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きかんしゃトーリマス
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おまんこ愛されすぎて学校でも無意識にメスフェロモンまき散らす蓮翔が先輩やクラスメイトに狙われさらに家でもお仕置きされる話

これはPixivの小説「秘密の関係」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25380300 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい ────────────── その日、補習を受けてた僕は、皆から1時間遅れて部室に入った。 誰もいないと思っていたロッカールームにはエースの鳳城(ほうじょう)先輩がいて、僕はちょっとびっくりした。 「あ!鳳城先輩……お、お疲れ様です!」 「あれ?蓮翔(れんと)も今来たとこ?」 「はい、補習 入っちゃって」 わーーー!!わーーー!!! 初めてまともにしゃべっったあああああ!!! すごい人だぞ?! バスケ部の牽引役で、188cmの長身にスタミナとスピードを秘めたたくましい筋肉をまとい、何度もチームを地区大会優勝に導いた絶対的エース。 相手ディフェンスを翻弄するフェイク、高確率で決めるスリーポイントシュート、試合終盤のプレッシャーのかかる場面でのクラッチシュート………まさに神。 みんなの足を引っ張りまくってる僕とは天と地ほどの差だ。 加えて顔が良すぎに良すぎて女子人気が雲を突き抜けてる。 涼やかな目元、美しく通った鼻筋、完璧なアゴのライン。 汗に濡れた前髪をかきあげる姿は男の僕でも鼻血が出るほどカッコいい。 その鳳城先輩が国宝のような上裸体をさらして着替えているのだ!!!! ドキドキしながら自分も着替えていると、先輩がいきなり「れんと」と言い同時に僕をロッカーに押し付けた。 「え?!?!」 憧れの先輩と素肌の胸が合わさり僕はパニックになる。 密着するとすごく背が高い、そして体がデカい。 「お前ってさぁ……なんでそんなに可愛いの?」 は!?…え??…、ええええ!?!? 「俺 お前のこと見てたら頭おかしくなりそうだよ」 熱っぽい瞳で上から見つめられ、ものすごい大きさの勃起をグッと当てられる。 「せんぱ…!ッッちょ…!?なにす、」 そしてディープキス。 圧倒的体格差と力の差で僕は押し付けられたまま淫らに愛撫され、下も脱がされて、対面立位の右足上げで深く挿入されてしまう。 ボールを鮮やかにカットする大きな手が僕の太ももをつかんで鋭角に上げさせ、巨柱のような男根が一気に奥まで埋まって更に持ち上げる。 爪先立ちの左足がプルプルする。 「待っ…!?、ダメッッ♡♡♡♡せん♡ぱ…♡♡ん"っ♡ひう…、…深ッッ…♡こわ…いッッッ♡♡♡」 「ごめんね?止まれない♡(ハア…ハア…)すごく気持ちいいよ蓮翔♡(ぐッ♡ぐッ♡ぐッ♡ぐッ♡)こんな…ッ…えっちな穴してると思わなかった♡(ぐちゅうッッ!!♡♡♡ぐちゅうッッ!!♡♡♡ぐちゅうッッ!!♡♡♡♡♡♡)」 鳳城先輩が凶器レベルのデカ魔羅で奥を突き上げたまま腰を回す。 「りゃ"っ!?♡♡めえっ!!♡♡(びくびくっっ♡)あァアっっっ!!♡♡♡♡おく"ッ♡く"り"く"り"っ!!!!♡あっ♡ん"っ♡だめええええ"え"え"え"ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 パパに愛され過ぎてオス媚び常習犯になったおまんこが途端に快楽に支配され、先輩の肉棒を締め付け蠕動する。 「ダメって…おまんこすごく喜んでるよ?(ずちゅっ♡ずちゅっ♡)俺のちんぽに全力で媚びて淫らに締め付けて…(ずちゅっ♡ずちゅっ♡)ザーメン欲しそうにキュンキュンしてる♡(ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡)」 「あ゛ッ♡♡あん゛ッ♡♡ほん"っ♡ろに♡らめ"ぇ"ッッ!!♡♡あ"ッ!!、ん"ッッ♡♡しょれ♡されたり"ゃっっ♡すく"ッッ!!♡イ"♡っちゃ…♡♡お゙んッ♡♡お゙んッ♡♡」 「もうイクの?(クスクス♡)早くない?まんこ弱すぎでしょ(ぬぽッッ!!♡ぬぽッッ!!♡ぬぽッッ!!♡)もうちょっと我慢しようよ(ぬぽッッ!!♡ぬぽッッ!!♡ぬぽッッ!!♡)」 「む"りぃッッ!!♡♡♡(ぶるぶるぶるぶるッッッ♡♡♡♡) も"♡むり"っっ♡れすッッッ!!!♡(ぶるぶるぶるぶるッッッ♡♡♡♡)アッアッアッアッアッせんぱ…♡♡イく"っっっ♡イき"ましゅっっっッ!!♡♡♡」 「ダメ(ドチュッッ!!♡)だよ(ドチュッッ!!♡)蓮翔(ドチュッッ!!♡)我慢して(ドチュッッ!!♡)」 単語ごとに強く突き上げられ、ロッカーがガタガタいう。 言葉は優しいけれど腰づかいは凶暴で僕は怖くなる。 「わかった?(ドチュッッ!!♡)ねえ蓮翔(ドチュッッ!!♡)わかったね?(グチュグチュッッ!!♡)俺が(パァンッッ!!♡)いいって(パァンッッ!!♡)言うッッ!!(パァンッッ!!♡)までッッッ!!!(パァンッッ!!♡)絶対イくな♡(パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンッッ!!パンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「ん ぉ お"お"お"お"ぉおおおお~~~~~~~~~~っっっっっっ♡♡♡♡♡ム"リ"いぐッッッ!!!♡♡ごめ"ッッ♡なしゃ…♡♡イぐッッ!!!♡イぐイぐイぐイぐイぐイぐイぐイぐう"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"~~~~~~~~~~っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 「なんかさあ…鳳城先輩と距離近くねえ?」 「え?」 クラスメイトの勇聖(ゆうせい)が放課後の教室で言う。 その日は勇聖に誘われて居残りでテス勉していたのだ。 向かい合わせでくっつけた机の向こうで、キレイな顔の友人が固い表情になる。 「やたらお前に触ってくるし、一緒に帰ってるみたいだし、先輩の目付きがギラギラしてるし。」 「は?…えー…、と……そうかな。」 先輩とはあれから実は体の関係がある。 強引に迫られて逃げられず、何度か部室で抱かれてしまった。 勇聖は陽気でイケメンなクラスメイトで、地味な僕と不思議なくらい仲良くしてくれるありがたい存在だ。 帰宅部だけど有名なクライミングジムに通っていて、海外のスポーツクライミングの公式大会とかですごい成績を叩きだしてる。 高身長でリーチも長く、緊迫した全身運動で鍛え上げられた体は芸術品のようなかっこよさ、ホールドをつかむたくましい腕は見とれる男らしさだ。 人懐っこいイケメン顔と脱いだらすごい体のギャップもあってめちゃくちゃモテている。 「なあ……何もない、よな?」 向かいの勇聖が椅子から立ち上がる。 「へ?」 「先輩に変なこととかされてないよな?」 僕の後ろに回る。 「変…って……」 後ろから覆い被さるようにして耳元で言う。 「いやらしいこと」 「…っっな、…に…」 「確かめさせて」 勇聖は僕を立たせて机に上半身を倒し、ズボンとパンツをずらしてくる。 「何すんの!?!?」 すごい力だ。相手にならない。 勇聖はたくましい腕でグッと僕の背中を押さえつけ、舐めた指をアナルに入れた。 昨日も先輩の極太ちんぽが執拗に往復した肉穴がぐちゅりと親友の指を受け入れてしまう。 「っっやッッだ…っっっっ!!!はなせよっっ!!!!」 「どういうこと……これ………」 急速冷凍されるように冷えていく勇聖の低い声。 雑に内壁をほぐしたかと思うと親友は後ろから僕にペニスをブチこんだ。 理解不能なほど奥まで来る巨根、容赦なく始まるピストン。 ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「どういうことこれ!!!何で入んの!?(ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡)なあ"蓮翔っっっ!!!!!(ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡)これもうアイツとヤっちゃってんじゃんっっっっっ!!!!!(ズパァァンッッッ!!!!♡)言えよっっ!!!!(ズパァァンッッッ!!!!♡)なあっっ!!!!(ズパァァンッッッ!!!!♡)な"あ"っ"っ"っ"!!!!!(ズパァァンッッッ!!!!♡)」 「だッッ♡♡♡め"ッッ!!♡♡♡アア"っっ!!♡♡♡アァ"ッッッん"!!!♡♡♡♡♡ゆう"ッッ♡せッッ…♡♡♡ちょ"…ッッ♡お"ち♡つい"てっ"っ"っ"っ"っ"!!!!!♡♡♡♡」 「なんでこんなまんこみたいに吸い付くの?(ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡)なんでこんな奥までほぐれてんの?!(ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡ぱんっ!!♡)なんで?!なんでだよっっっ!!!!なんで俺が最初じゃねえの?!?!(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 まるでサカりつく猛獣だ。 「待"ッ"ッ"…!!♡あん"っっ!!♡あん"っっ!!♡ヤバいッッ!!♡ヤバ♡お"っ♡お"っ♡ん"おぉ"ぉ"ぉおおおッッッッイぐっっっ!!!♡イぐっって!!!ゆうせ…♡ア"ア"ア"ア"ぁ"ぁ"あ"あ"ア"ア"ア"ア"アーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡(びゅるるるるるるるるっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 想像の何倍も大きい剛直で高速ピストンされて僕は押し出し射精してしまう。 強いオスに押さえつけられて激しい奥連打·膣摩擦をされると、先輩だろうが親友だろうが問答無用でメスアクメする自分が心底情けない。 パパが僕をこんな体にしちゃったんだ! どうしてくれるんだよ!!!! 「お前イッちゃったの?(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!)この狂ったみたいなケツん中のキュンキュンはイッてる証拠だよな?(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!)もうケツがまんこになっちゃってるじゃん(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!)