンデンモールの森上空あたりで不完全に治癒した羽が動かなくなって地上に落ち、あえなく連れ戻されたのだ。 その時ゼノンは烈火の如く激怒して、領主の寝室にノアを閉じ込め7日間、それはそれは荒々しく凄まじいセックスで「わからせ」た。 中からは壮絶な悲鳴が、許しを乞う声が、半狂乱にアクメする天使の絶叫が、絶え間なく響いた。 主君の猛獣のような咆哮や怒号、愚弄するような嘲笑、または尻を平手打ちする鋭い音、肌をぶつける重い音が漏れ聞こえた。 ゼノンは睾丸がめり込むほど強く叩きつけてノアを結腸までも凌辱し、全体重で寝台に押さえつけて腰を練り回しながら種付けした。 「次 逃げたなら両方の羽を折る」 と脅して。 8日目、後始末を仰せつかったメイドのルイーゼは室内を見て叫びそうになった。 倒れた燭台、引き裂かれたシーツ、舞い上がる無数の羽毛、その中心で死んだように眠るアザだらけの美しい天空人。 これがこの華奢なセレスティア人からむしられた羽毛であったなら、もう致命傷なのでは、と絶句したが、それはよく見れば枕からあふれた水鳥のものであったので、ルイーゼはひとまずホッとした。 部屋を片付けノアの手当てを終えて、その夜も飢えた獣のような眼光で寝室にやってきた主君に、平身低頭してルイーゼは恐る恐る進言した。 「お、おやめください!旦那様…!! 今夜はそっとして差し上げて下さい!」 ガタガタ震えてお願いする。 「ほう?」 否定も肯定もしない、だが最高に不機嫌な重低音。 「こ…この、セレスティアの方は体の消耗が激しく、今またあんなふうに ら…乱暴されたら…、死んでしまいます!」 ルイーゼは必死に説得した。 「お願いです…! もし大切に思われているのなら、今夜は休ませてあげて下さい。 そして今後は、もっと優しく…その、えっと……」 若いメイドは真っ赤になりながら言葉を探す。 「あのぉ、何て言うか…、せ…性交を」 「…………いいだろう。」 領主は言った。 そして去っていく。 奇跡的にもルイーゼの嘆願は受け入れられた。 とはいえ。 領主の天使に対する執着には恐ろしいものがあった。 体を重ねるごとにゼノンはノアのあどけない痴態と至高の膣バキュームの虜になっていき、かつて褒美としてノアを与えた部下たちでさえ今では指一本触れさせたくはなかった。 溺愛していた。 恋。 ゼノン師団長は清らかな天使に、種族を越えた恋をしていた。 過度な狂気をはらんだ恋だ。 ヴォルフラムの男性平均2メートルを更に上回るゼノンに対して、セレスティアの男性平均160cmのノアは、その胸のあたりまでしか身長がなく、加えて体つきの頑健さも全然違う。 たおやかな天空人の体は間違っても大陸随一の巨躯を誇る戦闘民族を受け入れていいものではなかった。 男同士であるならなおのこと。 なのに領主は天使を愛しすぎる。 城で過ごせるわずかな期間、ゼノンは肉欲が制御出来ないといった様子で駆り立てられるように天使を抱きしめ激しく突き上げた。 巨根による気の遠くなるほどの膣摩擦·奥連打で、ノアのまんこは悲しいくらいメス化して、挿入されれば全身が歓喜して甘くしびれたし、戦が長引いてゼノンに会えない日々が続けば耐えられないほどナカが切なくなって 指を入れて自らを慰めた。 鳥かごの中、あるじを想って翼をふるわせ、一心に指を動かす天使があまりに扇情的で、過ちをおかしかける若い使用人もいたが、ノアを手ごめにしようとしたその青年はゼノンによって斬首されたため以後 誰も主君の愛玩天使に手を出す者はいなかった。 「こんな女みたいな服いやだ」 鏡の前、ルイーゼはもうすぐ帰還する領主ゼノンのためにノアを美しく飾りたてていた。 「まあまあノア様。 こちらの薄絹ははるか東洋から輸入されました最高級の羽衣です。 見てくださいこの優美でしなやかな質感と空気をはらんで軽やかにたゆたう様子を。 月光を吸い込んだような光沢、淡く輝く虹の発色…… ノア様の透き通るようなお肌と純白の羽にとても映えますよ。」 「………なんか……デザインが…その、いやらしくない…?」 胸と局部をかろうじて覆う布があるだけで、後は透け透けのひもをゆるく巻き付けたような意匠なのだ。 「何をおっしゃいます! 女っ気の皆無な泥臭い戦場で何ヵ月も戦ってご帰還なさる領主様を、目で癒し楽しませて差し上げるのは奥様のつとめでしょう?!」 俺も女ではないし、まして妻でもない。 ルイーゼに突っ込みたいことは山ほどあるが言ったところでゆずらないのでノアはあきらめる。 ルイーゼは上機嫌で 更に輝きを加えるために繊細な作りの宝石をつけていく。 朝露のしずくを思わせる極小のクリスタルが連なったネックレスや、星屑を散りばめたかのような細やかな銀細工のブレスレット。 ノアはこっそりとため息をついた。 そうこうするうち城が騒がしくなり、ゼノンが帰還する。 長いコンパスが大股に廊下を歩く音。 ルイーゼは一礼してすぐに部屋を辞し、代わりにゼノンが入ってくる。 いつ見ても圧倒的覇者のオーラをまとっている。 今回も鮮やかな勝ち戦であったと聞く。 「お、お帰りなさい、ませ」 膝を折って挨拶しようとするノアの腕を持って止め、 「美しいな」 とゼノンは言った。 「 恐れ入りま……」 そこで細いアクセサリーごと薄布の衣装を引きちぎる。 「だが」 パラパラと飛び散る宝石のかけら、はらはらと舞う羽衣の残骸。 「次から裸で出迎えろ。」 そしてノアを横抱きにして寝台に放り投げ、すぐさまマウントして深く口づけた。 寝台の横にあるローテーブルから潤滑油の小瓶をつかみ、雑に中指を濡らしてノアの蕾に埋没させる。 ちゅぐっっ♡ちゅぐっっ♡と容赦なくほぐしながら 「そして穴の準備を済ませておけ」 と言い、最小限の前戯が終わればすぐにカウパーしたたるメガ亀頭を蕾に押し付け、猛り狂った飢餓巨根を入れていく。 ぬぐちゅッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ずぐぐぐぐぅぅううっっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡ヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプ~~~~~~~~~!