アイツがそうしたのか?許せねーよ(ドチュッッ!!ドチュッッ!!ドチュッッ!!)上書き射精するから!!!!!!」 勇聖は最奥にねじ込んで大量種付けした。 その後も全く萎えない極太ちんぽと怖いほどの独占欲で別人みたいに激しく僕を責め立てた。 アクメスイッチがオフにならなくてボタボタ精液をこぼしちゃう僕が、出すものなくなって中イキにシフトしても、キュンキュンと収縮し続けるおまんこに延々猛り狂う巨竿を打ち込んだ。 一週間の上海出張から帰ってきたパパがおみやげをくれる。 「はいこれ、大白兔ミルクキャンディと麻辣ピーナッツ、パンダのアイマスクだよ、れん君」 「ありがとう」 「展示会、うまくいった?」 ママが言う。 「うん、向こうの代理店とすごい好条件で契約できてね。 マーケティングも流通もアフターサービスも充実してて、安心して現地展開できそうだ。」 「よかったね~、さすがパパ!」 仲良さそうな両親。 僕がいなかったらママはもっとベタベタしたいだろうな……… ちょっと申し訳なくなる。 なのに 深夜になるとパパは僕の部屋にやってくる。 「れーん君、会いたかったよ♡」 僕のベッドに入って来て覆い被さり、キスと愛撫をしてくるパパ。 「あ、の……、んァっ♡………ママは?」 「寝てるよ(ちゅっ♡ちゅっ♡)「抱いて」って言われたけど「ごめん疲れてるから」って言ったらあきらめて寝ちゃった」 それでこっちに来たっていうの…?…… すごく複雑な気分だ。 「だって一週間れん君なしで限界に飢えたこのちんぽ、絶対可愛い息子に真っ先に挿入したいでしょ」 パパは僕を手早く裸にして「どうしたの?!」っていうほど硬く大きな勃起ペニスを入れてくる。 ぬぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「パパ♡んんんお"っ?!♡お"っ♡♡♡ゆッ♡っくり…♡い"れ"♡♡ア"ぁあ"ア"ア"っっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「ごめんな?(フーッ♡フーッ♡)ちょ…っと♡♡余裕♡(ググググッッッ)♡ないッッ♡♡か…も…♡♡ググググッッッ)♡♡♡……て、……あれ?」 ほぼ長大なおちんちんを入れきる手前でパパの声がトーンダウンする。 「……れん……くん」 「え…?……」 「誰か、入れた?」 「……へ?…」 「「ここ」に、パパ以外のおちんちん…入れた?」 あ……… そうだ。 この一週間、鳳城先輩と勇聖に何度も抱かれた。 なんでパパに分かっ… 「蓮翔のおまんこが(ぐちゅっ…ぐちゅっ…)パパのかたちじゃなくなってる(ぐちゅっ…ぐちゅっ…)」 パパは検分するように埋めた特大ちんぽをぐちゅ回しする。 「正直に言って、蓮翔 (ごりっ♡ごりっ♡ちゅぐっ♡ちゅぐっ♡)」 「ひうっっ!♡♡♡♡♡♡あっ♡はぁんっ♡♡♡♡らっ…め♡パパ……ッッッ♡♡♡♡♡」 「言いなさい(ドスッッッッッッ!!!!!)」 「うぐっっっっっ………!!!!!」 パパがかつてない強さで一番奥を殴る。 「入れちゃいけない所に入れちゃうよ?(メリメリメリメリメリメリ…………!!!!!)」 更に体重をかけて突き上げられる。 ものすごくこわい!!!!! 「か…は…ッッッッッ!!!!お゛…っっ、お゛…っっ、」 やめて…!!!パパやめて……!!!!! 僕は恐怖で涙をあふれさせ、初めて見る凍りつくほど冷たい瞳のパパに口をクパクパさせて訴える。 やっと少し腰を引いてくれたパパに僕は全部言った。 「学校の…(ひっく)…友達と…、(ぐすっ)部活の…先輩から、」 「うん(み"ちゅっ♡み"ちゅっ♡)」 「んっ♡あ♡…「付き合って」って、いわ…れてて…」 「うん(ずっちょ♡ずっちょ♡)」 「ぁんっ♡…しょれっ♡でっっ、んぉほっっ♡」 ちょっとえっちに動くのやめてほしい! 「それで?(ぬこッッ♡ぬこッッ♡)」 「返事も…♡♡ふぁ…♡ひてない♡にょに…ッッ♡ッァ♡…ごういん♡にっっ♡…抱かれ、ちゃって…♡♡♡♡」 「パパ専用のこの極上おまんこに他人の汚いペニスくわえさせたっていうわけ?(ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!♡♡♡♡)」 パパがしっかりグラインドをかけてカリでシコリ拷問をする。 「ああものすごく(ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!)怒ってるよパパは(ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!)れん君の貞操観念の無さに(ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!)すごく怒ってる」 断固とした躾るようなグラインドピストン。 ゴリゴリと前立腺がえぐられる。 「ひぎァ"っ!?♡♡あ"ん"っ!!♡あ"ん"っ!!♡パパッ"ッ"?!!♡あ"ん"っ!!♡しょこッッ♡ばっか…!!♡ぐっ!!♡ッッぎ!!♡や"め"っ!!♡ひあ"ん"っ!!♡やめ"ッ♡でええ"え"っっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「反省しなさい!!(ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!♡♡♡♡)いいね?