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん"ん"ん"あああああぁぁぁぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッッッッッッッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 目をチカチカさせながら甘い拷問にのけ反るノア。 指では決して満たされない奥の奥まで、極太長大な肉棒が挿入されていく。 ミチミチに拡張されるまんこ壁、その敏感な粘膜が恐ろしく硬い陰茎海綿体にこすられて強烈な快楽を生み、ノアは押し出されるようにトコロテンした。 色の淡い上品なペニスからトプ…♡トプ…♡と薄い腹に漏れ出す精液。 いつしか城の誰よりも、ノアのおまんこが君主の帰りを悦んで熱烈な膣ハグで迎える。 全てをハメられ 汁イキでピクピクと痙攣しながら あまりの気持ち良さで潤む視界にゼノンをとらえ、ノアは決して言えないけれど強くこう思った。 好き あなたが好き あなたの体がたまらなく好き 俺をこんなに、死にそうなくらい、気持ちよくしてくれるあなたが、本当は大好きなんだ だがそれを伝えるのは最後の矜持が抵抗した。 あくまで俺は捕虜で、こんな関係奴隷と一緒で、いつか隙を見て逃げてやるんだ。 セレスティアを追放されるとき審問官は言った。 「もしお前が生きていて、羽が治癒して自力で戻って来れたなら、過去の罪は不問にする。」と。 俺は天空に帰らなければ。 ここは俺の居るべき場所じゃない。 なのに久しぶりに体をつなげたこんな瞬間は、その決意が崩れそうになる。 ゼノンは激しく腰を振る。 ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 入れただけで絶頂するほど気持ちいい超大型ちんぽが大胆にヒダをこすって行き来する。 カリ高い亀頭が、太い血管の蛇行する肥えた幹が、前立腺や精嚢をえぐって大きく往復すれば、シコリは元より膣壁全体が強い快楽で震えた。 「ア"んッ!!♡ア"んッ!!♡お"ッ!!♡お"ッ!!♡お"ッ!!♡ま"んッ!!♡こッ!!♡きも"♡ひい"ッ!!♡ア"んッ!!♡ア"んッ!!♡ぶっとい"ッ!!♡ア"んッ!!♡おちっ♡んぽッッ♡ア"ぁッ!!♡ま"んッ!!♡こに"ッ!!♡こしゅ"ッッ♡れ"てッ!!♡お"んッ!!♡お"んッ!!♡きも"♡ひい"ッッッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「好きだ!!!ノア!!!(ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!♡♡♡♡♡♡)愛している!!!(ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!♡♡♡♡♡♡)愛してるんだ!!!お前を!!!(だちゅッッ!!!だちゅッッ!!!♡♡♡♡♡♡)愛してくれ!!!ノア!!!(だちゅッッ!!!だちゅッッ!!!♡♡♡♡)私を愛してくれ!!!!(ドグチゅッッ!!!ドグチゅッッ!!!♡♡♡♡♡♡)空ばかり見るのはやめてくれ!!!(ドグチゅッッ!!!ドグチゅッッ!!!♡♡♡♡♡♡)」 「りゃめえ"っっっ!!!♡♡♡イ"ク"うッッ!!♡♡イ"ク"うッッ!!♡♡(ガクガクガクガク!!!!♡♡♡♡♡)きょこん"ッッッ!!♡♡ぎも"ひく"て!!!♡♡ま"ん"こ"イ"ク"うッッ!!♡♡♡(ガクガクガクガク!!!!♡♡♡♡♡)ん"ん"ん"ほぉぉオオオオお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡(ショバアアアアアアーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 嵐のような狂絶頂で天使が潮を吹く。 「もっと気持ちよくしてやる!!!(ドスドスドスドスッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡)ほらもっと速くしてやる!!!(ドスドスドスドスッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡)」 ゼノンは体を立て、盛り上がった背筋群·大臀筋·腹筋を総動員させて渾身のハードピストンを繰り出す。 「どうだ?(ドスドスドスドスッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡)いいだろ?(ドスドスドスドスッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡)気が狂う位いいだろう?(ダムダムダムダムッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡)お前の好きな所にもっと当てようか?」 ゼノンはのけ反りノアの前立腺めがけて強連打した。 ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡(びしゃあああっっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡ぷしゃあああああああーーーーーーーーーーッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡)」 「イけ!!!(ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡)もっと激しく!!!(ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡)もっと強く!!!(ごちゅっっ!!!ごちゅっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡)空のことなど忘れるほどに!!!」 そして3年が過ぎた今、ゼノンの居城にもう鳥かごは無い。 鳥は空に帰ったのか? 否、ノアは心から領主を愛し、二人は永遠の契りを交わしたのだった。 終