反省しなさい!!(ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!ずこっ!!♡♡♡♡)この浮気おまんこが!!!(ずこぉっ!!ずこぉっ!!ずこぉっ!!ずこぉっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「んあ"っ♡ん"っ♡お"ッ!!♡お"ほぉっ!!♡♡♡パパ♡に"ょ♡ばかあああああっっっっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」 僕は声をふりしぼって叫びパパは止まる。 「え?」 「パパだって…(ひっく)うわきちんぽじゃん!!!」 「な…ん…」 「(ひっく)パパだって!…ママとえっちしてるんでしょ?!(ひっく)」 泣きながら僕は言った。 前からずっと我慢してた事を。 「れん…君…」 「僕だけ愛してくれるわけじゃないのに僕を束縛しないでよ!!!」 「れん君!!」 パパがガバッと僕を抱きしめる。 ぐちゅうううううッッッッ♡♡♡♡♡♡♡と結合が強くなる。 「それって嫉妬?ねえ嫉妬?」 パパは僕に大蛇のように隙間なくからみついて美しい顔で妖艶に笑い、淫らにねちっこく体をゆすった。 「嬉しいなあ♡(ゆすっ♡ゆすっ♡)嫉妬してくれてるの?♡(ゆすっ♡ゆすっ♡)なんで僕のおまんこだけにしてくれないのって怒ってるの?♡(ヌチャッッ♡ヌチャッッ♡)可愛い♡すごく可愛い♡(ズコズコズコズコッッッッ!!!!♡♡♡♡♡)僕専用おちんぽになってよ、って…そう思ってるの?♡(ズコズコズコズコッッッッ!!!!♡♡♡♡♡)」 「アッアッアッアッアッアッアッアッ!!!????!♡♡♡やめ"イク"ッッッッッ?!?!♡あ"あ"あ"あ"い"く"い"く"い"く"い"く"い"く"い"く"い"く"い"く"い"く"い"く"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 間節をきめられて1ミリも動けないまま細かい摩擦でシコリ責めされて僕は射精アクメしてしまう。 「嬉しくて最高に勃起してきた♡(ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"!!!!!!♡♡♡♡)でもね?れん君…パパはママも好きだし息子も好きなの(ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"!!!!!!♡♡♡♡)「息子」っていう立場のお前を犯すのがゾクゾクするほど楽しいの♡♡♡わかる?どっちも俺のものなんだよ(ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"ヌコ"!!!!!!♡♡♡♡)」 無茶苦茶だ!そんな理論!! なのにパパはイキ悶絶する僕を屈曲位にして上から凶暴にドリブルピストンした。 「だから蓮翔はよそで男 作ってきちゃダメだよ?(ダムダムダムダムッッッ!!!!♡♡♡)この最高に気持ちいいドスケベ清楚な極小ピンクまんこに(ダムダムダムダムッッッ!!!!♡♡♡)パパ以外のおちんぽ入れちゃダメだよ?(ダムダムダムダムッッッ!!!!♡♡♡)でもね、これだけは言っといたげる♡(ダムッッ!!!!ダムッッ!!!!)パパはれん君のおまんこが一番好きだよ♡(ダムッッ!!!!ダムッッ!!!!)ママの何倍も狭くてうぶで新鮮…なのにドスケベで感じやすい蓮翔のおまんこが♡(ズパァァァァンンンンッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 その後 パパのとんでもないスタミナとテクニックにもみくちゃにされた僕は、連続アクメしながら泣いて善がって「僕はパパだけのおまんこです」って言わされ続けた。 パパに騎乗しておっぱいチュクチュク揉まれながらビッタンビッタンもちつきピストンして「このちんぽしか入れないっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」って吠えて潮吹きアクメした。 嵐のような快楽で頭がサル以下になっちゃった僕は、パパの盛り上がった大胸筋に手をつき、特大肉棒の上でがに股スパイダー態勢で思い切りまんこを上げ下げする。 「やっぱり"パパがしゅきッッッ!!♡♡(びったん!!びったん!!♡♡♡)お"ん"ッッ!!♡お"ん"ッッ!!♡♡♡♡パパにょ"ちん"ぽが♡一番ッッ♡しゅきぃぃい"い"い"っっっっっ♡♡♡(びったん!!びったん!!びったん!!びったん!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 僕の潮でびちゃびちゃのパパは おっぱいカリカリしながら同じタイミングでちんぽを突き上げる。 「ハハハ!!えらいぞ?れんと!!(だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡♡♡)パパもお前のまんこが一番好きだ!!!(だちゅッッ!!だちゅッッ!!♡♡♡)俺たちは心から愛し合ってる!!!(ぼちゅッッ!!ぼちゅッッ!!♡♡♡)誰も邪魔できないよ!!!!(ぼちゅッッ!!ぼちゅッッ!!♡♡♡)さあもっとスピード上げるよ?頑張ってついてくるんだよ?」 パパは更に高速で突き上げ始めた。 僕は激悦で泣きながらまんこを打ち下ろし 熟れ熟れ膣壁を巨大怒張で灼熱摩擦した。 終

おまんこ愛されすぎて学校でも無意識にメスフェロモンまき散らす蓮翔が先輩やクラスメイトに狙われさらに家でもお仕置きされる話

Comments

義父もの良いですよね~✨定期的に書きたくなります… 家庭内不倫でママがすぐそこにいるのにヤってる状況をいっぱい書けて楽しかったです! 親友攻めがお気に入りなんですね😄ずっと好きだったんでしょう… 部室で、とか教室で、とか普通やらないところでハメたおすシチュエーションが好きです! そして一番狂ってるのはパパですよね笑 お仕置きさえ楽しんでそう

きかんしゃトーリマス

義父×息子の禁断の関係はやはり良いものですね🤤 さすがにママにバレるだろと心の中でツッコミつつも隠れてえっちしてるのが最高でした✨ そりゃ、常に家でおまんこにされて学校でもメスフェロモン振り撒いてたら先輩や親友も黙っちゃいないですよ! 特に親友からの強めの独占欲が好きです☺️(でも、蓮翔のケツをまんこにしたのは先輩じゃなくてパパなんだよな〜笑) 蓮翔もちゃんとパパに対して独占欲があって可愛かったです! それに対するパパの返答が倫理観がなくて狂っててめちゃくちゃ良かったです👍

kr

こちらこそご支援ありがとうございます!取り合う攻め…いいですよね(*´艸`)

きかんしゃトーリマス

3人の独占欲が…ありがとうございますm(_ _)m

cow

ご支援して下さる方!本当にありがとうございます!

きかんしゃトーリマス


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