ゼノンの領地で鳥かごに入れられ、主君の帰還のたびに激しいセックスをさせられるノア

Comments

コメント·ご支援ありがとうございます!反抗は最高のスパイス…ほんとそれです!!体で堕とされ心も堕ちていくのは良いですね~わからせ過程は皆様の脳内でドえっちなのを想像して下さい…

きかんしゃトーリマス

この堕ちが最高に、いいですね!!!!!反抗する子ほど堕ちる過程と結末の最高のスパイスになりますね………わからせの過程も見てみたいですが、とても満足度の高い作品でした!!

飴細工

そう…ファンタジーです😊 無垢で綺麗なものがドロドロになって否応なしにエロ開花していくのはとても背徳的で良いですね! 戦士たちが対して罪悪感を抱いてないのも残酷で良き✨ ゼノンの狂愛も書いてて新鮮でした。「愛している」なんて現代ものの小説じゃ言わないので、打ちながらちょっと照れました😅

きかんしゃトーリマス

BLはファンタジー☺️ 天空にいた時は知らなかった知る必要のなかった快楽を無理やり与えられて、絶望しながらも屈強な大男たちの精液で身体の中も外もドロドロに犯されたノアが美しすぎました! さらにゼノンからの愛と恐ろしいほどの激しい執着、そして体格差えっちで堕ちていくノアも最高でめちゃくちゃ良かったです✨

kr

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